宮岸さんの吸入療法の工夫です。試供品のオルベスコとキュバールの噴霧状況を見せている写真です。こんな話が見聞きできるのです。
第6回成人喘息ゼミナール写真・私の工夫4の1
吸入療法の工夫で著効。今後出る新薬アドエアの写真とオルベスコの見本を紹介。金沢の宮岸さん。石川県喘息友の会副会長・金沢支部長です。ぜんそく克服物語にも登場し紹介されています。
第6回成人喘息ゼミナール写真
発言する女性。私も好酸球性中耳炎をよくしました。大阪のNさんです。明るい表情ですね。
第6回成人喘息ゼミナール写真・私の工夫3
好酸球性中耳炎を改善した私の体験。大阪のSさんです。清水の紹介で金沢大学耳鼻科の先生のとこに通い、よくされました。
第6回成人喘息ゼミナール写真・私の工夫
アレルギー性肉芽腫性血管炎(チャーグ・ストラウス症候群)を克服した私の体験。掲示板のトモコさんです。よくなり治る夢や希望を示す模範の発表です。喘息大学や私達のところがどんな実績を上げているのかを如実に物語っています。掲示…
第6回成人喘息ゼミナール写真8
私の工夫で体験発表された方々を紹介します。まず、点滴治療からおさらばした私の体験・岐阜の上金さんです。どのようになれば点滴治療からおさらばできるか、教訓的なお話でした。
第6回成人喘息ゼミナール写真7
清水先生の講演を聞く皆さん。これだけの人・約100名が2007「喘息ベストの治療」の記念講演を受講されました。オルベスコ、アドエアだけでなく、シンビコートなどの薬物療法、合併症を治す総合的な治療法について、沢山のレジメ・…
第6回成人喘息ゼミナール写真6
清水先生「喘息ベストの治療」講演、新薬オルベスコ、アドエアについて詳しく解説が行われました。
第6回成人喘息ゼミナール写真5
清水先生着席。意外にもダンディ・ステキだった?などという「極めて稀な」感想もありました。撮影された徳田さんの腕前が上手だったのでありましょう。
第6回成人喘息ゼミナール写真4
若い司会者達です。城北病院の職員でボランティアです。ゼミはそのような若い人の献身に支えられて成功しました。なかなか上手でした。 初めて参加された付き添いのご家族の人が「先生や役員が努力するのは分るけれども、若い職員が一糸…