12人のベテランと全くの新人1人、計13人の参加。手取川は濁りが取れず、釣れた鮎は小さく、皆さん数が少なく不調でした。
わかば2017年8月表紙
8月号の表紙です。 城北病院から歩いていけるぐらいの距離の持明院というお寺に咲く、石川県天然記念物の蓮の花です。 このつぼみの写真は、私が初めて出かけて、撮影してきたものです。 一つの花の花弁が1500枚から3000枚あ…
富山の神通川で、鮎の網漁していた方の死亡事故多発
昨日の北陸中日新聞に、そのような記事が出ていました。 見出しは「アユ漁に命かけますか」というものでした。 雨が降って「増水が目立つ今夏、特に危険」と指摘されていました。6月16日の解禁日以来、3人が死亡、2人が行方不明な…
わかば2017年7月編集後記
7月号のわかばの編集後記です。 13匹の鮎、東京でのアレルギー学会で記念写真・・・などを報告しました。 皆様全国のアレルギー患者、喘息患者のために頑張っておられます。
わかば2017年7月19頁
わかば7月号の 文芸欄です。石川県の方が2人、富山県、新潟県、愛知、静岡県、長崎県の方が俳句や短歌を投稿されました。
舩橋さんからの9月のお便り
いつも国岡御許可いていただいておりますので 皆様がたに紹介させていただきます。是非とも ご覧になって参考になさってください。 清水先生は、いかがお過ごしでしょうか? さて、ニュースレター「くりなび」9月号を…
関西と関東の喘息患者交流会があります。
お近くの方は、是非ともご参加ください。もちろん私の講演や体験交流会、懇親会もあります。 関西では会員さんの「美しい演奏と合唱」が予定されています。 関東ではオープニングに三田りょうさんの歌や体験談が予定されています。
わかば2017年7月18頁
宮岸清衛・石川県喘息友の会会長 が、生々しく、連載されておられる「国境の街、黒河からの逃避行」です。 この連載をまず、真っ先に読むという方もおられるほど評判の連載です。
長いこと咲くゼラニュウムの花
花期は4月~11月なのだそうです。我が家でも、真っ盛りの花や蕾が今も健在です。別名=天竺葵(テンジクアオイ)、花言葉=真の友情、慰め。
わかば2017年7月17頁
私の一言/6月号に掲載。 私の近況報告も含めて、 紹介されました。