記念パーティ7/ナゾネックス4/わかば7月号7/本日はホテル金沢の下見

記念パーティ 7
石川県喘息友の会名誉会長、HP・IT管理責任者徳田栄さんの乾杯[:ビール:]の音頭に、唱和しグラスを掲げた皆さんです。

ナゾネックス4
プラセボ(偽薬)1.9倍の改善が投与1日目から見られたそうです。これが画期的なのかどうか分かりませんが(当たり前と思えるのですけれども)、日数を重ねるに従って効果が顕著となっております。

わかば7月号 7
2009年度第17回喘息デー・喘息克服月間の行事の一つ、「関西地区喘息患者の集い」の案内が7月号に掲載されました。行事案内掲示板にも紹介されております。
関西地区近辺の皆様、この機会を逃さず、ぜひともご参加下さい。

本日はホテル[:ビル:]金沢の下見
第9回成人喘息ゼミナールは、西野皓三先生、アルフォンス・デーケン先生のご講演を沢山の方々に聞いて頂くために、都ホテルの会場ではなく、2000人の立席パーティが可能となるホテル金沢を利用することになりました。宿泊や交流会、夕食交流会も同じホテルの方が便利だということで、ホテル金沢石川県喘息の会役員会で決定しました。
昔はホリデイ・イン金沢という名前のホテルで、成人喘息ゼミナールも開催されたことがありました。建て替えされたために、名前も変わり、ダイヤモンドルームエメラルドルームの宴会場も新しくなりました。
建て替え後初めて使う会場なので、職員と役員さんたちが、本日下見に出かけます。ホテル金沢の担当者といろいろと話し合うことになっております。このように、一つの行事を成功させるためには、多大の準備と期間が必要です。関西地区交流会も同様の下準備があって、開催されることになるものです。
関西地区関東地区の交流会を成功させて、第9回成人喘息ゼミナール大成功させようではありませんか。