喘息ホットニュース

わかば5月号12頁/第11回成人喘息ゼミナール18/昨日の釣果

喘息は1990年代は年間6000人でした。それが、2010年は2065人まで減りました。COPDは年々増加の傾向があり、2010年度は1万6293人となりました。

第11回成人喘息ゼミナール18
夕食交流会時のテーブルごとの皆さんです。

昨日の釣果/犀川40匹!
ざるに入りきらず、の上にはみ出し。これらはあざみ先生への毎年の謹呈、近所、親戚他に配布。生きてる残りは水槽へ・・次回釣行に囮鮎として使う。解禁日が韓国旅行と重なったので、本日を有休として確保。解禁後は釣られて減る一方なので、解禁当初にこだわるのです。明日から仕事。

わかば5月号10~11頁/第11回成人喘息ゼミナール17

クリックして大きくしないと読めないかと思います。医学シリーズ243 合併症の克服・最良のと題して、書かせていただきました。

第11回成人喘息ゼミナール17
中内先生のご挨拶と乾杯[:ビール:]の音頭の中で、「清水先生の70歳の誕生日は明日です。サプライズとして職員からささやかな誕生祝いのケーキ[:ケーキ:]を贈ろうということになりました」と、私も檀の上に上るようにと指示されました。ケーキ[:ケーキ:]の上には7本のろうそくが立てられていました。
私も晴天の霹靂でびっくりするとともに、中内先生や職員の皆様に感謝した次第です。参加されておられた患者さんや皆さんも、写真右のように喜んでくださいました。

わかば5月号9頁/第11回成人喘息ゼミナール/本日韓国から戻りました

神奈川県の喘息患者会かもめ会」会長だった池田さんを偲ぶ会が開催されました。その報告を写真入りで、関東喘息患者会連絡会代表の小倉さんが、報告文を送ってくださいました。それが掲載されたのです。

第11回成人喘息ゼミナール16
笠松先生、田村先生の指導医でもあり、城北病院呼吸器科部長呼吸器患者入院担当責任医の中内先生が乾杯の音頭をとってくださいました。

本日韓国から戻りました
6月15日、16日、17日と韓国旅行に出かけておりました。以下のような写真が以前に掲載されましたけれども、共済組合の論文に入選し、副賞としての旅行に出かけたものです。

6月16日は石川県の鮎釣りの解禁日だったのですが、重なったので見送らざるを得ませんでした。

わかば5月号7頁/第11回成人喘息ゼミナール14

わかば5月号7頁
和歌山県の久保先生(喘息デーの創始者)からの、「2013年以降の喘息デーについて」、日本喘息患者会連絡会総会へご提案をいただきました。それが事前に掲載されたのです。
第11回成人喘息ゼミナール14
続いて石川県喘息友の会名誉会長IT 通販部並びにホームページ管理責任者の徳田酸がお話をされました。二次会のご案内です。徳田さんが案内されるのは、片町の「アイボリーコースト[:音符:]」です。

わかば5月号6頁/第11回成人喘息ゼミナール13

日本喘息患者会連絡会総会の案内が掲載されました。

第11回成人喘息ゼミナール13
第1日目の三つの講演体験交流会個別相談等が終わって、いよいよ夕食交流会[:ビール:][:お酒:][:カクテル:][:ケーキ:][:パン:]です。
開会前に、左側が司会のKさん、右側は石川県喘息友の会・金沢支部長の北島さんが司会席に立ちました。夕食交流会が終わった後の二次会「カラオケ[:音符:]」に出かける案内をしております。酔っぱらったり、盛り上がったりしてしまいますと皆様の頭から抜けてしまうからです。

わかば5月号5頁/第11回成人喘息ゼミナール12

特定健康診査という健康診断があります。その中身について、会員に紹介しました。

第11回成人喘息ゼミナール12
テーブルごとに行われている体験交流会の全景を紹介しました。好酸球性中耳炎の人々(耳が遠い)方々は別室で、大きな声を出してもいいように交流会が行われました。