喘息ホットニュース

喘息をよくするために・更新/チェンジ喘息2012(4)/わかば1月号6頁

喘息をよくするために・更新
oh_tototoさんのお力により、「167. 期待不安、それを突き抜けて希望の実現を」がアップされました。以下のアドレスをクリックして、お読みになってみて下さい。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo167.htm
チェンジ喘息2012(4)
Webで見れるものを紹介しております。有用な情報です。

わかば1月号6頁
全国各地の喘息患者会会長さんや事務局長さんから頂いた新年のご挨拶が掲載されました。
愛媛青空会、鳥取いなば][:うさぎ:]会、徳島いきいき会、栃木マロニエ会、福岡喘息患者会コスモスクラブ、埼玉わっくら会などから頂きました。

本日は3月11日

3.11石川県民集会・・・なくせ原発 震災・原発事故からの復興を
教育会館[:ビル:]に500人が参加し一杯になりました。講演、関係者の発言、黙祷などの集会後、全国とつながった思いと願い実現のために、氷雨[:雨:][:雪:]の中を市中パレードしました。1年後の今日、あらためて「3.11を日本から原発を無くす記念日」にしなければと思いました。
   

チェンジ喘息2012(2)/わかば1月号4頁

チェンジ喘息というホームページで、アストラゼネカ社は次のような声明を発表しました。

わかば1月号4頁
新年の思い、・・・日本喘息患者会連絡会事務局長 秋月さんの新年のご挨拶をはじめ、副会長、わかば会名誉会長、わかば会功労者、様々な方々の、新年のご挨拶を掲載されました。

石川県議会主催海外視察9

石川県議会主催海外視察9
佐藤県会議員の「石川県議会たより」に掲載された記事です。手前右側が佐藤県会議員、左側が山田県会議長、その右側が私、さらにその右側が県民の会事務局長の木村さんです。
県会議長は「初めから海外視察ありき」という前提に立つのではなく、「実行されない場合があってもいいし、県民の理解が得られるようしっかり討議して、実行に移すときは実行に移す」という見解を表明しました。これまでにない一歩前進でした。やはり運動や申し入れが必要だということでありましょう。9回にわたり、ご覧頂き、誠に有り難うございました。これは今後の資料として残させて頂きます。

花粉の季節とアドエア4/わかば1月号目次

アレルギー性鼻炎合併した喘息患者に対するアドエアの効果とモンテルカスト(日本ではシングレアとキプレスという名前で発売)の効果を比較した海外データです。これによると、効果はアドエアによるもので、モンテルカストよりも強力だったという図です。モンテルカストの会社には逆のデータや反論があるのかもしれませんが、聞いてみることにしましょう。

わかば1月号目次
1月号の目次では古いのではないか、というご意見があるかもしれません。しかしこのような目次で今年度は出発したということです。

石川県議会主催海外視察7

石川県議会主催海外視察7
多くのコメントにありましたように、特権か恩典のような目的後付けの海外旅行、視察旅行は問題が大きいのではないでしょうか。新石川の編集者の許可を得まして、掲載された記事を紹介します。県民、国民の世論や批判が健全に大きくなってこそ、小さな問題も大きな問題も解決できるようになって行くと思います。廃止要請書を石川県議会議長に手渡しているのは、県民の会事務局長の木村さんです。