喘息ホットニュース

わかば会新年会(1)/わかば12月号17頁

石川県喘息友の会総会終了後新年会・粟津温泉「金閣」で、最初に並んでいて料理は写真のような御膳でした。
このほかに、宴たけなわになるにつれて、次々と運ばれてきました。料金は1泊2日2食付き、送迎バス[:バス:]付きで一人1万円でした。

わかば12月号17頁
チャーグ・ストラウス症候群=アレルギー性肉芽腫性血管炎についての解説を掲載しました。第11回成人喘息ゼミナールでは、喘息とこの病気を合併する人たちの交流会が開催されます。日本では初めての試みです。すでに茨城県から、その病気の患者さんとこ家族が参加する旨の表明がありました。
よい交流が行われることになるでありましょう。

2月の講座(5)/わかば12月号16頁

2月の講座(5)
もちろん、女性参加者の自己紹介・自己アビールもありました。この女性[:女性:]は初めてこのような会合や講座石川県喘息友の会総会新年会に参加した人です。
「夫も亡くなったし、自分は喘息になった。その後、これで自分の人生は終わりだと投げてしまっていた。この会に入り、このような会合に出席し、まだ捨てたもんじゃないと思うようになりました」と嬉しそうに語りました。

わかば12月号16頁
MSDの会社から提供を受けた資料をもとに、アズマネックスについて、紹介しました。

2月の講座(4)/わかば12月号15頁

2月の講座(4) 
講座を聞いていらっしゃる皆さんです。1番右側は女性[:女性:]です。女性[:女性:]は主として後ろの方に座っておられて、この写真には一人しか出てきておられません。真ん中の男性の一人は眠っていらっしゃるのかも。

わかば12月号15頁
グラクソ・スミスクライン社の許可を得て、パンフレットをわかばの15頁に紹介させて頂きました。これまでは清水宏保選手がキャラクターとして登場していましたけれども、阪神の藤川選手も登場するようになったようです。

2月の講座(2)/わかば12月号13頁

2月の講座
粟津温泉金閣で、300回目の講座が開催されました。その写真の続きです。
講座終了後iに行われる新年会で皆様が親しくなれるように、私の講座の中で1人30秒分の自己紹介をお願いしました。初めての試みです。立って挨拶されている人は、会員さんでありますが「ある大学の名誉教授」です。

わかば12月号13頁
喘息をよくし治すために」の私の原稿の続きです。

わかば12月号12頁/2月の講座

12月号にはこのようなテーマで書かせて頂きました。

2月の講座
粟津温泉金閣で、300回目の講座が開催されました。その写真です。
300回目というと1年は12カ月×25年・・・・継続して来た結果ということになります。

第11回成人喘息ゼミナールご案内/わかば12月号10頁

第11回成人喘息ゼミナールご案内
今年度総会報告第11回成人喘息ゼミナールご案内
2012年度石川県喘息友の会総会新年会[:ビール:][:お酒:][:ラーメン:]は、粟津温泉の旅館・金閣で51名が参加して、1泊2日で開催されました。そこで年度方針も決定されましたけれども、のメインイベントは第11回成人喘息ゼミナールです。
以下がご案内です。一番下のHPアドレスをクリックすれば、キレイなPDFファイルで見たり印刷することが出来ます。喘息を良くすることはもちろんですが、好酸球性中耳炎、好酸球性副鼻腔炎チャーグ・ストラウス症候群の患者さんの分科会と体験交流会が行われるのは、日本でここだけです。対象者にぜひとも案内と紹介をしてあげて下さい。
  
http://www.zensoku.in/2012_zemi.pdf
わかば12月号10頁
大相撲の鳴門親方の死亡記事とそれに関連して、喘息死の情報を紹介しました。

わかば12月号9頁

このような講演テーマ・レジメわかばに掲載されました。

その下にグループ交流の話し合い発表、その写真などが、ほむらの会会長・奥野さんの投稿で、掲載されました。

わかば12月号8頁

愛知・岐阜喘息デー報告
愛知・岐阜喘息デー報告が「わかば12月号8ページ」に掲載されました。南生協病院の諏訪和志先生が「喘息治療の基本と最新治療」というテーマで講演されました。
その写真と講演風景がアップされましたが、ここでの掲載はカットされました。