喘息ホットニュース

鮎釣り大会・優勝!に関連して3

優勝賞品はタモです。を釣り上げたときは、最近では空中輸送をして、タモ=受け網で取り込むことになっています。空中輸送で飛んでくる囮りの鮎とかかった鮎の2匹を同時に空中で取り込むためには、大きなタモが必要なのです。よいタモは何万円もします。

大きければよいというのではなく、軽くて、タモの中に取り込んだときに掛け針などがからまない網目が必要とされています。
以上、今回の優勝に関連して、3枚の写真を紹介しました。一つずつデジカメの写真でとればよかったのですが、バッテリーが切れてしまっていて、3つを1枚の写真にやっと撮りました。その中の一部ずつを掲載した次第です。3点セットをバックにした私の写真はいずれ撮影して、わかば10月号で紹介させて頂きます。

10月の健康まつり 1 / わかば7月号26

10月の健康まつり 1 
下のチラシのような「健康まつり」が行われます。近辺の人で参加できる方々はご参加下さい。御案内申し上げます。

わかば7月号26

7月号最後の26ページ裏表紙です。上段は、私の本が電子書籍として、初めて発売されたことが掲載されました。今や絶版となった他人曰く幻の名著?「喘息よくし治す」が電子書籍となって、よみがえったのです。
以下をクリックすれば見たり注文することが出来ます。
http://www.shinanobook.com/genre/book/877
このページの下に、7月号の編集後記があって、それで7月号は終わりです。明日からは8月号の紹介に続きます。

鮎釣り大会・優勝!に関連して2

表彰状です。巍という字は難しいので、「先生自分で書いてくれ」と言われ、自分が書いたものです。今年度前半の大会・3位の入賞の時にも、表彰状を頂きました。それは、わかば9月号に掲載させて頂きました。

トロフィー賞品賞状の3点セットは、優勝した翌日の9月12日(月)の医局の朝会で皆さんにお見せし報告しました。拍手と祝福を頂きました。大会の日曜日に釣り上げた新鮮なのすべてを、お昼がカンパランチの日でしたから、医局の皆さんに提供し食べて頂きました。

禁煙治療/わかば7月号25

禁煙治療
私は日常的に外来診療を行う中で、禁煙の指導も行っておりますけれども、時間のかかる禁煙外来には出ておりません。通常の外来診療で、患者さんがいっぱいだからです。
私どもの診療所で行っている禁煙外来の紹介です。

わかば7月号25頁
わかば文芸欄です。全国各地から8人の方が、投稿されました。

鮎釣り大会・優勝!に関連して1

これが今年度後半の大会優勝トロフィーです。釣竿が曲がっているトロフィーがあるんですね。これまでの優勝者の名前がくくりつけられております。優勝した1年間だけ保管させて頂くことになっております。

鮎の毛ばり釣りや友釣りを始める前・若い時代は、キス黒鯛メバル釣りなどを楽しんでいました。石川県の医師愛好者有志によるキス釣り大会で優勝したこともあります。その時もトロフィーを頂き、名前がくくりつけられました。
もう一つマージャンパイを頭の上に掲げたトロフィーに、優勝者の名前をくりつけられたこともありました。金沢市医師会のマージャン大会で優勝した時のことです。今はマージャンをする人が少なくなったということで、大会は行われなくなりました。ゴルフはあるようですね。
したがって、こうしたトロフィーは3度目ということになりました。3つしかないということか、3つもあったということか、評価分かれることでありましょう。しかし小規模なグループの範囲内のものであり、大したことはないと言えます。遊び人であることを暴露・証明しているだけかもしれません。
個人情報の紹介の中で、昔のことも書かせて頂きました。

すこやか検診2/わかば7月号24

すこやか検診2
自覚症状で自分の状態を判断するのではなく、検診結果で判断してほしいという啓蒙の文書です。

わかば7月号24頁
第10回成人喘息ゼミナール有り難うございました」という東京の横田勝之さんの文章が、掲載されております。また、Kさん、東京都の小倉村康次さんのお便り[:郵便局:]が掲載されました。

2011年度手取り川鮎釣り大会・優勝!

2011年度手取り川鮎釣り大会優勝!
今年度前半の大会では3位、いつかは優勝をと願っていました。昨日始めて、1位を獲得しました。
昨日は早朝から、手取川で鮎人会の友釣り大会が開催されました。先週の日曜日開催予定が台風のため、1週間延期された結果です。昨日、初めて念願の優勝を実現することが出来ました!私としては、思い出に残る折セプテンバー・イレブンの日となりました。
セプテンバー・イレブン、それは世界貿易センタービル破壊のテロの日から10年、東日本大震災から半年の日でした。悲しい出来事の歴史を刻む日に、嬉しい思い出の記念日とすることが出来ました。
3位には2回入ったことがあるのですが、プロ級の人たちが沢山ひしめきあうため、その上はありませんでした。
夕方帰ってきて、夕食後つかれたので、昨日の晩は寝てしまいました。鮎釣りは9月いっぱいで終わりです。
明日からはトロフィー、賞状、賞品の順で、公開させて頂きます。喜んで見ていただければ幸いです
この個人情報の前には、いつものニュースが午前7時にアップされておりますので、それもご覧下さい。

すこやか検診1/わかば7月号23

すこやか検診1
皆様の自治体でも、「住民検診」がさまざまな名前で行われていることでありましょう。もうすでにお受けになりましたか? 自治体がお金を出している検診ですので、格安でさまざまなサービスを受けることができるはずです。金沢では「すこやか検診」という名前で行われております。
10月いっぱいで終わりです。対象となっている方は必ず受診なさって下さい。

わかば7月号23頁
お便り[:郵便局:]ボックスの続きです。愛知県のMさん、埼玉県のKさんな第10回成人喘息ゼミナール参加の感想を寄せられました。それが掲載されております。

なくそう原発2/わかば7月号22

なくそう原発2
昨日の吉井議員のお話とパレード案内チラシの裏は、先日行われた志賀原発近くで行われた450名参加の「なくそう原発」集会報告です。私が撮影して来た写真で既に以前紹介をしましたが、ここでは1枚のチラシとなっております。

わかば7月号22頁
みんなのわかば=お便り[:郵便局:]ボックスにお便りが紹介されております。第10回成人喘息ゼミナールに参加された宮城県塩釜市の呼吸器ドクター・佐々木泰夫先生のお礼の報告が掲載されました。

なくそう原発1/わかば7月号21

なくそう原発1
金沢市は石川県の志賀原発から60キロ、福井県の敦賀原発銀座から80キロの地点にあります。両方に被害が起これば、はさみ打ちです。
私のふるさと、福島県喜多方市は福島原発から百キロ離れております。百キロ離れていても、観光客は来なくなり、原発被害に戦々恐々としており風評被害で、甚だしい影響を受けております。
原発が「津波によって、全電源が失われる」今日の事態を国会で証言し警告した先見の明ある吉井議員が、金沢に来て報告します。その後パレードが行われます。私も参加するつもりです。

わかば7月号21頁
石川県喘息友の会「わかば会」宮岸会長のニーハオトイレの文章2頁目です。