喘息ホットニュース

黄砂とアレルギー/吸入療法ガイド10/わかば10月号18頁

黄砂とアレルギー
黄砂とアレルギーの悪化とは関係があるのではないか、という問題があります。この点での医学的講演会が、本日の夜にありますので出席をしてきます。
吸入療法ガイド10
吸入ステロイドとはどのようなか、紹介されております。

わかば10月号18頁
喘息予防管理・ガイドライン2009についての考え方が紹介されております。詳しくは、わかば10月号18頁をご覧下さい。

アップされました/吸入療法ガイド9/わかば10月号17頁

アップされました
喘息をよくし、治すために」がoh_tototoさんのお力により、11月15日に更新されアップされました。
「11/15 (136) 136. 二つの大道を共に 」という内容です。二つのとは、一つは喘息改善させて行く道、もう一つは自分の人生を良くして行く道、その二つの大道は重なっている一本道ではないかと呼びかけています。中身をご覧になってみて下さい。
http://www.zensoku.in/zen.htm
吸入療法ガイド9
喘息ではどのような治療をするのか、紹介されています。

わかば10月号17頁
ドライパウダーステロイド吸入剤の中では、最も粒子が細かいとされております。ステロイド単独吸入剤の中では最も強力なステロイド吸入剤と私は考えておりますが、は両刃の剣、副作用は明記しなければなりません。
その中身は、わかば10月号をご覧下さい。

著書の紹介2/吸入療法ガイド8/わかば10月号16頁

著書の紹介2
喘息ホットニュースに紹介させて頂くことお知らせしたところ、以下のようなお礼のメッセージを頂きました。本の裏側を紹介させて頂きます。
お力添え有難うございます。
non-IgE food allergy に属する症状の日本版と思っていただけたらと思います。

吸入療法ガイド8
喘息とはどのような病気かが紹介されております。

わかば10月号16頁
新しく登場したシムビコートについて、中枢から末梢までの気道抵抗改善したというデータのグラフを紹介しました。私のコメントのみを皆様にお見せしました。実際のグラフを入手したい方は、わかば10月号をご覧下さい。

著書の紹介1/吸入療法ガイド7/わかば10月号15頁

著書の紹介1
下記の本の提供を受けました。以下のような御礼のご返事を差し上げました。色々な科学的な研究をなさった先生が、ご自身の体験を含めて、問題提起されております。関心のある方はお読みになって下さい。
列車の中で、拝読させて頂きました。
熱心にご研究なさり、症例を良く観察しながら、患者様のためにご活躍くださっているご様子、良く分かりました。
ご本については、興味を持つ方々もいらっしゃると思いますので、喘息ホットニュースで、お礼の意味も込めて紹介させて頂きます。
岐阜県で活躍していらっしゃる方のことはご存知かもしれませんが、いつも送って頂いているメールを転送させて頂きます。
貴重なご本をお送り頂き、有り難うございました。
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清水 巍(たかし)
Eメール:zensokutomonokai@nifty.com

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清水個人のブログ http://zensoku.in/blog/
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吸入療法ガイド7
喘息妨げる日常の諸活動について紹介されております。

わかば10月号15頁
多彩にラインアップされたアドエアの製品について紹介しています。私のコメントのみ皆様方に紹介させて頂きました。これ以上中身について必要な方はわかばをご覧下さい。

新たな相互リンク/吸入療法ガイド6/わかば10月号14頁

新たな相互リンク
次のような相互リンク依頼がありました。似たようなHPの紹介がいくつか私どもの医療関係のリンクコーナーに、既にあるのですが、お作りになっていらっしゃる人が違うようですので、oh_tototoさんのお力により相互リンクを完成して頂きました。関心のある方はご覧下さい。
http://www.zensoku.in/link.htm
喘息を克服するためのホームページ管理人様
相互リンク希望でございます。
石川県の特別養護老人ホーム・有料老人ホーム一覧」のリンク担当石田 と申します。
当サイトではリンクを設置済みです。
http://i17home.net/l/h12.html
是非ご検討願います。
[サイト名] 石川県の特別養護老人ホーム・有料老人ホーム一覧
[URL] http://i17home.net/
吸入療法ガイド6
喘息患者さんは生活に支障をきたすような状態にあることを紹介しています。

わかば10月号14頁
1980年5月、喘息大学発足のテレビニュースを見て、さっそく入院に来られた関口ミツさん、現在関東代表世話人を務めていらっしゃる小倉さんが[:雪:]の中を走っていらっしゃる写真、現在世話人をしてくださっている伊豆原さんの投稿されたわかばの記事などが写真入りで掲載されております。

吸入療法ガイド5/わかば10月号13頁/本日朝からは通常勤務

吸入療法ガイド5
患者さんは「自分はコントロールできている」と考えていても、次のようなエピソードを持っていることが、示されました。

わかば10月号13ページ
医学シリーズ(224)の続きです。色々な人の素晴らしい言葉が紹介されております。また講演の録音テープやCDとレジメの申し込み先、注文先が、紹介されています。以下に注文されれば、最近のものでも届きます。
http://www.nikkai.info/zensoku/index.html
本日朝からは通常勤務
本日は午前外来、今後は、医局会議の後、胸部写真読影、胸部疾患検討会と続きます。
喘息ホットニュースも明日からは通常に戻ります。

吸入療法ガイド3/わかば10月号11頁

吸入療法ガイド3
どんな内容が掲載されているか、目次の1ページです。

わかば10月号11頁
日本喘息患者会連絡会が加盟している「日本難病・疾病団体」が中心となって、昨日までご紹介をしていた全国フォーラムの中心母体は、日本難病・疾病団体であります。そこの会計報告を西村会長が、わかばに掲載してくれました。
その詳細はわかば10月号11ページをご覧下さい。

吸入療法ガイド2/わかば10月号10頁/第1回難病・慢性疾患全国フォーラム2

吸入療法ガイド2
秋山一男先生の「はじめに」のお言葉が掲載されております。患者さまに情報提供するためにパンフは作られております。そのために作られたパンフですので、大いに利用し活用して頂いて結構、こういう姿勢の先生方製薬会社を私は尊敬します。他社も是非見習ってほしいと、私は思っております。許可を得て掲載しております。

これらのパンフ代金も、患者さんが使用する薬の代金の中に含まれているのだから、患者さんの目に触れるように還元されて当然と考えるのは、いけないことでしょうか。
わかば10月号10頁
日喘連(日本喘息患者会連絡会の略)コーナーとなっております。加盟患者会からの通信をご紹介ということで、
大阪西淀病院「あおぞら会」、奈良喘息友の会「わかくさ会」、愛知喘息大学「わかさぎ会」、茨城「いばらき野バラの会」からのお知らせが掲載されております。

第1回難病・慢性疾患全国フォーラム2
リーフレットの後には、参加団体と賛同団体一覧が掲載されました。

本日午後から東京での研究会へ/吸入療法ガイド1/わかば10月号9頁/第1回難病・慢性疾患全国フォーラム1

本日午後から東京での研究会へ
午前の外来終了後に、研究会に出席のため東京に向けて出発します。私が帰るのは曜日の夜遅くです。喘息Q&Aには、15日・月曜日の夜からの回答となりますので、よろしくお願いいたします。
喘息ホットニュースは16日火曜日の朝まで最小限となりますが、ご了承下さい。
吸入療法ガイド1
小児喘息にも成人喘息にも役立つ吸入療法ガイドを紹介してまいります。グラクソ・スミスクライン社が提供して下さいました。

わかば10月号9ページ
昨日の続きです。「普通に生活を楽しむことをあきらめざるを得ない現実」、「いのちの危険な否応なしに形を変えて存在する」・・・・そのアンケート結果が棒グラフと円グラフで紹介されています。
第1回難病・慢性疾患全国フォーラム1
日本喘息患者会連絡会からは、副会長の横田さん(東京事務所代表でもある)が出席をされます。