喘息ホットニュース

新著紹介・わかば8月号11ページ/第9回ゼミスタッフ撮影写真29/アラミスト製品情報23

紹介・わかば8月号11ページ
喘息関連薬」(ハンドブック)・・・自分にあったを選ぶために(仮・やがて発売)・・・清水 巍著の新刊委託が写真入りで、紹介されております。乞うご期待!です。
第9回ゼミスタッフ撮影写真29
来賓の挨拶が続きます。聞いている人もいれば、料理[:肉:][:プリン:][:ラーメン:]に舌鼓を打っている人、お話合いをしている人、ビール[:ビール:]を飲んでいる人、さまざまです。

アラミスト製品情報23
季節性アレルギー性鼻炎患者に対する投与試験結果では、アラミストの各鼻の症状にたいするスコアは、フルチカゾンと同等という結果だったようです。

第9回ゼミスタッフ撮影写真28/アラミスト製品情報22/わかば8月号10ページ

第9回ゼミスタッフ撮影写真28
地元を代表して、歓迎のあいさつを石川県喘息友の会・加南支部長、川北さんがされました。

アラミスト製品情報22
同じグラクソ・スミスクライン社の製品であるフルチカゾンの点鼻薬との国内での比較試験です。

わかば8月号10ページ
喘息合併症の克服と、「幸せへの」についての私の考え方が、紹介されております。

第9回ゼミスタッフ撮影写真27/アラミスト製品情報21/わかば8月号9ページと横田さんの体験報告

第9回ゼミスタッフ撮影写真27
乾杯の音頭が終わり、宴会[:ビール:][:お酒:][:ワイン:][:肉:][:ケーキ:]に移りました。続いて来賓の御挨拶です。キリスト教関係者の看護大学教授A先生によるデーケン先生歓迎の御挨拶です。

アラミスト製品情報21
季節性アレルギー性鼻炎患者に対する調査の要綱です。

わかば8月号9ページと横田さんの体験報告
喘息アレルギーを全身との関連でとらえること、チャーグ・ストラウス症候群の治療、私の新しく出版する著書について、紹介されています。
関東交流会に参加されたことが初めての御縁。第8回成人喘息ゼミナールで、胃がんの克服について体験発表され、第9回成人喘息ゼミナールにも参加された横田さんの体験記と私のコメントが、本日の掲示板に紹介されております。
http://www.zensoku.in/cgi-bin/bbs/1st.cgi?

東京・大阪・名古屋での交流会お知らせ/第9回ゼミスタッフ撮影写真26/アラミスト製品情報20

東京・大阪・名古屋での交流会お知らせ
石川県喘息友の会機関誌、「わかば」4ページと5ページに紹介されていることでありますが、2010年度・喘息克服月間9月・10月・11月の間に、全国的に3つの地区で、喘息患者交流会最新知識を得ることができる講演会が開催されます。
その日時と申し込み連絡先が以下に記載されております。
 
やがて行事案内掲示板にも、関係者のご努力によってアップされると存じます。早めにお知らせを明示しておいた方がよいと思いますので、関係者の皆様に宜しくお願いを致しておきます。各地の催しを自分たちの力では行事案内掲示板にアップ出来ないという場合は、石川県喘息友の会事務局(電話・FAX 076ー252ー6746・留守電に録音可)まで、御一報下さい。事務局でアップさせて頂きます。
第9回ゼミスタッフ撮影写真26
主要な人の挨拶が終わり、乾杯[:ビール:]です。乾杯の音頭は石川県喘息友の会会長・宮岸さん(左)の発声でありました。右側の写真は乾杯[:ビール:][:ワイン:]をしようとされる。参加者の皆さんです。
 
アラミスト製品情報20
季節性アレルギー性鼻炎に対する効果を各症状のQOLスコアの改善で見たものです。

第9回ゼミスタッフ撮影写真25/アラミスト製品情報19/わかば8月号8ページ

第9回ゼミスタッフ撮影写真25
同じく金屏風の前で、アルフォンス・デーケン先生がご挨拶をされました。ダイヤモンドルームのBとCの会場を使っての夕食交流会です。遠景からの写真です。

アラミスト製品情報19
季節性アレルギー性鼻炎に対する治療により、眼の症状が改善するというデータはアラミストに特徴的なものです。

わかば8月号8ページ
8ページには、私の教育講演要旨の続きが載っています。アレルギー性鼻炎の新薬(ここで紹介しているアラミスト、その他ナゾネックス、エリザスカプセルなどあまり知られていない新しい)、ゾレアの解説、従来の喘息薬の是非とも知っておいて欲しいことが掲載されております。
これらを読むだけで、有用な情報が入手出来ます。この喘息ホットニュースをご覧になっていらっしゃる方で、まだ、わかば会に入会していらっしゃらない方は、全員わかば会に入会されて、会報をお読み下さいますようお勧め申しあげます。

oh_tototoさんが更新をして下さいました/第9回ゼミスタッフ撮影写真24/アラミスト製品情報18/わかば8月号7ページ

oh_tototoさんが更新をして下さいました
私の痛い教訓、ステロイド吸入による喉の嗄声について、喘息克服月間の開始などが紹介されております。2002年の記事ではありますが、それらの努力が現在まで連綿と続いていることになります。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo130.htm
今年9月から11月まで3カ月間、第18回喘息デー・喘息克服月間が開催されることをわかば8月号3Pageに掲載したことを喘息ホットニュースにも、先日紹介しました。2002年から18年を経過したことになり、2010年となりました。
第9回ゼミスタッフ撮影写真24
金屏風の前で、参加者の皆様に主催者を代表し、ご挨拶と御礼をを申し上げている私です。

アラミスト製品情報18
季節性アレルギー性鼻炎に対して、プラセボ群とのスコア比較をしたものです。有用であったということが示されております。

わかば8月号7ページ
私の教育講演喘息治療の進歩幸せへの」の要旨が1Page掲載されております。について、これだけは知っておきたいという項目で、写真入りで特徴が紹介されています。非常に有用な情報です。

第9回ゼミスタッフ撮影写真23/アラミスト製品情報17/わかば8月号6ページ

第9回ゼミスタッフ撮影写真23
夕食交流会[:ビール:][:お酒:][:ワイン:][:お茶:]の司会は名司会者・喘息大学同窓会会長・小酒さん(わかば会創立時事務局長)と若い時のモナリザは、このような人であったかと思わせる笑顔[:女性:]の素敵なUさん(わかば会加南支部事務局長)です。

Uさんは京都にお嫁に行くことになり、先日祝う会が行われました。
アラミスト製品情報17
季節性アレルギー性鼻炎に対する四つの鼻症状に対する効果です。

わかば8月号6ページ
2010年度第9回成人喘息ゼミナール報告(2)です。由美かおるさん[:女性:]の西野流呼吸法の実演ビデオを見ながら、その体操をしている皆さんの写真、私の教育講演ゾレア使用体験発表、エネマシリンジを使用しての仙台日赤病院耳鼻咽喉科松谷先生推薦の鼻洗浄実演の写真や記事が紹介されています。
非常に有用なもので、ゼミナールに参加することが一番ですけれども、2番目として、わかば会員になって会報を読むことやビデオやDVDを購入する方法を知ることも有用です。

第9回ゼミスタッフ撮影写真22/アラミスト製品情報16/わかば8月号5ページ

第9回ゼミスタッフ撮影写真22
午後7時から、夕食[:ビール:][:お酒:][:ワイン:][:肉:][:ケーキ:]交流会「デーケン先生と共に過ごす夕べ」が始まりました 。開会挨拶をされる石川県喘息友の会・金沢支部長、北島さんです。

アラミスト製品情報16
16歳以上65名に対し、鼻と眼の症状の基準として設定したスコアです。

わかば8月号5ページ
平成22年10月30日(土)午後1時から開催される「愛知ぜんそく大学20周年わかさぎ会15周年記念行事」の案内が紹介されております。
テーマは「人 かがやき 未来へ」
私の講演テーマは、「喘息をよくし、輝く人生を」。
諏訪先生の講演テーマは、「愛知ぜんそく大学20年と今後の展望」であります。

第9回ゼミスタッフ撮影写真21/アラミスト製品情報15/わかば8月号4ページ

第9回ゼミスタッフ撮影写真21
成人喘息の患者さんの中では、好酸球性中耳炎が増えています。吸入ステロイドの普及により、全身性ステロイドが使用されなくなっているためでもあります。
年のための難聴として、放置されている例が少なくありません。定義について、パワーポイントで紹介されております。

アラミスト製品情報15
使用による眼の症状の合計スコアの推移を示しております。花粉症ではの症状が出現しやすいのですが、気管支喘息アレルギー性鼻炎の人の場合、眼の症状を訴える人は多くはないという印象を私は持っております。

わかば8月号4ページ
2010年度第7回関東喘息患者交流会第20回関西交流会の案内が掲載されております。

第9回ゼミスタッフ撮影写真20/アラミスト製品情報14/わかば8月号3ページ

第9回ゼミスタッフ撮影写真20
特別講演好酸球性中耳炎について」・金沢大学耳鼻咽喉科準教授・伊藤真人先生が始まりました。ここからは第9回成人喘息ゼミナール参加者のみの聴講です。
この病気の最近の考え方、最近の治療法について、お話を頂きました。このような講演が聞けるし交流会ができるのは、日本広しといえども、ここだけです。わかば9月号に紹介されますけれども、伊藤先生の講演はDVD、ビデオで購入出来ます。

アラミスト製品情報14
12週間投与した結果の各鼻の症状の推移です。

わかば8月号3ページ
2010年度 第18回喘息デー・喘息克服月間の中身が紹介されています。成人喘息小児喘息の専門医が回答する電話・FAX・メール相談日の日時が掲載されています。