喘息ホットニュース

ナゾネックス 5/第21回日喘連総会24/喜べる医療を26

ナゾネックス 5
製品概要禁忌について、紹介されております。

第21回日喘連総会24
左側の女性が石川県のMさん、右側の男性が群馬県のKさんです。お二人とも喘息は良くなり完治したといってもよいような方々です。
しかし喘息を良くするための取り組みについては、自分だけのためではなく他の人々のために熱心な方々です。

喜べる医療を26
医科診療報酬を10%上げることによって、医療従事者の激務を緩和することができます。患者さんに対しても、よい医療が可能となるでありましょう。歯科医療についても、大幅な改善が必要です。

ナゾネックス 4/第21回日喘連総会23/喜べる医療を25

ナゾネックス 4
ナゾネックスと言っても、どんなか分からない人もおられるかもしれません。本日の「製品特性」を読んでいただければ、お分かりになると思います。
しばらくシリーズとして続きますが、毎回同じ製品特性の説明をして、解説をして行くわけには行きませんので、よろしくお願いいたします。

第21回日喘連総会23
右側の人は石川県喘息友の会の県の役員をして下さっておられる、中田さんです。女性は夜の会議に出にくいのですが、毎回出席をしてくださったり、色々な行事に積極的に参加して下さっておられます。こういう人たちがおられるおかげで、わかば会は成り立っております。

昨日の喘息ホットニュースには、このHP全体の管理人・oh_tototoさんこと徳田さんの写真を紹介させて頂きました。徳田さんは1月1日に「喘息をよくし、治すために」を更新して下さいました。のことが書いてありますけれども、自律神経を整える音楽についても記載しておりますので、お読みになってみて下さい。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo115.htm
喜べる医療を25
不況のなかで、「医療サービスを受けるのを減らす」と回答した人たちの理由項目別比率です。

ナゾネックス 3/第21回日喘連総会22/喜べる医療を24

ナゾネックス 3
開発の経緯が記されております。私頂いた年賀状の中にも、ナゾネックスが良く効いていると書いた人がおられました。

第21回日喘連総会22
左側の人がoh_tototoさんこと徳田さんです。石川県喘息友の会「わかば会」前会長であり、現在名誉会長です。このHP全体の管理人をして下さっておられます。今年も大変お世話になることとなります。

喜べる医療を24
歯に関する訴えや症状を持っている人の3人に一人は、歯科受診ができていないそうです。最近、歯科酷書の症例を見る機会がありました。親子3代に渡って、歯がぼろぼろなのです。おばあちゃんなどはほとんど歯がありませんでした。孫はまだ子どもなのですが、正常の歯は少数しかありませんでした。
どうしようもなくて歯科受診があって、このようなことが分かりました。こういうことをなくさないといけませんよね。

新年あけましておめでとうございます/ナゾネックス 2/第21回日喘連総会21/喜べる医療を23

新年あけましておめでとうございます!
寅年の人は2重におめでとうございます。寅年でない私たちもにあやかって、勇猛に過ごすことができるといいですね。
そんな意味を込めて、新年のご挨拶に「わかば1月号の表紙」を掲載させて頂きました。会員の皆様のところには、やがていつも届く日頃に届くだろうと思います。今年もどうぞ宜しくお願い致します。

ナゾネックス 2
ナゾネックスコンテンツ・目次です。

第21回日喘連総会21
真ん中の人は埼玉県喘息患者会わっくら」)会長、石崎さんです。お元気で海外旅行などもなさっておられます。

喜べる医療を23
深刻な歯科医療崩壊をくい止めなければなりません。現在の実態について紹介しています。

ナゾネックス 1 と 新しい話題/第21回日喘連総会20/喜べる医療を22

ナゾネックス 1
今年もいよいよ最後の日となりました。新型インフルエンザウィルスやワクチンについて、長い間連載をしてきましたけれども、少し下火になってきましたので、必要な時にまた話題とします。ナゾネックス第5のステロイド吸入新薬・アズマネックスと同じ成分の鼻に対する吸入薬です。わかば8月号の11ページに紹介をしてきました。

この喘息ホットニュースで以前に紹介してきたグラクソ・スミスクライン社のアラミストと同じような薬ですが、アレルギー性鼻炎花粉症好酸球性副鼻炎に、よい効果があります。これからシリーズで紹介させて頂きます。
新しい話題
脳の神経の再生という新しい話題についてです。認知症などに効果が出て来るのかもしれません。このような新しい話題が、来年も増えるといいですね。
http://health.nikkei.co.jp/news/top/
第21回日喘連総会20
金沢から参加された女性の方々です。

喜べる医療を22
日本は絶対的な医師不足であると国際的な比較をしております。看護師不足も深刻であるようです。日本の医師や看護師は少ない人数で頑張っているということが、明らかです。

この1年、毎日日替わりニュースを掲載できる喘息ホットニュースを開設して下さった、oh_tototoさん、デッカチさん、訪れてくださった皆様方に感謝を申し上げて、今年度最後の喘息ホットニュースとさせて頂きます。明日1月1日は、午前0時ジャストにアップさせて頂くことにします。

厚労省Q&A32/第21回日喘連総会19/喜べる医療を21

厚労省Q&A32
海外産ワクチン特例承認によって、日本で使用されることになります。その安全性特例承認の後も検討されて行くことになります。

定点報告が12月28日に発表されました。次第にピークのは下がっております。福井県が1位のようです。年末・年始の休みに入りますので、今後はもっと下がるのではないでしょうか。
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/houdou/2009/12/dl/infuh1228-06.pdf
第21回日喘連総会19
真ん中の男性は群馬県の方です。左側の女性は石川県の方です。報告を聞いて頂きながら、みんなで討論をしました。

喜べる医療を21
社会保障費医療費は、小泉内閣以来の自公政権によって抑制される一途でありました。中小病院の診療報酬をアップさせるように求めております。

厚労省Q&A31/第21回日喘連総会18/喜べる医療を20

厚労省Q&A31
国内産海外産新型インフルエンザワクチンの違いについて、どこがどう違うのか、紹介されています。

12月28日付で厚生労働省は「国内産新型ンフルエンザワクチン接種人数と副反応報告」について、発表しました。http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/houdou/2009/12/dl/infuh1228-01.pdf
今後、海外産のワクチンが輸入されて、健常者に対して接種開始されますけれども、どの程度副反応があるのか、比較データーが明らかにされて行くと思われます。
第21回日喘連総会18
石川県の方々も参加されておられます。そのうちのお二人です。

喜べる医療を20
医療療養病床の入院医療、中小病院入院医療に対する評価を、きちんとすべきことをデーターに基づき訴えています。

厚労省Q&A30/第21回日喘連総会17/喜べる医療を19/年末私の近況報告

厚労省Q&A30
基礎疾患があるけれども、受託医療機関にかかっていない場合、どのようにすればよいかということが紹介されております。

気管支喘息のある方々は、優先接種対象者でありますから、もうほとんどの方が新型インフルエンザワクチンの接種をされたのではないでしょうか。副反応被害についての救済制度があります。以下のところに詳しく紹介されておりますので、ご覧になっておかれるとよいでしょう。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_06.html
第21回日喘連総会17
関東喘息患者会連絡会 世話人代表の小倉さんが真ん中に写っておられます。
 

喜べる医療を19
有床診療所が、地域医療に果たす役割と位置付けについて、紹介されております。

年末私の近況報告
わたしたちの親HP・掲示板に書かせて頂きました。わかば新年号の一部紹介(来年5月開催・第9回成人喘息ゼミナールの開催要項・申込用紙が入っている)もあります。網香さんの投稿棚の下に記載しました。
http://www.zensoku.in/cgi-bin/bbs/1st.cgi?

厚労省Q&A29/第21回日喘連総会16/喜べる医療を18

厚労省Q&A29
「外国人でも接種できますか」という設問に対する回答です。

12月24日付の「厚労省Q&A」が12月25日に発表されました。その内容は以下をご覧下さい。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/pdf/vaccine_qa.pdf
第21回日喘連総会16
愛知県・喘息患者会の方々のにこやか[:にぱっ:]な表情です。

喜べる医療を18
「5分間ルールの撤回要求」が示されております。政権のもとでも、改善は目下のところないようです。

厚労省Q&A28/第21回日喘連総会15/喜べる医療を17

厚労省Q&A28
インフルエンザ接種受託医療機関でない医療機関に入院していた場合、インフルエンザ予防接種が受けられるのかどうかという質問についての回答が示されております。

12月16日に厚生労働省が発表した「新型インフルエンザ接種回数についての見解」が動画で、以下に紹介されております。フラッシュのたかれている音がすごいですね。
http://www.youtube.com/watch?v=0vDcGk7IQcc
第21回日喘連総会15
横田さんの右横に座って居られるのは、広島県の中にある唯一の喘息患者会もみじ会」会長のNさんです。

喜べる医療を17
5分間ルールを適用した場合の影響額試算額厚生労働省は240億円としていました。実際の調査では1200億円にのぼったそうです。試算よりも960億円、病院や診療所未収入になってしまったと言えます。