喘息ホットニュース

加南支部「若葉会」結成40周年祝典17

加南支部「若葉会」結成の元となった「若葉会」を40年前に作ることにご指導いただいた、谷口堯男(タニグチ タカオ)寺井病院名誉院長に、結成当時の思い出を語っていただいた「お祝いと励ましのスピーチ」の光景です。このような先人の、類い稀なる(たぐい稀なる)指導があればこそ、今日があります。
 

製薬会社からの年賀の挨拶(5)

キプレスを販売しておられるキョーリン製薬の方が、「キプレスアレルギー性鼻炎にも効くことが認められたこと保険診療上適応が認められたこと」のパンフレットを持って、新年のご挨拶に来られました。5mgの錠剤もやがて出て来るようです。
同じく提供して頂いた書物は、最近学会で話題になっている考え方を網羅する、大変役立つ内容でした。
 

製薬会社からの年賀の挨拶(4)

ステロイド吸入・キュバールの会社の大日本住友製薬会社がパンフレットを持ってご挨拶に来られました。2008年1月発行のものです。
軽症喘息の場合はステロイド吸入だけでよいのではないか、セレベントの成分が混じったのを使うより随分医療費は安くなるというデーターです。キュバールは肺や細気管支末梢に効果があり、重症の人に効く場合も多いのですが、軽症の人には何が最も効果的安いのか、人によるのか検討が必要でありましょう。
 

舩橋さんからのメール紹介

製薬会社からの年賀の挨拶(4)は延期して、これを先にご紹介しておきます。あまり日が過ぎると失礼ですので。この喘息ホットニュースで紹介するということは、ご本人の許可をいただきました。それでここに紹介をさせていただきます。
清水先生へ
舩橋です。
2008年も、すでに過ぎ、お正月という気分ではなくなってしまいました。清水先生はいかがお過ごしでしょうか?(喘息ホットニュースを見てくださいと返事メールをお送りしました)
さて、ニュースレター「Ya Learning Navi」ですが、今回からお送りする方法を変えさせていただきます。
メールに添付してお送りすると、ネット環境によっては受信にすごく時間がかかったり、あるいはセキュリティの関係でファイルが削除されてしまったりすることが分ったからです。
下記のURLに第9号をアップしましたので、アクセスしてご覧下さい。
http://www.asahi-net.or.jp/~vz5y-fnbs/ya/learning_navi/2008_01.pdf
ニュースレターにもひとつ書きましたが、今、私の中に大きな変化がいくつ
か起きています。
・テレビをほとんど見なくなったこと、
・自問自答(内的対話)がすごく増えたこと、
・あれほど好きだった飛行機にむく関心度が下がったこと
・いつもBGMをかけて仕事をしていること(以前は無音が良かったのに)
変えようという意識も確かに働いています。
やりたいことが、どんどん増えて、やってもやってももっと時間が欲しいという感覚も起きています。
でも、そういう中で、以前ほど疲れを感じなくなっている・・・・と、いうより、活き活きしている自分を感じます。
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Ya Total Planning Center http://www.asahi-net.or.jp/~vz5y-fnbs/ya/
NLP BEST GUIDE WEB http://www.asahi-net.or.jp/~vz5y-fnbs/
BLOG http://nlp-coach.asablo.jp/blog/

加南支部「若葉会」結成40周年祝典14

宮傍支部長が開会挨拶をされました。が皆様への御礼の御挨拶をさせて頂きました。要旨はわかば2月号に掲載されますし、40年の式典は全て録音され、年間定期(ニッカイ)カセットテープ購読者には送付されます。
株式会社ニッカイ TEL:06-6458-5407 FAX:06-6442-0166 553-0001大阪府大阪市福島区海老江5-5-9
メールによるお問い合わせ nikkai2@osk3.3web.ne.jp 株式会社ニッカイ 事務スタッフ一同
 

製薬会社からの年賀の挨拶(3)

ホクナリンテープの会社は昔は確か北陸薬品やマルホという名前だったと思います。製薬会社は合併に合併を重ね、会社の名前がどんどん変化しています。
現在は「Abbott」社(アボット ジャパン)という名前です。その会社が主催して研究会が開催されます。城北病院[:病院:]系統ではジェネリック製品(後発品)ツロブテロールを現在使用しております。

製薬会社からの年賀の挨拶(2)

アストラゼネカ社はパルミコートを販売している会社です。写真のようなパンフレットとともに、「このような情報は患者さん方に提供しても問題ありません。有用ではないでしょうか」とお持ちいただきました。パンフレットの下にご紹介をさせていただきます。詳しく見る場合は、医療者がオンライン登録をする必要がありますが、ここに掲載してあるところまでは、誰でも見ることができるようです。
 

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/hotnews/nejm/200801/505186.html
http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/search/j04/0020.jsp