富山県の女性の方々、男性の方々です。石川県喘息友の会名誉会長・山本さんが混じって居られます。


大門先生と、最後の写真は富山県の女性の方々です。


第4回関東喘息患者交流会 2
ぜんそくレベルアップ講習会お知らせ
参加者にピヨスケを提供します。現在、長野、愛知県をはじめ全国から22名の参加申し込みがあります。まだまだ増加すると思いますが、
どうぞお申し込み下さい。その前に明日は以下の相談が可能です。
11月14日(水曜日)は、最後の喘息デーです。
電話・FAX・メール・手紙による相談を喘息デーで受付
11/14(水)成人喘息 am 9:00~12:00 小児喘息pm 1:30~3:30
相談先 TEL 076-252-6746 TEL 076-252-2391
FAX 076-253-9125 FAX 076-253-8135
この日のみの
・メール相談 zensokutomonokai@nifty.com
・手紙相談 〒920-0848
石川県金沢市京町23-3 サンヴィンテージ103
日本喘息患者会連絡会 宛
※但し、返信用封筒に返信先の住所氏名を明記、切手90円分を
貼って同封のこと返信用封筒のないものに関してはお返事出来かねます。
2007北陸3県喘息交流会34
第4回関東喘息患者交流会 1
いよいよ第4回関東喘息患者交流会の写真のアップです。1枚目が、会場内の正面に貼られた看板です。
2枚目の写真は受付の女性(ご主人とともに参加されました)、立っていらっしゃるのは横浜の池田さんです。この方が、会場内の看板や参加者のネームプレートを書かれました。地元の世話人です。
お名前は公表してよいという人しか公表しませんが、ご自分の顔が写真で分かって、削除してほしいという方がいらっしゃれば、石川県喘息友の会までメールを下さい。直ちに削除させていただきます。zensokutomonokai@nifty.com

11月17日(土)「ハートピア京都」で開催の関西交流会「2007年関西地区喘息患者の集い
11月17日(土)「ハートピア京都」で開催の関西交流会「2007年関西地区喘息患者の集い」が1週間弱に迫りました。掲示板に矢原さんが書きこんでおられます。西日本の皆さん、関西地区の皆さん、どうぞお集まり下さい。また、個別相談も申し込んで下さい。
矢原さんから、当日のプログラムが送られ許可を得ましたので、喘息ホットニュースでもご紹介させていただきます。
実行委員の皆さんが心をこめて準備されてこられました。「百聞は一見にしかず」という格言を肌で感ずることができるでありましょう。喘息Q&Aにゼミ参加後にとてもよくなったと岡山のローズさんが書き込んでおられます。
私も皆様方とお会いできるのを楽しみに出かけさせていただきます。申し込みは今からでも遅くはありません。掲示板には矢原さんのメールアドレスがクリックすれば分かるようになっておりますけれども、ここにコピーしてご紹介しておきます。
矢原正利 <masa_yahara@hotmail.com>さんです
プ ロ グ ラ ム(案)
(今年のテーマ : 人と人とのつながりを大切に)
司会 実行委員 筧 勝隆
9:30 受付開始
10:00 開会の辞 実行委員 北川 通子
10:05 ご挨拶 喘息友の会名誉会長 山本 信治さん
10:10 カラー&アートセラピスト・心理カウンセラー 松尾 季洋子さん
「カラーヒーリング 色は心とからだのサプリメント」
10:30 講演 喘息大学学長 清水 巍先生
「2007年喘息最新情報」
12:00 昼休み
12:30 清水先生個別面談 (3階第一会議室)
12:50 講演 京都第二中央病院 藤本 眞次先生
「 」
13:20 京都第二中央病院患者会「あおぞら会」スタッフのお話
看護師 塚本さん、薬剤師 中村さん、事務 武谷さん
13:50 分散交流会
4分散会 (司会 ①矢原 ②笹川 ③西村 ④巽 )
15:30 休憩
15:40 質疑応答 (清水先生・藤本先生)
16:10 全体のまとめ 清水 巍先生
16:20 閉会の辞 実行委員 米林 千恵子
*「懇親会」 17:00~ 「おおたや」にて 徒歩3分
2007北陸3県喘息交流会33
呼吸器疾患研究会・発表内容 17 番外編
報告はしなかったのですが、準備した番外編です。これで、このシリーズは終わりです。明日からはこの時間帯に、いよいよ第4回関東交流会の模様をアップ・紹介していきます。
私たちの「喘息を克服するためのHPです」にアクセスされた方々のアクセスカウンターはトップページに表示されております。喘息ホットニュースが最近出来まして、お気に入りから飛んで来る方々がおられます。そのカウント数のみは喘息ホットニュースには表示されますが、「喘息を克服するためのHPです」には表示されません。同様に喘息Q&Aや掲示板にお気に入りから飛んで来る方々のカウント数も表示されません。
それら全てがサーバーにはアクセスしますので、そのカウント数が分からないか?、あちこちのページに移動された場合のページ数は分からない?、それらを表に表示することは出来ませんけれども、試しにサーバーアクセス解析を石川県喘息友の会顧問デッカチさんにつけていただきました。
ただサーバーアクセスカウンター数は1時間の間に同じ人が何回アクセスしなおしても上がりません。表の「一意な訪問者数」は、そのひと月の間何回アクセスしても同じ人を1としてしかカウントしない数だそうです。
「訪問回数」は1時間以上過ぎてアクセスし直した人のみ上がるという数字だそうです。
「ページ」は全ての訪問者の全て開いたページ数だそうです。これが毎日のいちばん実態を反映する数字のようです。
「ヒット」はファイルを開いたなども含めた数字だそうです。
このようなデータは分かるのですが、同じ人がひと月の間、あるいは一時間以内に再アクセスし直したサーバーアクセス数は分からないため(カウントがされないため)、正確な実態は分かりません。興味のある方は以下のアクセス解析をご覧になってみて下さい。世界中の諸外国からもアクセスがあることが分かります。何かアドバイスがあれば、私たちへの直接のメールか掲示板にお願いします。
http://www.stlabo.net/access/awstats.pl?config=zensoku
zensokutomonokai@nifty.com
喘息克服月間、最終の月に入って
①懸賞論文「私のぜんそく克服物語」は7編の応募がありました。賞の当たる確率なんと50%以上です。
選考委員会で厳正に検討し、12月1日に表彰式で、表彰をさせて頂く予定。いずれも優秀な作品のようで、私が見たところでは、甲乙つけがたいという感想です。
②11月14日(水曜日)は、最後の喘息デーです。
電話・FAX・メール・手紙による相談を喘息デーで受付
11/14(水)成人喘息 am 9:00~12:00 小児喘息pm 1:30~3:30
相談先 TEL 076-252-6746 TEL 076-252-2391
FAX 076-253-9125 FAX 076-253-8135
この日のみの
・メール相談 zensokutomonokai@nifty.com
・手紙相談 〒920-0848
石川県金沢市京町23-3 サンヴィンテージ103
日本喘息患者会連絡会 宛
※但し、返信用封筒に返信先の住所氏名を明記、切手90円分を
貼って同封のこと返信用封筒のないものに関してはお返事出来かねます。
「喘息を克服するためのHPです」の喘息克服月間をクリックすれば、要綱が分かります。電話で相談できる大変貴重な時間帯ですから、大いに利用なさって下さい。
③11月17日土曜日、関西喘息患者交流会
これは掲示板の中に書き込みがあります。行事案内掲示板で紹介されております。貴重な機会ですのでお申し込み下さい。
④12月1日、喘息レベルアップ講習会 城北診療所
その後、金沢支部の忘年会 これも行事案内掲示板で紹介されております。
以上のように多彩な行事がありますので、ご利用下さい。












