シムビコートもアドエア同様に、気道過敏性を低下させ、安定させるために役立ちます。 夏と喘息症状 このような資料を受け取ったので、公開します。何かの参考になれば幸いです。 海の日は私にとっては川の日 昨日の鮎の釣果は36匹…
わかば6月号15頁/日喘連総会7
18ヶ月程の本当の気道の安定が得られるまで、根気のよい治療の継続が必要ですが、アドエアはそのための有用な薬剤です。その事について解説しました。 日喘連総会7 総会への出席者で記念の撮影をしました。これらの方々が、日本喘息…
わかば6月号14頁/日喘連総会6/わかば7月号が届いた感想
第11回成人喘息ゼミナールの私の講義でも基本にしたことをわかばで紹介しました。 薬物療法の進歩が著しい現在は、短時間作用型の気管支拡張剤吸入は1回以上使用すれば、コントロール不良と判定されるj時代です。 それを月1回以上…
わかば6月号12~13頁/日喘連総会5
見た目と正しい認識というテーマで書かせていただきました。呼吸機能検査をしますと肺年齢が95才というデーター・検査結果が出てびっくりする人が、います。気管支喘息の人は、気道が狭くなっているために、そのようなデーターが出るの…
わかば6月号11頁/日喘連総会4/石川県子どもの医療費助成制度の改革を求める請願
わかばの紙上でも、この事をお知らせいたしました。 日喘連総会4 私が来賓挨拶し、皆様がたの参加に感謝し、ねぎらいの言葉を述べました。また、来年度の喘息デー、今年度の喘息克服月間、来年度の第12回成人喘息ゼミナール等につい…
わかば6月号10頁/日喘連総会3/鮎
東北からの贈り物です。東日本大震災の時に、石川県喘息友の会・わかば会は義援金を送りました。宮城県の坂田さんから、その節のお礼ということで、ゼミナール参加者にアクリルたわしが送られてきました。 日喘連総会3 議長に選ばれた…
わかば6月号8~9頁/日喘連総会2/宮岸さんのホームページ
第24回日本喘息患者会連絡会総会の報告が、わかば6月号に掲載されました。 日喘連総会2 司会を務める秋月事務局長です。議長選出について提案されました。 宮岸さんのホームページ このホームページの掲示板や会員専用掲示板に紹…
わかば6月号6~7頁/日喘連総会1
第11回成人喘息ゼミナールに参加した方々の感想が多数寄せられました。それが、わかば6月号に掲載されたのです。 第24回日本喘息患者会連絡会総会が、第11回成人喘息ゼミナール終了後に、都ホテル[:ビル:]で開催されました。…
わかば6月号5頁/アドエア9
田村先生は、富山大学平成22年度卒業生です。城北病院で研修中、チャ―グストラウス症候群の患者さんを受け持たれました。ベニロンの点滴治療もされました。 その御縁で、今回の講演となりました。確信に満ちた印象的な講演で大変好評…
わかば6月号4頁/アドエア8
平成22年度福井大学医学部卒業の笠松先生は、成人喘息グループに所属しておられました。「初めての参加者もいるし、基礎的なお話を聞きたい」という要望に、初々しく堂々と応えてくれました。その内容が紹介されているページでした。 …