喘息ホットニュース

わかば2017年3月18頁

石川県喘息友の会会長・宮岸清衛さんは、北陸満友会の会長もしておられます。満州に住んだ二世として、わかばに思い出を掲載していらっしゃるのです。

それは貴重な記録だとして、後世に残す必要があります。それで石川県喘息友の会は、宮岸さんの作品として、掲載を続けている次第です。これが一番面白いという医師の先生もいらっしゃるのです。高齢の先生ですが、有名な先生です。

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ツツジの花が咲き始めました。

まだつぼみが多いのですが、もうすぐ5月です。5月1日のメーデー、5月3日の憲法記念日を経て、満開になることでありましょう。


花は約束通り咲くのですが、森友学園問題で安倍総理は「私とか妻が関わったと証明されるのなら、国会議員も辞める」と豪語したのですから、その約束を5月に果たして、花道?を去ってほしいものです。証明されないとすれば、それは総理自身が知っていながら隠しているからであり、バレないように忖度(そんたく)している政治家と官僚の共謀による、と多くの国民が感じているのではないでしょうか。

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わかば2017年3月17頁

よく掲載をしております皆様の一言、それは石川県喘息友の会機関誌わかばの、この欄に掲載されている、この用紙に皆様がお書きになって寄せてくださるから、掲載できたり、この喘息ホットニュースで紹介できるのです。

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仲里衆議院議員(沖縄)の講演会

昨日、残念ながら午後と夜間外来が長引いたため、出席できませんでした。

44人の診察、終わり頃に肺炎疑いの人を診療、終了後に書類を何通も書かなければなりませんでした。診療所外来の時計など見上げたことも無いのですが、19時47分となっていました。

FBアップのために証拠写真を撮影、その後医局で他院所や企業検診の胸部レントゲン二重読影を終了して、帰路に着きました。沖縄の闘いとの連帯の心に、変わりはありません。

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鮎の友釣りは今年もやめられないようです。

このところ自然の川で私の釣った鮎が山菜に化ける?の記事や写真を投稿してきました。今回初めて、昨年の鮎のお礼にと「わらびの昆布締メ」とワラビとフキを御近所の方から頂きました。昨日は、鮎放流の記事が新聞に掲載されました。今年も鮎と山菜のご縁は続けねばと思いました。

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わかば2017年3月16頁4

東京都の方から、随分高齢の方なのですが、ご本人以外のご家族2人とともに、ゼミに参加するというお便りをいただきました。これで3年目3回目ですが、ゼミ参加を生きる希望とされ、3年寿命を延長されてのご参加です。ご家族とともに、素晴らしい実践だと皆さん感心しています。

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