活性化される機序の図です。
イブニングシンポジウム
私も参加する予定のイブニングシンポジュウムです。この中味で患者さんに伝えるべきことがあれば、関東、関西講演・交流会、城北診のレベルアップ講習会でお伝えします。 それらのスケジュール予定・参加申し込みは以下のところです。 …
呼吸器疾患研究会・発表内容 5
患者さんが参考にされる最も新しい本として、左側が2006年秋に、右側が2007年5月に発刊されました。アマゾンショップでも売れているようですし、交流会に参加されて直接手に取りながら、ご購入下さい。関東交流会は今のところ、…
オルベスコ講演会からの情報 4
成人気管支喘息患者さんに対する投与量の目安です.
呼吸器疾患研究会・発表内容 4
昨年秋の喘息克服月間に開催された城北診療所でのレベルアップ講習会、右側が本年度5月に行われた第6回成人喘息ゼミナール、左下が毎月城北病院で行なわれている清水 先生の講座(249回目を迎えた)、右側が北陸3県交流会(喘息ホ…
オルベスコ講演会からの情報 3
情報提供を続けておりますが、これだけでは良くわからないものです。実際に私が使った経験を含めて、患者さんの印象や評判、使用上の注意法、このくすりが最もふさわしい患者さんたちなどについて、11月3日に開催される関東喘息患者交…
呼吸器疾患研究会・発表内容 3
患者会会員の方には、患者教育の資料提供として毎月、このような26ページの会報が年間郵送料込み3000円、IT会員は年間2000円で送りとどけられます。全国に1000人以上の会員がいます。