喘息ホットニュース

平和憲法施行70周年記念石川県民集会へ昨日参加

野党3党(民進党、共産党、社民党)代表の挨拶があり、明治大学教授・山田 朗先生の講演。緑の木々の間を通って、繁華街へのデモ行進に参加しました。野党共闘が石川県でも強化されて、平和憲法が守られて行くことを切に願い、「戦争法ノー・平和憲法守れ」のプラカードを持ち、シュプレヒコールを繰り返し歩きました。

舩橋さんからのお便り

春になったということで、舩橋さんからお便りをいただきました。

皆様の参考にもなるかと存じますので、ご紹介申し上げます。興味のある方はクリックしてご覧ください。舩橋さんの了解も得てあります。

清水先生 舩橋です。

こんにちは。ここ神戸は、爽やかな日が続いています。

六甲の山に絵を描きに行こうかなと思っています。

気持ちのよい風を感じ、木々やせせらぎの音、鳥の声を聞きながら。 

さて、ニュースレター「くりなび」5月号を作りました。

読んでください。下記URLからご覧いただけます。 

http://www.coapa.jp/news/093.pdf 

 今回の記事は、下記の4つです。

  1.忖度(そんたく)

  2.「ほめて育てる」の勘違い

  3.大神島からの贈り物

  4.私の仕事は何か? 

     2017年5月1日     株式会社日本コアパーソン支援ネットワーク

     代表取締役 舩橋 康芳

昨日はーデーに

本多の森公園で行われました。 雨と寒さの中、第88回メーデー参加

城北病院医師となってから、日直や田舎での葬儀などで、何回か欠席はありましたが、それ以外は参加。今日の日のように、とても寒かったことが何回かありましたが、参加者の熱き心と決意に変わりはありません。労働者、働く人たちの幸せを実現するために、野党共闘を実現し、安倍・自・公・維の政治を、今年こそ終わらせる年にしようではありませんか。

わかば2017年3月18頁

石川県喘息友の会会長・宮岸清衛さんは、北陸満友会の会長もしておられます。満州に住んだ二世として、わかばに思い出を掲載していらっしゃるのです。

それは貴重な記録だとして、後世に残す必要があります。それで石川県喘息友の会は、宮岸さんの作品として、掲載を続けている次第です。これが一番面白いという医師の先生もいらっしゃるのです。高齢の先生ですが、有名な先生です。

ツツジの花が咲き始めました。

まだつぼみが多いのですが、もうすぐ5月です。5月1日のメーデー、5月3日の憲法記念日を経て、満開になることでありましょう。


花は約束通り咲くのですが、森友学園問題で安倍総理は「私とか妻が関わったと証明されるのなら、国会議員も辞める」と豪語したのですから、その約束を5月に果たして、花道?を去ってほしいものです。証明されないとすれば、それは総理自身が知っていながら隠しているからであり、バレないように忖度(そんたく)している政治家と官僚の共謀による、と多くの国民が感じているのではないでしょうか。

わかば2017年3月17頁

よく掲載をしております皆様の一言、それは石川県喘息友の会機関誌わかばの、この欄に掲載されている、この用紙に皆様がお書きになって寄せてくださるから、掲載できたり、この喘息ホットニュースで紹介できるのです。