喘息ホットニュース

ITわかば2015年9月号リリース

毎月カラーの26ページ、年間2000円です。以下のような通信つき。
 とっても暑いだったんですけど、急に秋の真っ只中といった風情です。
 気づけば、喘息好発シーズンに入ってしまいました。でも、わかば会員なら大丈夫。少し、気道が狭窄しても、その程度によって、早めに適切な対応をして、この季節を乗り切りましょう!表紙には、コスモスの写真。

喘息をよくし、治すために・・・以前掲載のものを紹介

(248) 248. 喘息の克服を通じて幸せを
   ―良い呼び水を利用しよう―
こういうテーマで書かせていただいたものが、oh_tototoさんのお力により、再現されてアップされました。以下をクリックして、お読みいただければ幸いです。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo248.htm

2015年わかば7月号編集後記

「今年の鮎釣りはどうですか?」と聞かれることが多いものですから、その事について冒頭、書かせていただきました。
川の状態がここ30年になく、不調なので、別の趣味に精を出していることを報告しました。
秋の関西、関東の交流会でも、多くの皆様がどのように変化され、何をなさっていらっしゃるのか話を聞くのを楽しみに、お伺いいたします。

2015年わかば7月号26頁

城北病院 は 病院着工を開始します。
城北病院副院長・看護部長の野村鈴江さんの呼びかけです。野村さんは、喘息患者さんたちの病棟であった東3病棟の婦長さん[:女性:]だったことがあり、喘息大学にも力を入れてくださいました。喘息患者さんにとってはなじみのナースです。

石川県地方税滞納整理機構に対する要望書提出と交渉

県民の生活苦しくなっている中で、やむなく税金や保険料を滞納せざるを得ない住民が多くなっています。
対応すべき自治体の職員が減らされて、取り立てるためだけの「滞納整理機構」が作られ、しゃにむに取り立てるため犠牲者が出ています。
県民の会として、議員さんと共に、要望書を提出し、話し合いを行いました。

2015年わかば7月号25頁

このページは、わかば文芸欄です。
戦後70年の8月15日を迎えるにあたって、当時を回顧して「今ある平和を貴び、この平和の日々が続くことを祈って、
「8月号の文芸欄に」句や歌等の投稿を依頼しますと、呼びかけられました。

2015年わかば7月号24頁

神奈川県の方の写真入り、静岡県の方が、わかば会ホームページ会員専用掲示板、お2人の方の台湾旅行の報告をお便り[:郵便局:]ボックスに掲載・紹介しました。
このような活躍ができるようになったということは、皆さんの見本ですし、素晴らしいことです