石川県喘息友の会「わかば会」会長の宮岸清衛さんのライフワークは、石川県や日本の喘息患者さんたちをよくすることだけでなく、満州の悲劇を二度と繰り返してはならないという願い実現です。
北陸満友会を12月19日設立されました。その中心になって準備されたのです。そのことがわかばに掲載されました。
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滝桜前で集合写真
わかば3月号19頁
大阪から学会に参加して戻ってきます。
金曜日午後からの外来診療・明日の土曜日午前外来は、休診にするわけにいきません。
連休が続いたり、第13回成人喘息ゼミナールが開催されるとか、日本アレルギー学会にも出かけなければならない等の理由で、トンボ帰りです。
わかば3月号18頁
本日午後から 「大阪で開催される日本呼吸器学会」出席のため、大阪に向かいます。
午前中は外来診療して、石川県喘息友の会創立40周年記念号「わかば」編集の最終仕上げをして、大阪に向かいます。
わかば3月号17頁2
第13回成人喘息ゼミナール・91名の参加申し込み
定員80名の募集予定であった第13回成人喘息ゼミナールは5月17日(土)午後から5月18日(日)午前中開催されます。
現在1名のキャンセルがあり、90名が参加する予定です。まだキャンセルが出てくるる可能性がありますが、40周年記念行事として、盛大に開催される予定です。
例えばグループにわかれる体験交流会では、「喘息に伴う合併症としての好酸球性中耳炎による難聴」に参加される方々は、各自の使っている補聴器を持参していただくよう呼びかけております。
以下のような本も出ており、皆様の体験を話していただきながら、どんな機器が一番良いのか、お互いのを聞き比べしたりして、無駄がないようなためになる交流会が、開催される予定です。





