喘息ホットニュース

木村よしのぶさんの選挙事務所開き

木村よしのぶ・「県民の会」事務所開き・・120名参加でいっぱい
金沢駅[:電車:]すぐ近くで大通りに面したところに、事務所が構えられました。
各団体代表や近所の方が挨拶され、熱気に溢れました。私は闘争本部を代表し、「一人一人が、ソチオリンピックの選手になったぐらいのつもりで頑張りましょう」と訴えさせて頂きました。

最後に一首
    「狭くとも 我らが この事務所
             ソチに負けずに 火の玉となる」
木村さんが「これまでの活動報告と決意表明」をされ、感動の中で終えることができました。

明日からここを拠点に奮闘開始

わかば2月号に関するoh_tototoさんの紹介・第13回成人喘息ゼミナール申し込み書

IT わかば2月号の紹介がされました。
oh_tototoさんの紹介です。
最近、春のような暖かさになったとおもいきや、
氷点下以下の寒さです
 身体がを感じてからの寒さは堪えます。
これは年のせいなのでしょうか?
 最近テレビで花粉症新薬の話をしていました。
花粉症と言えば、減感作療法が劇的に効果があるのですが、
テレビで紹介されていたのは舌下薬でした。
「ふーん、なるほど」と思ってたら、
今月のわかばで載ってるではありませんか!
これだ!
このシダトレンについても詳しく、
なおかつ、問題点も含め紹介されてます。
 花粉症の方は是非ご一読を!!
 もちろん、喘息の記事もたっぷり。
喘息を克服して健康に長生きしましょう
今月の内容を一部紹介
・第13回成人喘息ゼミナール ご案内
    日程・会場・費用のご案内です。申込書は下に
・体験談寄稿 「私と補聴器」
    体験談、参考になります。
・ステロイド吸入鼻呼出法 報告用紙
 アレルギー性鼻炎、杉花粉症に関するアンケート用紙
    是非、ご回答下さい。
・医学的新情報 ■レルベア ■オルベスコ ■ウルティブロ
        ■シダトレン ■スギ花粉についての注意
    文頭にも書いた、シダトレンの記事です。
等々紹介しきれないほど盛りだくさんの内容です。
 

第13回成人喘息ゼミナールご案内

5月に世界的に開催されるGINA世界喘息デーの一環としての行事として、公式に認められました。その第13回成人喘息ゼミナールのご案内を掲載いたします。
明日には、申し込み書も掲載いたしますので、是非とも参加申し込みをなさってください。石川県喘息友の会結成40年周に相応しい充実した内容が、皆様をお待ち申し上げております。

2013年わかば12月号編集後記

わかば12月号編集後記です。2013年度1年の振り返りということでありますが、同時に10年の振り返りであり、40年の振り返りでもあります。
2月間もなく行われる山中温泉石川県喘息友の会総会新年会の会場は、花つばき[:花:]でありますが、そこは私の家族によって、還暦祝った場所でもありました。
そこで患者さんと一緒に、今年度は一緒に過ごすわけでありますが、お互いに人生の大輪の花[:チューリップ:]を咲かそうというになると、記載しています。

舩橋さんからのお便りを紹介します

清水先生

新年
になって、あっという間の1ケ月でした。
新年に立てた目標「1週間に2冊以上のを読む」は、今のところ順調に
実行中です。
特に、10何年ぶりかで中国の「三国志」を読んでいます。
父が好きで、その影響で中学生の頃から柴田錬三郎さん、吉川英治さんの本を何度も読みました。
さて、「くりなび」2月号を作りましたので下記URLからご覧ください。
http://www.coapa.jp/news/054.pdf
今回の記事は、下記の4つです。
  1.自己肯定感の落とし穴
  2.無私の2人・カストロとマララ
  3.引き分けの武道
  4.プラス思考に似て非なるもの
では、お元気に、お過ごしください。
       2014年2月1日
       日本コアパーソン支援ネットワーク 舩橋康芳
ご参考にしていただければ幸いです

2013年わかば12月号26頁

第40回目の石川県喘息友の会「わかば会」総会の・新年会のご案内です。
40周年記念行事を5月に迎える準備をする、節目の総会となります。
申し込み先の電話番号とファックス番号が右下に掲載されておりますので、どうぞ希望者参加申し込みをなさって下さい。

石川県内にインフルエンザ注意報

皆様のところでは、風邪インフルエンザの流行はいかがでしょうか?
石川県では1月30日、インフルエンザ注意報が発令されました。石川県内患者数は前週比で倍増したとのことです。ピークに達しておらず、要注意
気管支喘息の患者さんは風邪インフルエンザにかかりますと、「それによる被害だけでなく、気道の炎症喘息発作が起こるダブルパンチ」となります。一層要注意な必要です。
毎年の注意呼びかけや指導、わかば12月号で、以前にもお知らせした以下の注意を呼びかけたせいか、まだ近辺に流行が及んでいないためか、会員で罹患した人は少ないようです。皆様のご無事を祈って書き込みました。