喘息ホットニュース

8月18日(日)の釣果

日曜日の釣果手取川で12匹でした。釣り場すぐ近くの辰口町に住んでおられる寺井病院の喘息患者さん(山菜キノコをいただく方)に10匹お上げするため、自宅でいつものように写真をとるわけにもいかず、で写真を撮りました。鮎ダモ の中に12匹います。
この中の2匹と右側の黄色い鮎舟の中に入れてあった囮鮎2匹は、生かしたまま自宅に持ち帰りました。妻がお世話になっている人に上げたいというので、次回の釣行のための囮鮎2匹を含めて計4匹を提供することにしました。その方とご家族は「天然鮎を見たことも食べた事もなかった」、「姿の美しいことに感動し、早速塩焼きで食べたところ、こんなに美味しいものなんだと2度感動しました」とお礼の電話があったようです。喜んでいただいてよかった。

2013年わかば7月号11頁と本日も Eテレで「ぜんそく」の番組あり

第10回関東喘息患者記念交流会 参加申し込み書の紹介です。提出締め切り期限が過ぎておりますが、お問い合わせなさってみてください。

昨日に引き続いて、東京女子医大教授・玉置 敦先生出席による「ぜんそく」の放送があります。午後8時半から8時45分までで、本日で終わりです。私はハードディスクに、一応本日も録画しておくつもりです。

Eテレで本日「ぜんそく」の番組あり

日曜日の釣果は明日12時アップの喘息ホットニュースに延期して、以下のお知らせを申し上げます。
8月19日月曜日午後8時半から45分まで、Eテレ(NHK 教育テレビ)で「健康・大人も注意!ぜんそく、呼吸困難」という番組があるようです。どこの先生がアドバイザーをなさるのか、分りませんが、ここは喘息ホットニュースですので、お知らせを申し上げました。
ご覧になるなり、時間のない方は録画されたらよいかもしれません。

昨晩、どいね原発の集会に参加

暑い日が続いておりますが、毎週金曜夜の どいね原発の駅前行動のほかに、月に1回・集会とデモ行進が行われております。
地下水による高濃度の放射線汚染物質大量に海に流れてるとのこと、それを今もって防ぐことができない東京電力と日本政府、日本国民に原発を持ったり動かす資格等は、ありません。私はそう思うのですがいかがでしょうか。今日のニュースでは、東京電力は測定していなかった、等という事実も発表されました。
②この暑い日が続いているのに、大飯原発が二機しか稼働していないのに、電力不足が問題になっていないし、それも定期点検のために再稼働中止になるぐらいなのだから、絶対に必要なものではないということです。
保障もまだ十分にできないような国に、危険な原発を置いてはならないと思います。左下は集まりだした人々、右写真は夜のデモで持って歩く光り物

お盆休みの釣果

8月16日は鮎友釣りのため、お盆休み・夏休みの1日として、休暇をとっておりました。
手取川濁り水が減ったので、もういいかと思って出かけたのですが、釣り人はポツリポツリで閑散としておりました。濁流の影響で、川の状態がまだ改善していないのをご存知だからでありましょう。
9匹しか釣れませんでした。上流から下流までポツリポツリで閑散とした釣り人の中では、一番釣れた方ではないか?と自画自賛しながら帰ってきました。

北陸中日新聞の取材

昨日12時アップのこの喘息ホットニュースで、来月の石川県喘息友の会機関詩「わかば」が発行400号記念となることを紹介しました。
患者会の会報が400号を迎えるのは珍しいということで北陸中日新聞が取材をしてくれることになりました。そのこともお知らせ申し上げます。

上記の表紙は300号を迎えた2005年5月に発行されたものです。