目次の下に「旬の味覚を食べよう」紹介されました。今回は能登門前のミニトマトです。
なかなか栄養豊かであることが記載されております。

舩橋さんからのお便りです
清水先生へ
こんにちは。
とうとう、今年も半分過ぎました。
大きな災害もなく、平穏に過ぎる時間がありがたく感じます。
さて、今回のくりなびは、本を読んでの感想が多くなってしまいました。
なぜかと言うと、実は、6月に入ってすぐにNLPのコースの中、デモンス
トレーションでクライアント役をやった事が起因です。
アズイフ・フレームというスキルを学んでいる時でした。
近未来をイメージ・トレーニングするものと思っていただいて良いと思い
ます。
その時のテーマが、「もっと有意義な時間を過ごす」というもの。
その結果、TVをつける時間が極端に少なくなり、本を読むことに集中する
ことが多くなりました。
面白い本に、立て続けに当たったということもあるかもしれません。
目標は達成です。このままの調子で続けていこうと思います。
と、いう理由で、ニュースレター「くりなび」7月号を作りました。
下記URLからご覧ください。
http://www.coapa.jp/news/047.pdf
今回の記事は、下記の5つです。
1.自分の内なる声を聞け
2.生と死を考える
3.ギタリストとの出会い
4.親の信頼が子どもを伸ばす
5. 「る」と「た」の違い
6.日本男子最速の市民ランナー
では、清水先生も、この夏もよい時間をお過ごしください。
2013年7月1日
日本コアパーソン支援ネットワーク 舩橋康芳
2013年わかば6月号目次
IT わかば7月号が発送されました
ITわかば2013年7月号アップ致しましたというoh_tototoさんからの昨日のお便りです。
今日は全国的に梅雨[:曇りのち雨:][:雨:]、ところによっては、
最高気温が35度を超えた所もあったそうです。
雨[:曇りのち雨:]は必要なのですが、最近は集中豪雨[:雨:]が
当たり前のように、報道されます。
やっぱり、これは地球の気象が変わったのかも
しれません。
砂漠化、温暖化、極地の氷が溶ける?[:雪:]
でも、恐竜が地球から消え去ったように、
過去に富士山が噴火したように、
地球の歴史の一部かもしれません。
いっぱしの評論家的な文章を書いて
すこし小っ恥ずかしくなりました。
今月の内容を一部紹介
・第12回成人喘息ゼミナール報告(2)
参加出来なかった方要注意です。
・7年ぶり!北海道で「清水先生を囲む会」開催
奥様と旭山動物園[:ひよこ:][:きつね:][:うさぎ:]にも行かれたそうです。
・喘息、夏場もご注意を/編集後記
今年の秋の全国の交流会の一覧を見れます。
等々紹介しきれないほど盛りだくさんの内容です。
わかば会員HPを開設しました。
IT会員・郵送[:郵便局:]会員のみが書き込み・閲覧できるページです。
□管理人のお話・・・選挙と関係もありますし、日本の断面を軽妙なタッチで描写されておられますので、許可を得ているわけではありませんが、管理人の御忙しさの近況報告ということで、ご紹介させていただきます。
管理人です。
正味、本当に、本業でてんやわんやです。
民主党が公共事業を止めてて、
それが溢れ、
今になって、震災復興の設計が出始め、
その上、アベノミクスです。
その氷河期の間、倒産や会社を
やめた設計会社が多かったので、
実際に設計できる会社の数が
極端に減っているようです。
私の本業?
鉄の橋の設計やってます。・・・・このようなお忙しいなかで、ITわかばの発行やホームページの管理をしていただいております。
2013年わかば6月号表紙
第12回成人喘息ゼミナールの報告22・・・・参加者からの講評
2013年わかば5月号編集後記
今日は七夕です。どんな願いを短冊に吊るしましょうか
「日本はTPPに参加しない。拒否し、せめて今の医療保険制度をこれ以上悪くしないようにしましょう」というのを掲げたいと思います。
昨日は石川県保険医協会の講演会に参加しました。TPPに関しては、この喘息ホットニュースの上の方にあるmenuをクリックしていただいて、その他をクリックしていただくと、私がこれまで連載してきたことを見ることができます。
昨日は、石川県保険医協会主催・TPPで日本の医療はどうなる・・・・韓国人医師が語る韓米FTA韓国医療保険制度に与えた影響・・・ウ・ソッキン医師らの講演を聞いて家に帰りました。。
左が昨日、、右は一昨日の石川民医連での講演会写真です。まだ日本では仙台と金沢にしか講演に呼ばれていないとのことでした。医療の今後に大問題を与えるISD条項、ラチエットルール(前に進むしかない、後戻りや変更が許されない爪車ルール)など、TPPPの導入は日本の医療保険制度を破壊に導くものであることを、明快に教えて下さいました。韓国では日本の農業団体以上に、医療問題での反対運動が大きかったようです。








