喘息をよくし治すために(193) がアップされました。oh_tototoさんのお力によるものです。
テーマは、193. 長寿で元気に!
第7回成人喘息ゼミナール 特別講演テーマ『長寿・活躍の秘訣』 講師 梶井重雄先生(95歳)
歌人・ 北陸学院短大名誉教授の事が紹介されています。今から5年前のゼミナールです。
その特別講演を聞いた人たちが、元気で5年後の第12回成人喘息ゼミナールに集うことになります。
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo193.htm
2013年わかば3月号目次
GINA世界喘息デー2013/第12回成人喘息ゼミナール
GINA世界喘息デー2013/日本 in 石川 県民公開講座についてはよく紹介してまいりました。
もう一つ、GINA世界喘息デー2013として承認されたものに、第12回成人喘息ゼミナールがあります。この参加申し込み締め切りは、4月6日となっております。
3月29日の段階で喘息患者さんの全国からの参加は、56名となりました。スタッフや見学者を除いてです。締め切りまであとわずかですので、どうぞお申し込みをファックス、郵送[:郵便局:]でお願い申し上げます。
以下から中身を見ることができますし、申し込み書を印刷して取り出すこともできます。
http://www.zensoku.in/cgi-bin/topics/topics.cgi
2013年わかば3月号表紙
フェイスブック上で、イベントのページを作成
フェイスブックに加入していらっしゃる方はいらっしゃいませんか。
イベントのページを作成いたしました。1人でも多くの方に参加いただきたいし、石川県喘息友の会役員会の人達や職員が一生懸命に後押ししている城北病院や寺井病院の職員などが努力されていますので、報われるようにされるためです。
①.GINA世界喘息デー2013/日本 in 石川 県民公開講座
②第12回成人喘息ゼミナール
について詳しく紹介しております。すでにフェイスブックに加わっている方は、上記の言葉をキーワードとして、ご覧になってください。いいねを押すとか、コメントを書き加えていただければありがたいです。
フェイスブックをやっておられて、私と友達になっていらっしゃらない方々は、友達リクエストを是非ともよろしくお願い申し上げます。私の方はすぐに承認させていただきます。
2013年わかば2月号編集後記
4月号の「わかば・編集後記」には、4つのことを書かせていただきました。
①世界喘息デーの日本責任者・大田健先生(東京病院・院長)から「5月の市民公開講座(石川県の場合は石川県民講座と名前をその後、変更しました)はもちろん、第12回成人喘息ゼミナールもGINA世界喘息デーの一環として、問題ないと考えます。盛会を祈っております」とのご返事をいただきました。
②孫のことと私のゴルフについて書ききましたが、春休みにも来てくれました。
③今年は石川県喘息友の会が結成されて、39年目を迎えます。日本で喘息デーを開催してから21年目、世界喘息デーと合流しました。今年度は久々に新潟や札幌、三重で講演交流会が可能となります。
④「わかばの継続も是非ともよろしく」と書きました。まだの方、更新や新入会よろしくお願い申し上げます。

二宮清純さんを迎えての県民講座
このたび世界的な行事を石川県で初めて行うことになりました。
1974年3月に石川県喘息友の会が結成されて以来の大きな行事であります。多くの方のご好意と、ご後援を頂きました。
小児・成人喘息患者のみならず、二宮清純さんのお話にご興味のある方は、ぜひともご参加ください。
…
参加の申し込みは、FAX・ハガキ・facebook上で参加登録して下さい。
〒920-0848石川県金沢市京町23-3サンヴィンテージ103号 FAX 076-252-6746
石川県喘息友の会『わかば会』 事務局まで
二宮清純さんのプロフィール
スポーツジャーナリスト
株式会社スポーツコミュニケーションズ代表取締役
二宮清純
1960年、愛媛県生まれ。スポーツ紙や流通紙の記者を経てフリーのスポーツジャーナリストとして独立。
オリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦など国内外で幅広い取材活動を展開中。
東北楽天ゴールデンイーグルス経営評議委員。日本サッカーミュージアムアドバイザリーボード委員。最新著に『プロ野球「衝撃の昭和史」』 (文春新書)など
2013年わかば2月号26頁
本日で今年度ゴルフのレッスン終了
1月から開始した今年度ゴルフのレッスンは、3月末の本日で終了です。
昨年も3ヶ月、今年度も3ヶ月ってありますが、おかげさまで少しだけ上達しました。
昨年は1回だけの実戦グリーン・デビューに終わりました。今年度は4回行くつもりです。恥ばかりかいて終わると思いますが、通らなければならない試練でありましょう。
4月からは、第12回成人喘息ゼミナールと県民講座の準備で、レッスンを受けることが、時間的に無理となるのです。ゼミと県民講座が終われば、鮎釣りと参議院選挙が始まります。



