税と社会保障の一体改悪が着々と進められようとしております。7月の参議院選挙までは、前期高齢者(70~74才)の2割負担や年金の2.5%切り下げは据え置かれるかもしれませんが、10月からは実施されようとしています。
この保険医協会のチラシの内容(改悪ではなくて、医療と社会保障の充実こそ、国民の安心のために必要)という主張は、すべての喘息関係者にとっても、同感できるものではないでしょうか。

2012年わかば12月号26頁
年金者組合での挨拶
2012年わかば12月号25頁
土曜日の1日
午前中は城北診療所の外来です。
午後1時半から年金者組合の役員総会と新年会があり、石川県社会保障推進協議会代表委員として、連帯の挨拶をさせていただくために出席します。
2012年わかば12月号24頁
本日夜は、城北病院関係新年会
城北病院・城北診療所合同の新年会[:ビール:][:お酒:][:ワイン:][:カクテル:][:りんご:][:ケーキ:][:ラーメン:]が、金沢駅前・都ホテル[:ビル:]で6時半から開かれます。
私は午後7時まで外来があるのですが、それが終了した後に、久々に参加します。
2012年わかば12月号おたよりから
新春社会保障講演会のホームページ
私もフェイスブックで呼びかけましたが、沢山の人で呼びかけようではありませんか。その数が増える程、大合唱となり、参加者が増加し、世論が変わっていくのではないでしょうか。
今のままでは、自公と財界の思うままに社会保障が切り捨てられ、国民が犠牲になっていきます。
http://www.facebook.com/zensokutomonokai#!/events/348586485247664/




