わかば11月号目次/明日は成人喘息基本学習会
目次のように充実した内容の会報が毎月発行されております。ご希望の方は以下のところから、IT わかば、郵送[:郵便局:]わかばのどちらかを選ばれて、お申し込みください。
http://www.wakabakai.org/

明日は成人喘息基本学習会
城北病院にて、以下の内容の2012年度 新患向け成人喘息基本学習会「基本を学び、喘息をよくする」が開催されます。ご希望の方は是非ともご参加ください。
http://www.zensoku.in/cgi-bin/topics/topics.cgi
よりそいホットライン2
わかば11月号表紙/喘息をよくし治すために(185)掲載
今年度の喘息克服月間「9月から11月末」に行われた行事での集合写真が、2枚掲載されました。
「みんないい顔しておられます。ただ作られたのではありません。みんなの努力の結果です。笑顔[:女性:][:にかっ:]こそ!克服のエネルギー」という言葉が添えられています。

喘息をよくし治すために(185)掲載
oh_tototoさんのお力により、5年半前のものですが、学会参加報告が掲載されました。横浜パシフィコで開かれたものです。
好酸球性中耳炎の治療を先進的に行ってくださっている全国各地方の耳鼻咽喉科先生がたが、紹介されております。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo185.htm
よりそいホットライン1
わかば10月号編集後記/日本アレルギー学会
もう12月に入りました。今年度最後の月です。わかば10月号の編集後記をアップいたしました。懐かしい鮎の写真です。
601匹目というのは私にとっては、史上最高です。記念の鮎に赤いバラの飾りをつけました。

日本アレルギー学会での議論の一つ
エキサイティングな内容の学会でした。
①MASTやRASTのクラス別結果ではなく、微量から高値まで抗体数値が細かい数字で全て分かるようになります。
②減感作療法が根治的な治療ということで脚光を浴びそうです。
それ以上に教育、鍛練、交流療法が治癒や改善を生み出しているのですが、それが脚光を浴びるのはまだ先でありましょう。
進歩した薬物療法は一時的に改善を作り出しているだけであると議論されました。
生活保護の老齢加算2
わかば10月号26頁/本日金沢に戻ります
生活保護の老齢加算1
わかば10月号25頁/ぜんそくで検索すると
わかば文芸欄です。
新潟1名、東京から2名、石川県から4名の方が、投稿され掲載されました。

ぜんそくで検索すると
グーグルの検索エンジンで「ぜんそく」をキーワードで検索すると、以下が2番目に出てきます。
喘息(ぜんそく) – 病気ブログ村
ブログがホームページに出てくるのでしょうか? 私には何がどうなっているのか、よく分かりません。
http://www.google.co.jp/#hl=ja&site=&source=hp&q=%E3%81%9C%E3%82%93%E3%81%9D%E3%81%8F&oq=%E3%81%9C%E3%82%93%E3%81%9D%E3%81%8F&gs_l=hp.3..0i4l9j0.5625.16641.0.19578.11.9.1.0.0.1.734.4655.3-1j4j3j1.9.0…0.0…1c.BEGXkQxEJYg&pbx=1&fp=1&biw=819&bih=499&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.&cad=b






