喘息ホットニュース

GSKからの情報  2 と 汚染米農水省追及緊急集会

主な改訂内容です。自主改訂であります。
CYP3A4阻害作用を有する薬剤と言うのは、日本国内で発売されていないケトコナゾールが一つ、もう一つはリトナビルというエイズの人に使う薬です。したがって殆どの人は心配がないだろうということです。
皮下出血などが追加されました。吸入ステロイドといえどもステロイド剤ですので、高用量を使えば、そういう副作用も出るのでありましょう。承知しておくべきことです。

★★汚染米農水省追及緊急集会が昨日開催されました★★
これまで莫大に儲けてきた人や関係した人が罰せられないのでしょうか。
このまま進んでいたら、どうなっていたのでしょう。危うい日本ですね。
 カビ毒、農薬による汚染米問題はとどまるところを知らない広がりを見せてい
ます。米飯用米のみならず焼酎や、せんべい、もち菓子、ビールなど、そして学
校給食やお年寄りの施設にも納入されていたなど毎日のように新たな事実が報道
されています。自然界最強の発ガン物質アフラトキシンはごく微量でも肝臓がん
のリスクのあるもので国内での発生は報告されたことはなく、輸入穀物で問題に
なる汚染です。大田農水大臣の危機感のない発言にこれでは健康は守られないと
危機感を感じます。
 汚染された輸入米を受け入れ、食用転用の不正の可能性がありながら、放置し、
有効な調査や、取り締まりを怠るばかりか三笠フーズら業者に汚染米処理の口利
きまで行ってきた農水省の姿勢に対し、国民の疑問や怒りは高まるばかりです。
 「事故米」は国産米にもあります。これがどのように利用されているか、きっ
ちり説明していただきたいと思います。工業用糊に米は使わないという報道もあ
り、疑惑は深まるばかりです。
 農水省関係官僚に出席を求め、汚染米問題の責任の所在と今後の対応策を追及
する市民と国会議員による集会を開催しました。
汚 染 米 農 水 省 追 及 緊 急 集 会
日時:9月24日14:30
場所:衆議院第一議員会館 第一会議室
呼びかけ団体(9月12日現在) 
 反農薬東京グループ
 食政策センター ビジョン21
 NPO法人日本有機農業研究会
 食の安全と農の自立をめざす全国連絡会
 全日本農民組合連合会
 フォーラム平和・人権・環境
 提携米研究会
 生き物共生農業を考える会
 くらし・しぜん・いのち 岐阜県民ネットワーク
 日本消費者連盟
 食の安全・監視市民委員会
 北海道農民連盟

GSKからの情報  1

GSK=グラクソ・スミスクライン社からの情報提供です。使用上注意の改訂です。実に広く使われているお薬でありますので、一度はご覧になってみて下さい。まずどんなお薬の使用上注意の改訂かということです。

下記は転載・転送、歓迎!とされているものです。どうぞ色々な場所でお使い下さい。私も呼び掛け人の一人となっております。勿論、自由に御参加頂けます。
緊急シンポジウム
検証・辰巳ダム!--犀川・浅野川の治水金沢のまちづくり
10月4日(土) 午後1時30分~4時30分
石川県教育会館 (香林坊・ダイワ裏)
講演
 上野鉄男(国土問題研究会副理事長)
 「現代におけるダム問題」
パネルディスカッション
 下郷稔(元兼六園管理事務所長)
 鳥毛美範(弁護士)
 渡辺寛(ナギの会代表)
 碇山洋(金沢大学教授)(コーディネーター)
よびかけ人
 東孝二(いしかわ県民教育文化センター理事長)
 飯田克平(日本科学者会議全国幹事)
 いいだよしこ(児童文学者)
 板坂洋介(元高校教師)
 かつおきんや(児童文学者)
 金森俊朗(北陸学院大学教授)
 清水巍(医師)
 宮江伸一(元金沢大学工学部教授)
 横川幸男(石川県自然保護協会会長)
 横山壽一(いしかわ自治体問題研究所代表)
連絡先
 いしかわ自治体問題研究所
 金沢市新保本4-66-4
 電話:076-240-7103
_______________________________________________

喘息克服月間成功のために 8

喘息克服月間成功のためにの最後です。5月に開催された第7回成人喘息ゼミナールが3本のDVD、ビデオになりました。通常なら1万円から3万円ぐらいの販売価格でありましょう。製作者の御好意により、DVDかビデオにせよ3本で3000円(送料別)で販売して頂くことになりました。すでにわかばをお読みになった何人もの方から、注文が届いているそうです。
注文から到着までは1ヶ月ほど猶予を頂くことになっております。
金沢大学医学部耳鼻咽喉科の鼻の専門の先生、耳の専門の先生の御講演、私の講演、梶井先生の特別講演などが収録されております。好酸球性副鼻腔炎(匂いがしない)、好酸球性中耳炎(耳が聞こえにくい)などの症状をお持ちの方は、是非お買い求め下さい。いながらにして、専門医のお話を見たり聞いたりすることが出来ます。
第7回成人喘息ゼミナールに参加しなかった方にとっては、最高の喘息克服の武器となるでありましょう。

喘息克服月間成功のために 7

福島県郡山市で開催される成人喘息・県民講座新潟県での講演会・交流会城北病院での3回にわたる成人喘息レベルアップ講習会の案内が紹介されております。
城北病院での講習会では、お好きな時間帯に参加して頂ければ結構です。初めての人を歓迎します。参加しやすいようにするために1日3回やるのですから。

喘息克服月間成功のために 6 /菌類の不思議展

関西地区講演会交流会関東地区講演会交流会に引き続いて、11月8日(土)に中国・九州地区講演会と交流会、翌日の親睦会「吉野ヶ里公園散策」が本日の喘息ホットニュースに紹介されております。キャナルシティ博多のビジネスセンターなど、博多や福岡を代表する会場を中心に行われます。
世話人の瀬川さんから、画像の下のようなメールを頂きました。懇親会の会場が決まったそうです。

懇親会[:ビール:][:お酒:][:コーヒー:][:ワイン:]会場は、
「懇親会」 ‥ 交流会終了後、18時~20時、会費6000円。
  会場:キャナルシティ博多「グランドハイアット福岡・ドローイングルーム」 だそうです。わかば10月号に掲載いたしますし、それが掲載された暫く後に、この喘息ホットニュースでも再度掲載しお知らせをします。
瀬川さんからのメール
懇親会の会場等が確定しましたので、「わかば」10月号に再度掲載をお願いいた
します。 お世話をお掛けしますがよろしくお願いいたします。
北九州市から参加するという人のメール
清水先生
こんにちは、Kです
9月号のわかば、を見て水害のひどかったことを、改めて知り、びっくりしました。お見舞い申し上げます。
その後体調は、順調に快復し元気に過ごしています。
ただ、匂いの方は、まだ良くなってはいませんが、
何事も続けることが大事と、3種類の薬を毎日使っています。
11月にお会いできることを楽しみにしています。
喘息大学卒業生・かってのわかば会員(現在は会員でないらしい)から掲載し紹介をしてほしいという依頼がありました。
すっかりご無沙汰いたしております。
私は目下、国立科学博物館とTBS主催の「菌類のふしぎ/きのことカビと仲間たち」と題した特別展に展示する「光るきのこ/ヤコウタケ」の栽培をお手伝いさせていただいております。
展示会をより魅力的にしていただくべく、写真ではない「生のヤコウタケ」そしてそのきのこから発する「魅惑の光」を多くの方に見ていただきたいと思っております。
この展示会は、10月11日より翌年1月12日まで東京都上野公園内の「国立科学博物館」で開催されます。
ヤコウタケの展示以外にも、きのこを含めた菌類の不思議さ・おもしろさ等々を多くの方に知っていただける場として大いに役立つ展示会ですので、是非ご覧いただきたいものと思い、お知らせいたします。
この特別展のポスターを添付いたしましたので、周囲の関心のお持ちの方等の皆様にもお知らせいただければ幸いです。
まずは近況と特別展のお知らせまで。
********************************************
HACCP&空調・微生物制御コンサルタント
   空微研  羽生田 信夫
(〒301-0022)茨城県龍ヶ崎市南が丘3-5-3
 TEL&FAX;0297-64-3796
 携帯;090-8562-3408
 Mail;kuubiken-hanyuda@jcom.home.ne.jp URL;http://www.ne.jp/asahi/hanyuda/kuubiken/

喘息克服月間成功のために 5 / 喘息患者の声を届ける会 議事録 9

昨日の喘息ホットニュースには、10月5日()に開催される「関西地区講演会・交流会」の御案内を紹介しました。本日はその2週間後の10月19日()に開催される「関東地区講演会・交流会」を紹介します。東京をはじめとする関東地方の方々、山梨県や静岡県の方々、万難を排して参加申し込みをなさって下さい。

喘息をよくし治すために(84)
喘息大学学長 清水 巍
84.訃報--それを乗り越えてどう生きるのか
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo084.htm
9月15日、oh_tototoさんのお力により更新されました。中谷みちさんが亡くなられたことを記載したものであります。文中に出て来る特別講演に来て頂いた河合隼雄先生もお亡くなりになられました。東京では太田政恵さん、関口さん親子、その他、亡くなられた方もおられます。
生きている私たちは何をしなければならないのか仲間の死を乗り越えてどう生きるのか、私なりに問題提起を致しております。これを読みながら、全国各地の講演会・交流会に、ぜひとも御参加頂きたいと願っております。そして再会できることを喜び合いましょう。
わかば会員専用掲示板(会員になれば見ることができる)では、貴重な経験が交流されております。医療費も安くすむでありましょうし、快適な生活が保証される経験を示した貴重な書き込みがあります。そのような交流を交流会では、生で行うことが可能であり、体験出来る貴重な機会となります。
第5号議案・調査データの扱いと活用法について紹介されております。ご覧になって下さい。

喘息克服月間成功のために 4 / 喘息患者の声を届ける会 議事録 8

本日も2本建てのアップです。「社会保障学校へのご参加のお願い」を社会保障推進協議会ニュースとして、午前〇時台に掲載しました。それもどうぞご覧になって下さい。
今年度の関西交流会が近づいてきました。明日、9月20日が一応の締め切り日となっております。大阪で開催されます。当日参加も認められておりますので、どうぞお気軽に参加して下さい。関西地方の方々にとっては、貴重な機会となります。
薬に関する新しいニュース匂い回復の方法、好酸球性中耳炎の問題などはここでないと聞けない私の講演があります。個別相談も行われます。

第4号議案として、アンケート回答者へのお礼が相談されました。以下のように決定されました。日本喘息患者会連絡会は、わかば会事務局(日本喘息患者会連絡会事務局でもあります)に封筒で、記入したアンケートを送って頂きます。そのアンケートは無記名です。封筒には住所氏名を書いて頂きます。
アンケートと封筒は別々にして、喘息患者の声を届ける会にそれぞれまとめて送ります。封筒に書いてある住所氏名の方々に、ささやかではありますけれども、御礼を送って頂くことにしました。今からアンケート記入をよろしくお願いしておきます。

社会保障学校へのご参加のお願い

今日も2本建てのアップです。社会保障推進協議会のニュースとして、以下をアップしておきます。寺越事務局長の訴えです。それに応えることにしました。参加できる方は宜しくお願い致します。
金沢大学の何人もの教授の方が実行委員会に参加されるとか、いろんな団体からの方々が熱心に準備されてこられました。中身としては大変に充実しているものです。喘息関係の役員の方々は、勿論立派でありますけれども、この第3回社会保障学校を準備されてこられた方々は、また違った意味でボランティア精神に富み、立派な方々だという思いを強くしてきました。
成功するといいですね。
寺越事務局長の訴え
各位  社会保障学校が間近にせまってきました。大変忙しい時期ですが、今一度、参加の呼びかけを行って下さいませんか、宜しくお願い致します。
※※※※※※※※※※
寺越 博之
kaigo@imir.jp
253-1636 F253-1459
※※※※※※※※※※
 

喘息克服月間成功のために 3 / 喘息患者の声を届ける会 議事録 7

本日夜中の0時40分に「手取川水枯れ問題後期高齢者医療制度廃止のための座り込み」という記事と写真を久々の個人情報として、掲載させて頂きました。それも併せてご覧いただけると有難いです。ただし長文で申し訳ありません。記録として残すためです。
わかば9月号のトップを飾るページです。喘息克服月間の詳細を紹介しております。皆様の地方でも講演会や交流会が行われますので、お近くのところに是非御参加下さい。9月28日()は石川県喘息友の会の金沢支部総会、加南支部総会が開催され、合同バーベキュー[:肉:][:ジュース:]があります。
成人喘息小児喘息に関係して、年に2回電話相談が行われます。その日はファクスやメールでの相談も受け付けます。その詳細が掲載されておりますので、どうぞ御利用下さい。皆様の手帳・カレンダー・予定表などに記録をしておいて下さい。
患者さん向け説明用資料です。御一読下さい。

手取川水枯れ問題と後期高齢者医療制度廃止のための座り込み

現在の天狗橋下流で、最低流量が放出され流れている状態と手取川中流・下流(明島放水路より下)の状況を写真で紹介します。その後に関係者に訴えた私のメールを紹介します。
これは天狗橋下流で、最低流量が放出され流れている状態です。 
この写真は明島放水路より下、川北大橋の上で、いつもたくさんの鮎釣り人がいるところです。川幅が狭くなり水が少ないため誰もおりません。
川北大橋の下流に作られている「手取川・水辺プラザ」です。
用水の流れだけは特別に確保されていていました。
その横の手取川本流の状態です。川幅が狭くなり、水が少ししか流れていません。通常は滔々たる流れです。道路に写っている影は私がデジカメを構えて写している影です。この近辺には誘致された工場が沢山あって、地下水を大量に汲み上げるため、川の水がしみ込んでしまいます。
手取フィッシュランドの上流、たくさんの釣り人が入るトロ場ですが、毛ばり釣りの人が一人いるだけです。左側の水の流れを見ていただけば分かりますように、本当に少ししか水が流れておりません。写真の左が手取川本流の流れです。こんなこと信じられますか?
そのトロ場の下流です。普通は真ん中に中州を残すだけで川幅いっぱいに水が流れていたのです。
以下は関係者に送った私のメールです。
9月12日(金)、鮎友釣り仲間(城北診療所の患者さん)から夜8時過ぎにに、清水宅に電話がありました。
「鶴来の天狗橋から下(おそらく7カ用水取り入れ口である白山堰堤から下)の水量が最低に抑えられている。鶴来水位計ではー2.5メートル前後、流量は4ないし5㎥/秒で、水の流れは最低である。特に明島放水路(川北町)からいつも放出されている水が殆ど放出されていない、その結果、そこから下の手取りの本流は水が枯渇して、水たまりができているか、チョロチョロした流れしかなくなってしまった。鮎の友釣りは出来なくなってしまった」という内容でした。
以下をクリックすれば、白山堰堤から下の水の状況をライブ映像で見ることが出来ます。手取川の流れの各場所をクリックして見ます。
http://www.kanazawa-mlit.com/bousainet/live.html (刻々と変わるので、自分で調べるしかありません)の加賀南部エリア ライブ映像 で各場所をクリックし、見ます。
9月10日水曜日夕方までは、少なくともそのような状態ではありませんでした。11日木曜日にそうなったのか、12日金曜日の朝からそうなったのか、その人もわからないと言っていました。
そういう結果どのようなことになるか、以下に記載してみます。
①川の水の中にいる生物は殆ど死んでしまいます。鮎や川魚は鳥の餌になってしまうでありましょう。網が入れば一網打尽です。
②たくさんの釣り人が今年度は手取川に繰り出していましたけれども、この状態では殆ど釣れなくなってしまい、楽しみが奪われてしまいます。この影響が10月末まで続いてしまい、今年度はもうだめになるということです。浅野川が長い間の泥水で、放流された鮎が全滅したのに続いて、川北大橋前後から下の手取川下流もだめになるということです。
③川北大橋前後から下の川魚や生物が、水が枯渇し、川の流れがなくなって、殆ど生きていけなくなるということは、来年度春からの遡上に大きな影響を及ぼしてしまいます。
④石川県は「手取川水辺プラザ」を建設したり、親水空間の確保ということで、毎年のように、川の中をいじっております。土木事業だけは熱心にやられておりますけれども、肝心の本流の水の流れがなくなっては、親水どころではありません。
ここしばらく雨が降っていないためにやむを得ない、田んぼに現在「水は必要ではない」けれども、7カ用水の水は減らさない(そんな協定や基準があるのかもしれません)、そういう理由で、このような状態になっているのでありましょう。
しかし基準を少し代えて、親水空間が確保できるぐらいの水を一定量流す基準にするならば、①から④のような問題は起きません。石川県での唯一の大きな川の自然を守ることにつながります。
川の問題の管理に関しては以下のホームページから、刻々としたデータを得ることが出来ます。どこに管理や責任問題が分かるでありましょう。
http://www.kanazawa-mlit.com/bousainet/live.html の加賀南部エリアをクリックすれば、石川土木総合事務所が管理しているように思われます。
県会議員の尾西さんは議会中でたいへんお忙しいでしょうけれども、一度この問題で調べて頂くことが出来ないでしょうか。どなたかお伝え下さい。
市会議員の森尾さんの奮闘で、小橋の魚道に水が流れるようになって、金沢漁業協同組合の方々や石川鮎人会の人々はたいへん喜び、共産党の評判や権威が上がりました。
今度は尾西さんの評判が上がると嬉しいです。ただ私の書き込みは、厳密な調査や色々なところを訪問した上での話ではありませんので、この水枯れ問題について、今の段階では、県会議員として調査して情報を教えて頂きたいというところです。
いくら雨が降らないからと言っても、たかがここしばらく降らなかっただけです。大水にしたり渇水にしたり、河川管理は一体どうなっているのか、はっきりさせたくて書き込みました。
私個人の細やかな楽しみが奪われるという問題もありますが、毎年のように繰り返される、渇水問題、手取川本流の水枯れ問題を調整・改善することは、多くの釣り人の楽しみ確保や石川県の自然を守るという点で大事だと思います。
*******************
清水 巍(たかし)
Eメール:zensokutomonokai@nifty.com

トップページ


清水個人のブログ http://zensoku.in/blog/
*******************
9月15日敬老の日に行われた中央公園での「後期高齢者医療制度廃止の座り込み」風景です。マスコミも取材に来ており、放映されました。


私は主催者の石川県社会保障協議会を代表して、参加者皆様への感謝と激励の挨拶を行い、完全に廃止するまで頑張りましょうと決意を述べました。


帰りに4高のそばを通ったところ可憐なコスモスの花が咲いているのを見つけました。秋風が吹き始めたのです。自公政権に秋風が吹き終わりが来て、政治の中身が変わること、後期高齢者医療制度が廃止されることを願いました。花の向こうに見える建物は旧県庁・今は生涯学習センターです。9月21日()には、その見える建物の中で、第3回社会保障学校が開催されます。興味のある方は御参加下さい。