喘息ホットニュース

オルベスコとキュバールの比較

喘息の新薬・オルベスコは期待され、キュバールから切り替えた人が何人かいます。中にはキュバールの方が
良かったという人がいるのです。喘息日誌で確認できた人もいました。肺内到達率に差があるためなのかどうか、キュバールの会社に問い合わせました。以下の表をもらいまし
た。公開されているものだそうです。オルベスコが肺内到達率52%、キュバールは56%前後です。その差が関係するためなのかどうか今後も注意深く検討し、見ていきます。
皆様の使用された感想は如何でしょうか?

金沢市医師会 病診連携の集い 4

講演会終了後に開催された、金沢市医師会主催の懇親会・パーティー[:ワイン:][:カクテル:][:ビール:][:お酒:]です。左側のオレンジのネクタイの先生が講師の本田先生です。真ん中のワイシャツ姿が城北病院院長の大野先生です。あいさつされている方が金沢市医師会副会長の先生です。私も参加しました。
本田先生は福島県郡山市の出身、城北病院院長の大野先生は福島県喜多方市の出身で金沢大学医学部卒業・私の後輩です。福島県出身が3人いたことになります。

北陸3県喘息交流会

本日の午後から、北陸3県喘息患者会交流会が富山県青空会を幹事として、富山県氷見市で開催されます。がおいしい所として知られております。
以前に一度、同じ旅館で、北陸3県喘息患者交流会(富山患者会担当)が開催されたことあります。
北陸地方も冷え込むことによって、新しい患者さんが城北診療所にたくさん訪れるようになりました。昨日金曜日の午後の最後の患者さんは、氷見市からたどり着いた重症の新しい患者さんでした。プレドニンアレルギーがあり、ご主人と姑さんに付き添われて来られました。つい先日まで、地元の病院に入院されていたそうであります。点滴をした看護婦さんの話では、「腕の静脈のあちこちが、何回も点滴や静脈注射の針を刺したため、見える静脈のほとんどすべてが固くなっていた」そうであります。
これから良くなるでありましょうが、喘息克服月間を契機に、全国のすべての喘息患者さん(小児喘息も成人喘息も)が良くなってほしいものですね。北陸3県喘息患者会交流会だけでなく、新潟、関東、関西の交流会がたくさんの参加者で成功することを期といいですね。
掲示板へのkoshizi さんの書き込みによりますと「主治医が見つかる診療所」は、10月7日(日)午後2時から、石川テレビで放映予定だそうです。評判倒れの番組かどうか、ビデオに撮る予定です。

ふなばしさんの顔写真を拝見することができます。

昨日の朝午前7時アップの喘息ホットニュース、ふなばしさんの御活躍を紹介しました。その、ふなばしさんのお顔を拝見することができます。なかなかステキなお顔です。
ふなばしさんから「喘息ホットニュースで私の顔写真を始めて見ました。長い間おつき合いを頂いたのに顔を知らなかったのは不思議ですね」というメールを頂いたのです。私は、「私もふなばしさんのお顔を見たことがありません。声は聞いたことがありますけれどもね。顔写真の見えるところを教えて下さい」とメールを差し上げたのです。
以下のメールを頂きました。
清水先生へ
ふなばしです。
お返事ありがとうございます。
> そう言えば私もふなばしさんのお顔を拝見しておりませんでした。
>
> 写真が見えるところがあれば、ご案内下さい。
下記、URLに写真があります。
http://www.asahi-net.or.jp/~vz5y-fnbs/ya/ya003.htm
http://www.creage.ne.jp/app/UsrInfo?p=mailmag161.jsp
下のホームページの写真は、ちょっと緊張気味です。
いつもは、上のホームページの写真のような顔で過ごしてます。
> ようやく涼しくなりましたが、御元気でこ活躍下さい。
ありがとうございます。
清水先生も。
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Yasuyoshi Funabashi
Ya Total Planning Center http://www.asahi-net.or.jp/~vz5y-fnbs/ya/
NLP BEST GUIDE WEB http://www.asahi-net.or.jp/~vz5y-fnbs/