これは、一年分が記載できる私達が作り本屋で市販されている喘息日誌です。
明日は7年間活用しているという日喘連事務局長の秋月さんの、2001年と2007年を比較した記録を紹介します。
2001年と2007年を比較すると日も曜日も一緒なんだそうです。6年も年をとれば呼吸機能やピークフロー値は落ちるはずです。実際は明日のお楽しみ。

このままでいいのでしょうか 4
咳喘息について、3件あったそうです。
このホームページや喘息ホットニュースも、皆様のおかげで反響があるのですね。3件のご協力いただいた皆様、ありがとうございました。引き続き新たに、ご協力をいただける方々は前の喘息ホットニュースを見るなり、高橋さんとのやりとりをして、ご協力をしてあげて下さい。
以下のようなメールのやりとりをしました。正式に連絡が来れば、それもまた掲載いたします。本日は臨時ニュースとして、午前8時にもアップさせていただきました。
『3件あったそうで、よかったですね。喘息も入るなら、もっと大きな反響があるし、ご協力が可能となるでしょう。
私たちからの反響の中で、アンケートが取り上げられることもあり得るなどということが可能性として明記されれば、なお皆さんが頑張ってくださるかもしれません。
以上、とりあえずのご返事とします。
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清水 巍(たかし)
Eメール:zensokutomonokai@nifty.com
http://zensoku.in
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—– Original Message —–
From: Ken Takahashi
To: 喘息友の会
Sent: Tuesday, July 10, 2007 7:20 PM
Subject: テレビ東京「主治医が見つかる診療所」の件
清水様
お世話になっております。
テレビ東京「主治医が見つかる診療所」ザ・ワークスの高橋謙です。
「咳喘息」の件で、ホームページにて告知していただき、
現在まで、3名の方よりアンケートを頂きました。誠にありがとうございます。
今回新たにご相談があり、ご連絡させていただきました。
「咳喘息」で構成を進めていたのですが、周囲の反響などもあり、
「咳喘息」だけでなく、「喘息」も大々的に取り上げて特集することになりました。
つきましては、もし可能であれば、現在依頼しております「咳喘息」に加えて、
「喘息」患者の皆様にもアンケートのお声をかけていただくことは可能でしょうか。
日中お電話させていただいたのですが、お留守のようでしたので、取り急ぎメールにて失礼致します。
>寺井病院の外来に出かけていたため、事務所にはいませんでした。清水。
もし「喘息」を患っている方々にもアンケートをお願いできるということでしたら、
アンケート質問項目の方も改訂して早急に送らせていただきます。
また、改めてご連絡させていただきますので、お忙しいところ誠に恐縮ですが、何卒宜しくお願い致します。
㈱ザ・ワークス 高橋謙
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前6-27-8 京セラ原宿ビル5F
TEL:03-5468-2001 FAX:03-5468-1980
携帯:090-3091-5796
E-Mail k-takahashi@theworks.co.jp 』
FAXのお礼がメールでありました
私たちのホームページを見たり、私の著書を読んで、「近くの専門医を紹介してほしい」というご依頼は、毎日のようにあります。私どもはできるだけ誠実に早くFAXや、切手を貼った宛名が書かれた返信用封筒で返信をしてきました。若干の資料も参考までに付け加えて、お送り致しております。中にはお礼で「石川県喘息友の会に寄付をしたい」とかお礼状が来る場合もありますが、それらはきわめてまれなことです。書いてあるんだから問い合わせて、返事をもらって当然ではないか・・・・こういうパターンで、長年過ごしてまいりました。
相互リンクをして頂いた御礼に、私どもも相互リンクをすることは礼儀として当然です。しかし喘息ホットニュースで紹介しないことには、毎日相互リンクを点検している人は居ないでしょうし、どこが追加されたか分からないわけですから、最近は礼儀として紹介させて頂くことにして来ました。
私どもが回答したお礼などがあった場合に、個人のプライバシーを尊重し、傷つけないようにしながら紹介することも礼儀の一つかと思います。喘息Q&Aで回答させながらも、返信を書き込まない約束違反の人も存在します。礼儀とか信義を尊重する意味で、適当なお礼状があった場合に許可を得て、紹介させていただきます。
広島県の方から、次のようなメールが来ました。掲載はどうぞとご返事を頂きました。紹介させて頂きます。
『お忙しい中、勇気付けられる資料、回答を頂きまして、心よりお礼申し上げます。
少しずつでも、一日も早い回復を願い、治療を続けていきたいと思います。
母よりのメッセージです。
「13年前に初めて喘息になった時、こんなに苦しまなければならない病気だとは知りませんでした。あの時ちゃんとした情報を得、治療を受けることが出来ていたら、今このように辛い思いをしなくても良かったのに、と何度も後悔しています。軽い気持ちでいたので、数年に一度発作の起きた時にしか病院に行っていませんでした。去年暮れから今日まで何度も発作が起こり、日常生活がままならなくなって、やっと喘息の治療をちゃんとしなくては、と気付きました。
先生の喘息患者学入門という御本を読ませて頂き、勉強をして喘息を克服したいと思います。
本日はありがとうございました。」
今日質問をさせていただいたフォームからメールを送ろうと思いましたが、文字数の制限のためこちらに送らせて頂きました事をお許しください。』
このような紹介も、一人の喘息の人でもよくするための一里塚ではないでしょうか。
成人喘息ゼミ・喘息体操 3
新たな相互リンク紹介です。
次のような依頼がきました。管理人のoh_tototoさんにお願いして、さっそく相互リンクが貼られました。
喘息を克服するためのホームページ 管理人様
はじめまして、「病気がわかる大百科」というサイトを管理しています。
今回、貴サイトと相互リンクしていただきたいと思いましてメールをさせていただきました。
すでに、貴サイトのHPを自分のHPのリンク集ページに掲載させていただいています。
URL http://www.ymcm.net/byouki/link0-4.html
★タイトル 病気がわかる大百科
★URL http://www.ymcm.net/byouki/★説明文 病気に関することを50音でわかりやすく解説していきたいと思っています。
(バナーがないので、テキストリンクでお願いします)
いたらない点もあるかと思いますがよろしくお願いします。
管理人 S
私は次のような御礼のメールをお送りしました。
お問い合わせありがとうございました。またリンクしていただきありがとうございました。素晴らしいHPをご苦労様です。さっそく私共のリンクコーナー・医療関係の1番下に相互リンクさせて頂きました。
これだけでは多くの人が訪れることが出来ませんし、最近の恒例の様に、新しい仲間を喘息ホットニュースで紹介させていただきます。10日の午後6時にアップされる予定です。ご了承下さい。多くの人が貴HPを訪れることが出来ますよう期待申しあげております。
なお今後、第15回喘息デー・喘息克服月間を取り組んだり、いたしますので、できるご協力をお願いいたします。今後とも、よろしくお願いいたします。
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清水 巍(たかし)
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このままでいいのでしょうか 3
ぜんそく克服物語の増刷が決定しました
初刷りが底をついて来たため、50冊の大口注文にも応じることが出来ず、出版社に「増刷依頼」をしてきました。出版社は、「書店に並べたものの返本があるかもしれないので」という理由で、増刷に踏み切ることが決断出来ていませんでした。
ようやく、増刷が決定し(5月に初刷、7月に増刷ですから悪くありません)大口注文にも応じることができるようになりました。第15回喘息デー・喘息克服月間の宣伝について、マスコミに依頼を出す時に献本することも可能となります。わかば8月号では、たくさんの読んだ感想文が寄せられておりますので、「感想文特集」を掲載します。まだ本を読んでおられない方はご覧になって下さい。感想文ができましたら石川県喘息友の会事務所にお送り下さい。わかばには勿論ですが、この喘息ホットニュースにも感想文の一部を紹介してまいります。
ご一緒に「ぜんそく克服物語」を綴り続けるためにです。
成人喘息ゼミ・喘息体操 2
久々に鮎17匹を釣りました
北陸もこのところ、梅雨前線の影響で雨[:雨:]が続き、川が増水したり、濁ったりで釣れないという話が先行し、釣りをすることが出来ませんでした。
また他院所の支援や色々な行事があって、鮎の友釣りに出かけることが出来ませんでした。昨日の7月8日(日)久々に、17匹を釣り上げました。
今年度はまだ総計79匹です。この調子でいけば、300匹は越すのでしょうか?。疑問です。しかし挑戦あるのみでしょう。
久々の鮎情報でした。



