本日の北陸は雨。今日は鮎の話題はありません。喘息の話題です。
日本人のピークフロー値・正常値の考察がありますので、ご覧になっておいて下さい。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo054.htm
社会保障の後退は困ります 8
成人喘息ゼミ・夕食交流会&ぜんそく克服物語出版記念祝賀会 4
石川県の鮎情報
この写真は毛バリ釣です。金沢で言うと「ドブ釣り」です。深い淵(ドブ)で釣る釣りという意味です。小さいのですが数はそちらの方が出ます。
私は6月16日の石川県解禁日は午前3時に自宅を出発し、鮎人会の人と浅野川で釣り始めました。天気はよかったのですが名人2人は0匹、私は3匹でした。別の場所に私は移動し、回収できない深さのとこの石にひっかかって1匹を失いました。浅野川は今年は釣れないと判断し(昨年とは大きく違って大概の人は絶不調だったそうです)、犀川に移動しました。そこで8匹を釣り、石川県の解禁日は総計10匹でした。高知県も例年よりダメだったけど、もっとダメ?、高知県の方がまだよかった?
釣り人の願いはキリがないですね。要求水準が高いためみんな大釣りを夢見て釣りに行くのです。しかし現実はそう甘くありません。楽しみ、気分転換、リフレッシュできれば充分でしょう。

社会保障の後退は困ります 7
成人喘息ゼミ・夕食交流会&ぜんそく克服物語出版記念祝賀会 3
東京大気汚染訴訟ニュース
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成人喘息ゼミ・夕食交流会&ぜんそく克服物語出版記念祝賀会 2
高知県鮎釣り紀行 14 最終報告・安田川の鮎
意気揚々と一時間半かけて、東洋町にまた戻ったのです。以上が最終結果でした。これで長かった高知県鮎釣り紀行は終わらせて頂きます。長い間ご愛読下さった皆様、有り難うございました。
と昨日御礼を述べました。それで終わったつもりだったのです。しかし本日、「安田川の鮎の姿をまだ見せていないのではないか」というご意見があったのです。そう言われれば、その通りでした。鮎の味・日本グランプリに輝いたという安田川の鮎を写真に取ったのですが、お見せしていませんでした。最終結果として、その写真を掲載させていただきます。上の写真がそうなのですが、気品を感じていただけるでしょうか。5匹釣り上げたと言うのに6匹います。上から二つ目がおとりです。大きいのですが、養殖鮎ですから色艶が悪い?、そう思うのは私だけでしょうか。
この5匹の鮎の味は確かに最高でした。下の写真は野根川の17匹、安田川の5匹、二つを並べたものです。2日間の釣行で釣果は総計17匹でした。
わかば7月号の表紙には、この喘息ホットニュースではお見せしていない写真を掲載しようということになりました。私が決めたのではありません。事務局の皆さんが「これで行こう」と推薦して下さったのです。今度はわかばの表紙や鮎釣りの記事を楽しみにお待ち下さい。HPの掲示板にも鮎談義が起こりました。感謝です。
以上で本当に終わらせて頂きます。






