わかば文芸欄です.。金沢の人が2名、加南地方の人が2名、京都、奈良の人、各1名の作品が紹介されました。
9月からの喘息デー・喘息克服月間の第一次お知らせ(1)
早いですが、秋は喘息発作の好発季節となります。それに向けての取り組みが決定されました。ご利用ください。
わかば6月号24頁
岡山県、三重県、神奈川県、石川県、福島県、埼玉県の会員の方々から、お便り[:郵便局:]が届きました。それを掲載・紹介しました。
日曜日の釣果・計7匹
水曜日の小矢部川の鮎が大きかったため、小矢部川に行く予定をしていました。インターネットで調べると前夜からの雨[:曇りのち雨:]で赤濁り増水。浅野川に行くとやはり赤濁り増水。 犀川に回ると釣り人は私1人。笹濁りで何とかなる…
わかば6月号20-23頁5
23ページには、白虎隊ゆかりの地を訪れた皆さんの写真、鶴ヶ城の桜の写真が掲載されました。。
(220)(221) 人間万事塞翁が馬. ドイツのことわざ 紹介
喘息をよくし 治すために・・・は毎月のわかばに掲載されております。2014年7月で269となりました。これまでの分も掲載されております。 7/15 ・喘息をよくし治すために (清水先生が書かれた成人喘息…
わかば6月号20-23頁4
わかば6月号の21ページの下には、「福島県の喘息患者さんを励ます集い御一行様」という看板を前に、福島県・石川県・宮城県・京都府からの参加者一同が並んで記念撮影を撮りました。笑顔[:にこっ:][:女性:]が沢山見られます。
石川県での唯一の鮎釣り大会案内のハガキ
7月20日が大会という案内だったのですが、手取川の増水と濁りで流れました。今もまだ回復しておりません。 ダムから水が放出されたままです。この記事とはがき[:郵便局:]は再掲です。7月26日土曜日も7月27日日曜日も、この…
わかば6月号20-23頁3
福島県の喘息患者さんを励ますツアーの次の写真2を掲載しました。 樹齢1000年の歴史上感じた、見事な三春の滝桜。そして次の写真は磐梯熱海温泉ホテル華の湯[:ビル:]にて、福島県の皆さんと合流した私の講演の写真です。
20cm級の鮎・5匹塩焼き
小矢部川で釣った天然鮎を大学時代のクラシック音楽研究サークルの先輩・後輩と乾杯の後に、片町の小料理屋さんで塩焼きにして食べていただきました。 女将さんも「立派な鮎ですね」と言い、食べた皆さんも「とても美味しかった」と感想…