現在は城北診療所での外来ですが、終了後は寺井病院に飛んで、講座を行います。
わかば5月号(40周年記念誌)8-16
会員の皆様からのお祝いの言葉が続きます。
どいね原発100回記念パレード
これにはどうしても参加しなければと、鮎釣り行を断念し、パレードに参加。 前日に、N君から「たまにはリレー・スピーチを」と言われていたので OK し、「珠洲原発を断念させることに大きな力を発揮した赤井さんのお話・・現池を応…
わかば5月号(40周年記念誌)7
全国の喘息患者会・代表の方々のお祝いとご挨拶です。その支えの上に、これまでの活動がありました。
昨日の釣果と集会参加
本日・朝の釣果と午後「原発を考える石川女性[:女性:]の会」参加報告 土日の行事を考えると本日の早朝しか鮎友釣りに行けないため、早朝に出かけ8匹釣りました。 午後からは、珠洲原発を止めた人たちを撮影しテレビ放送した女性テ…
わかば5月号(40周年記念誌)6-4
石川県喘息友の会機関誌「わかば」に連載をしていただいているピラティス講師・山崎先生からのお祝いの言葉です。第13回成人喘息ゼミナールでも、希望者への講習を実施していただきました。
昨日は講座
上記の講座が開催されました。 久々のことで、いろいろなお話が出ました。
わかば5月号(40周年記念誌)6-3
私の喘息に関係する著書を沢山出していただいた合同出版から、お祝いの言葉をいただきました。 最初の著書「みんなで治す喘息大学」の初版は、1985年に出ましたので、来年で30年を迎えることになります。
昨日木曜日の午後は外来がない日なので犀川へ
出発は午後2時過ぎ、川から上がったのは5時過ぎと短い時間でしたが、楽しむことができました。 水量が減って通常量になったことと、石垢がつき始めたためと思われます。12匹の釣果でした。
わかば5月号(40周年記念誌)6-2
喘息患者の声を届ける会・事務局の遠藤昭範さんからの、ご祝辞です。