第15回成人喘息ゼミナールに参加された方々からの「おたより」が掲載されました。最初の方は新潟県からの参加者です。
わかば2016年7月4頁2
わかば7月号の4ページには熊本地震義援金のお礼が掲載されました。 集まった総額は 28万3905円でした。九州の各喘息患者会に一患者会あたり2万円、熊本のわかば会員に残りをすべてをお送りしました。大変喜ばれました。
わかば2016年7月4頁
「患者さんが患者さんを救う」という例として、石川県喘息友の会・わかば会・元会長だった徳田 栄さんが、体験発表をしてくださいました。 その左脇に飾られている花は、参加できなかった患者さんが、「自分も参加したという意味で、飾…
わかば2016年7月3頁
わかば2016年7月2頁2
主催者の石川県喘息友の会会長・宮岸清衛さんのご挨拶です。 喘息を克服した人であるからこそ、言える言葉が並んでいます。
わかば2016年7月2頁
第15回成人喘息ゼミナールの報告を掲載しました。 オープニングセレモニーのアルプホルンは集団で演奏され、珍しい楽器と「その澄んだ音色」は好評でした。
わかば2016年7月QRコード
石川県喘息友の会・会報わかばの表紙一番右下に、QRコードがついています。 スマホでかざすだけで、このホームページにたどり着くことができます。どうぞご活用くださいませ。
わかば2016年7月 内容
7月号の「主な内容」です。
わかば2016年7月 表紙
わかば7月号の表紙は第15回成人喘息ゼミナールゼミで、私が基調講演を行った写真となりました。 私の左側に飾られているお花は、ゼミナールに参加できなかった宮城県の患者さんと、昨年亡くなられた金沢の M さんご家族が提供して…
わかば2016年6月編集後記
わかば6月号の編集後記です。 今年度から4月号、5月号、6月号と発行してきました。A4版で大きくなり、オールカラーで、綺麗になったと評判でした。 沖縄ヘリパッド基地の高江に住む長男と孫の新聞記事のことを書きました。