「今年の鮎釣りはどうですか?」と聞かれることが多いものですから、その事について冒頭、書かせていただきました。 川の状態がここ30年になく、不調なので、別の趣味に精を出していることを報告しました。 秋の関西、関東の交流会で…
2015年わかば7月号26頁
城北病院 は 新病院着工を開始します。 城北病院副院長・看護部長の野村鈴江さんの呼びかけです。野村さんは、喘息患者さんたちの病棟であった東3病棟の婦長さん[:女性:]だったことがあり、喘息大学にも力を入れてくださいました…
2015年わかば7月号25頁
このページは、わかば文芸欄です。 戦後70年の8月15日を迎えるにあたって、当時を回顧して「今ある平和を貴び、この平和の日々が続くことを祈って、 「8月号の文芸欄に」句や歌等の投稿を依頼しますと、呼びかけられました。
2015年わかば7月号24頁
神奈川県の方の写真入り、静岡県の方が、わかば会ホームページ会員専用掲示板、お2人の方の台湾旅行の報告をお便り[:郵便局:]ボックスに掲載・紹介しました。 このような活躍ができるようになったということは、皆さんの見本ですし…
2015年わかば7月号22-23頁
満州で得た知恵と題する宮岸清衛さんの欄です。 重り(おもり)について、書いてあります。なかなか素晴らしい知恵です。
2015年わかば7月号21頁
全国革新懇と全日本民主医療機関連合会が提起した「戦争立法に反対します」という国会請願署名を、石川県喘息友の会「わかば会」は、会員の方々に紹介しました。 送られてきたものを届けました。
2015年わかば7月号20頁
COPD 治療薬の新しい製品=エクリラは杏林製薬が発売したものです。 その紹介を写真入りで行いました。
2015年わかば7月号18-19頁
気管支サーモプラスティ(BT)というアメリカで始まった治療法ですが、日本でも保険適用になりました。 気管支の平滑筋が肥大したことによる重症化の治療として、平滑筋を焼却しようとする治療法です。それを紹介しました。
2015年わかば7月号17頁
当面は2週間に1回の通院が必要ですが、10月からは、4週間に1回通院すればよいようになる予定です。 i根気が必要ですが、城北診療所では、頑張って実行されている方が何人もおられます。
2015年わかば7月号16頁
ダニアレルゲンよる減感作療法が保険の適用を受け ました。 画期的なことです。舌下免疫療法もやがて可能となるでありましょうが、また保険の適用はありません。 皮下注射による減感作療法は、城北診療所でも寺井病院でも可能です。根…