重症・好酸球性副鼻腔炎などの難病医療費制度の申請の流れ・・・を図で紹介しました。
2015年わかば7月号15頁2
申請するためにはどうすればよいか→まずは難病指導医や医療機関に相談すること→診断書等のルートや方法について、図で紹介しました。
2015年わかば7月号15頁
制度の概要について、表を示し、紹介しました。 指定難病の医療費の自己負担割合 が、3割から2割に引き下げられました。
2015年わかば7月号14頁
今年度の7月1日から、これまでの110疾病に追加して、196の難病が「難病医療費助成制度」の対象となりました。 好酸球性副鼻腔炎の重症者が、306番目として、対象となりました。その事を詳しく掲載しました。
2015年わかば7月号13頁
第341回講座「終わりの始まり」のご案内を掲載しました。 CD やカセットテープで、出席をしなくても、聞くことができるようになっています。
2015年わかば7月号12頁
私の担当欄「医学シリーズ(281)喘息をよくし 治すために」281 終わりの始まり・・・というテーマで書いたものです。 今年の7月1日から「難病医療費助成制度」の対象疾病(指定難病)が、110疾病から、196疾病が追加と…
2015年わかば7月号11頁
ピラティス講師・山崎雅美先生の「知って得する骨盤の話(その6)」・・・仙腸関節は免震・耐震機能です!・・・という解説が掲載されました。
2015年わかば7月号10頁
第12回関東喘息患者交流会のご案内です。 年に1回ではありますが、皆さんで集まって学習したり交流することで、喘息のコントロールは良くなり、生きていく力が増してきます。 関東近辺の方々も是非ともお集まりください。事前にお申…
2015年わかば7月号9頁
7月から暑くなってきましたが、熱中症に気を付けると共に、喘息の患者さんは、冷房が苦手ということがあります。 効かせ過ぎると、咳が出たり、喘息が悪化する場合があるので、注意が必要です。
2015年わかば7月号9頁
関西と関東、秋の交流会準備が始まっていることを皆様にお知らせしました。