第13回成人喘息ゼミナール各種の企画に「よかった」に丸をつけた人数(提出した人のみ集計した)の棒グラフです。
わかば7月号7頁
第13回成人喘息ゼミナール参加者の感想アンケート集約結果・参加数です。 グラフのごとき結果でした。
わかば7月号6頁2
第13回成人喘息ゼミナールのテーマ別体験交流会の模様です。各テーブル10人から15人で話し合いが行われました。 そのテーマは以下のようなものです。
わかば7月号6頁
体験交流会の前にエンカウンター を行っていただきました。囲われた安全な空間の中で、お互いに自己開示を行っているところです。 親しみを増すことに役立つ方法です。
わかば7月号5頁2
城北病院の研修医である横山先生が、職員のミニ講演を聞いて、総合的なコメントを語りました。
わかば7月号5頁
患者さんの呼気一酸化窒素(NO)測定について、新型NIOX MINOの意義と測定法について、城北病院看護師[:女性:]から、説明がありました。 それを、わかば7月号に掲載しました。
わかば7月号4頁
第13回成人喘息ゼミナール・職員によるミニ講演の二つ目は、城北病院リハビリテーション科の3人による「SPO2と動作」でありました。 どんな動作が低下するのか、逆に呼吸機能を改善するのか実地指導を含めて紹介されました。
わかば7月号3頁2
経皮的にし調べる酸素飽和度=SPO2について、スライドでお話が検査技師の市崎さん[:女性:]からありました。その中身と要約をわかばで紹介しました。
わかば7月号3頁
城北病院職員のミニ講演は、「爪先で測る酸素飽和度」及び「呼気NO」に関するものでした。 日常の診療に行われる検査について、職員がわかりやすく講演しました。座長は中内義幸先生でした。 好評でした。
わかば7月号お菓子
金沢のお菓子を紹介しております。新幹線[:新幹線:]が通ったら、どうぞ食べに来てください。