第26回日本喘息患者会連絡会総会報告が掲載されました。一般会計報告も総括と方針も議論され了承されました。写真は参加者の記念写真です。
わかば6月号9頁2
第22回喘息デー・GINA世界喘息デー協賛「県民公開講座」報告が、地元新聞2紙に紹介されました。どんな中身であったかということが、これを見ればわかります。
わかば6月号9頁
第13回成人喘息ゼミナール終了後、第22回喘息デー・GINA世界喘息デー協賛「県民公開講座」報告が掲載されました。
わかば6月号8頁
記念の体験発表は、男性[:ぽっ:]、女性[:女性:]のお2人にお願いいたしました。男性は小酒さん・・・47年前の1967年に加南若葉会が結成された時に、事務局長されていた地元の最も古い会員の方です。その方の良くなられて活…
わかば6月号6-7頁
わかば会40周年・記念講演は、私が担当させていただきました。中身は膨大でしたから、わかばの会報には、その要旨が掲載されました。 講演テーマは「医学と私たちの進歩(体験交流を含む)」でした。
わかば6月号5頁3
開会挨拶は宮岸清衛わかば会・会長が行いました。その要旨は以下のような内容です。
わかば6月号5頁2
記念のオープニング・セレモニーは、喘息患者さんの奥様[:女性:]も参加される金沢のフラダンスグループの皆さんの歌と踊りでした。実に華やかだったです。
わかば6月号5頁
2014年度第13回成人喘息ゼミナール報告です。 成人喘息ゼミの参加者は141名、GINA世界喘息デー2014/日本in石川の参加者は120名(ゼミ参加者40と一般参加者80名)、2日間の総参加者は221名でした。
わかば6月号4頁2
石川県喘息友の会「わかば会」発足40周年記念を祝う新聞記事が紹介・掲載されました。 本日は7月7日、七夕の日のようですね。この会が50周年記念を迎えれるように、短冊に願いを書いて、飾りたいものです。
わかば6月号4頁
40周年記念式典で特筆すべきことは、40年間の歩みを振り返って、喘息と共に歩む7か条が制定されたことです。 その内容が、わかば6月号に掲載されました。発表提案されたのは、喘息大学の研究で、石川県先端大学大学院博士号を取ら…