今年の3月号のわかばに 末尾に以下のような編集後記を書きました。 「雪溶けて3月の声に笑みこぼる」そんな駄句、大雪の連続にひどい目に会った人でないとできない句かもしれませんね。 最後に、オリンピックを機会に北と南が融和し…
わかば2018年3月20頁2
私の講座の 中身はCD やカセットテープで、聞くことができます。ずーっと注文される方が、全国各地におられます。ご注文は右はじのところに書いてあります。
わかば2018年3月20頁
3月の講座は 373回目の講座となりました。 テーマは「喘息の引き続く改善と共に、<つながり>や<世の中の改善>も」でありました。
わかば2018年3月19頁
3月の文芸欄です。 石川県の方が2人、新潟、奈良、埼玉、長崎の方々の作品が掲載されました。
わかば2018年3月18頁
石川県喘息友の会・会長 宮岸清衛さんの連載です。止まっていた列車に飛び乗った運命的な物語が展開されています。
わかば2018年3月17頁2
長野県の Kさんとゼミナールでお会いできれば、またいろいろとお話をお伺いします。 石川県穴水町のMさんは、お元気なようで、よかったです。それでもわかばを読んでくださっているようです。
わかば2018年3月17頁
2018年度 わかば会会員更新・入会受け付け払込票に、沢山の近況報告が寄せられました。 それが、17ページ一杯に掲載されています。
わかば2018年3月16頁
会員の皆様の一言ずつ 沢山掲載されました。
わかば2018年3月15頁2
室生犀星忌での 私の講演要旨です。紹介させていただきました。
わかば2018年3月15頁
金沢3文豪の1人 室生犀星は3月26日が命日です。 その前の日(生前最後の日)に、毎年法要が営まれております。 その3月25日に、私に講演せよと「左のページのような」法要と講演が、行われることになりました。 おかげさまで…