喘息ホットニュース

仲里衆議院議員(沖縄)の講演会

昨日、残念ながら午後と夜間外来が長引いたため、出席できませんでした。

44人の診察、終わり頃に肺炎疑いの人を診療、終了後に書類を何通も書かなければなりませんでした。診療所外来の時計など見上げたことも無いのですが、19時47分となっていました。

FBアップのために証拠写真を撮影、その後医局で他院所や企業検診の胸部レントゲン二重読影を終了して、帰路に着きました。沖縄の闘いとの連帯の心に、変わりはありません。

鮎の友釣りは今年もやめられないようです。

このところ自然の川で私の釣った鮎が山菜に化ける?の記事や写真を投稿してきました。今回初めて、昨年の鮎のお礼にと「わらびの昆布締メ」とワラビとフキを御近所の方から頂きました。昨日は、鮎放流の記事が新聞に掲載されました。今年も鮎と山菜のご縁は続けねばと思いました。

わかば2017年3月16頁4

東京都の方から、随分高齢の方なのですが、ご本人以外のご家族2人とともに、ゼミに参加するというお便りをいただきました。これで3年目3回目ですが、ゼミ参加を生きる希望とされ、3年寿命を延長されてのご参加です。ご家族とともに、素晴らしい実践だと皆さん感心しています。

寺井病院から、今日も白山が綺麗に見えました。

毎週火曜日は寺井病院の喘息外来に通い、45年目となります。

今は高速道路ができて、城北病院から45分で到着できますが、かつては1時間以上かけて、旧道を走らなければなりませんでした。楽しみの一つは、火曜日の通勤時に「白山が見えるかどうか」でありました。

なかなかお目にかかれないのですが、今年の4月は、昨日は2回目の白山の写真を撮影することができ、紹介できました。