夕方、家に帰る時、空を見上げると、早い雲の流れの中に、満月のような月が見えました。今年の初満月のように見えたので、写真に撮りました。雲の形がどんどん変わっていき
ます。月が見えなくなることもありました。
家に帰って調べたところ、今日が満月の日だそうです。皆様のところで見れるといいですね。
京都で開業していらっしゃる浅本医院の院長・浅本先生の「喘息に関するご講演」(新しい喘息医療に向けて)、についての感想文が紹介されました。
昨日、1月号の石川県喘息友の会機関誌「わかば」発送作業が行われました。この写真を撮影し送ってくれた会長のコメントには「新年明けましておめでとう
🎍 金沢は麹が美味しい町です!幕の内は麹弁当
‼️です!」と書いてありました。
やがて皆様に、1月号が届くはずです。
神戸の患者さんで、フルート演奏される方がいらっしゃいます。
その方の演奏に合わせて、皆様が合唱をされました。また健康体操も行われました。
頂いた山椿と椿の絵です。まだ蕾みも沢山あります。雌しべの色は写真は黄色、絵は黒いのですが、その理由はわかりません。
金沢の市街地は山よりも暖かいでしょうから、どんどん咲いてしまうかもしれません。

昨年の関西地区喘息患者の集いアンケート集約が、代表世話人の矢原さんによってまとめられ、わかばに掲載されました。
①しか載っておりませんが、このページに6項目について、まとめられました。
昨日の赤旗一面記事・・・世の中の動き、個人情報として、紹介させていただきました。

「沖縄に住んでみて、憲法よりも(日米)安保の方が上にあることがわかった」との談話掲載・紹介。社会保障改悪の記事もあり、「本気の共闘」こそ新年の課題ですね。
石川県喘息友の会「わかば会」金沢支部長の北島敏男さんが、石川県の役員会を代表して、参加されました。
その感想文です。
「標的の村」の三上 智恵監督が、金沢に来られて講演された時に、次の作品を作って発表されると、お話をしておられました。それが実現したようです。
東京が最初なのかどうかわかりませんが、全国で上映運動を巻き起こし、沢山の人に見てもらいましょう。
希望者による懇談会・懇親会は和やかに行われました。
来年の「第14回交流会」は立川相互病院の新館で開催することができれば、素晴らしいですねなどということも、話し合われました。