金曜日の私の午後外来は、午後2時15分から始まります。正月休み明けのためか、56人の患者さんが受診され、午後8時15分まで、ビッチリとかかりました。
インフルエンザや気管支炎、肺炎疑いの患者さんもおられたため、胸部写真や至急の血液検査をしたり、結果を話すために、2回入っていただいて相談・診療せねばならない人も多く、大変でした。
しかし皆様の満足がいくよう、頑張りましたので、疲れは残りませんでした。
金曜日の私の午後外来は、午後2時15分から始まります。正月休み明けのためか、56人の患者さんが受診され、午後8時15分まで、ビッチリとかかりました。
インフルエンザや気管支炎、肺炎疑いの患者さんもおられたため、胸部写真や至急の血液検査をしたり、結果を話すために、2回入っていただいて相談・診療せねばならない人も多く、大変でした。
しかし皆様の満足がいくよう、頑張りましたので、疲れは残りませんでした。
関東での私の講演と体験交流会の記事が、わかばに掲載され、この喘息ホットニュースにアップされました。
戻った所・・・・・人口150人の高江地区の集落
それを取り囲む6つのヘリパッド基地(オスプレイパッド=1つあたり年間420回の離着陸予定)が完成しました。オスプレイの騒音・低周波障害は1機・1回だけでも、近くであれば、ただものではありません。そんな住民無視、人権無視、人間や生物無視を許さないために沖縄の人、全国の支援者が立ち上がりました。反対した人々が悪いのではないと思います。強行した米軍と日本政府の方が悪いのではないでしょうか。
喘息ホットニュースを見て下さる方々も応援してくださるようにお願いいたします。

立川総合病院院長・草島先生の講演です。
「喘息重症化の要因としての大気汚染と優勝喘息の新たな治療」について、パワーポイントで、わかりやすくお話をされました。
清水先生 舩橋です。平成29年、西暦2017年を迎えました。
年が明けたばかりなのに「今年もあっという間に1年が過ぎていくんだろうな」なんて思っています。でも、1日1日、その時間を大事にして生きていこうと思います。
今年も「くりなび」を読んでください。
下記URLからご覧いただけます。
http://www.coapa.jp/news/089.pdf
今回の記事は、下記の5つです。
1.嬉しい「おもてなし」 2.アモーダル補完 3.感情労働 4.生前贈与 5.見る目を育てる
2017年1月2日
株式会社日本コアパーソン支援ネットワーク
代表取締役 舩橋 康芳
関東喘息患者交流会の報告が2ページにわたって写真5枚とともに、紹介されました。
希望者による懇親会の写真は、皆さん和やかな顔で、温かい交流会であったことが、感じられるものとなっています。
高江の孫(10ヶ月)も、オスプレイの騒音も無く、伸び伸びと。座椅子を押して歩き回りました。この孫や高江の子供達に「騒音と低周波障害による発育障害」、200万年続いたという自然の生物に悪影響を及ぼすことは許されないと思います。最後は3人の男の子達(子供時代に教えた)との恒例の麻雀で終了。
12月号の主な内容です。
第13回関東喘息患者交流会報告、第26回関西地区喘息患者の集いアンケート、愛知わかさぎ会、福岡秋桜(コスモス)クラブ報告などが掲載され、左のような医学的記事も紹介されました。
少し珍しいのは、秋近くに釣った冷凍鮎が12月31日に冷凍庫から出てくることです。
塩焼きにして、帰ってきた子供たちに、食べてもらいました。「大きいのも美味しい」と喜んでいました。
わかばの内容紹介は、1ヶ月遅れとなっておりますので、1月3日は12月号の表紙となります。
これ以降に12月号の紹介を午前7時にアップさせていただきます。
12月は何と言っても雪とクリスマスです。雪が降って寒そうな表紙ですが、温かみも感じられます。
12月金沢は珍しいことに、あまり雪は積もりませんでした。1月はどうでしょうか。