長い間、石川県の南の方、加賀市から城北病院に通院しておられたN さんのお便りです。
老いと闘う実感について、書いておられます。
長い間、石川県の南の方、加賀市から城北病院に通院しておられたN さんのお便りです。
老いと闘う実感について、書いておられます。
なかなか秋にならない10月が過ぎると、秋にしてはとても冬に近い寒さとなり、北海道では積雪との事、年齢が上がると、気温の極端な上下はこたえます。
秋の喘息克服月間も終わりとなり、喘息好発シーズンもいつの間にか終わりました。これからは、風邪、インフルエンザに対する備えといったところでしょうか?ところで
今月は11月号です・・・oh_tototoさんがアップしてくださいました。カラーの写真の表紙や中身、年間2000円で12ヶ月分、受け取ることができます。ぜひ下記をクリックして、ご検討ください。
豪華イタリア客船の船旅を楽しんだ金沢の会員の方の投稿です。
東京電力が負うべき負担は13.3兆円との試算、しかしさらに増え続け、7割は国民の負担となる仕組みと報道。
安全神話のツケは、膨大な被害となった。原発が一基も動かなくても、電力は足りた。電力会社の儲けのための再稼働はやめるべきである。クリーンエネルギーへの転換を目指そう。


水俣協立病院の院長・川上義信先生から、熊本地震義援金のお礼のお手紙が届きました。
石川県の喘息患者さん、石川県喘息友の会会員から集められた募金です。

2016年5月13日土曜日午後から14日(日)午前12時までとなる予定です。これまでの会場であった写真の都ホテルが、来年3月から改築予定になるからです。従って、ANAホリデイ・イン金沢スカイ(近江町場近く)が、メインの宿泊ホテルと会場となります。http://www.booking.com/…/holiday-inn-ana-kanazawa-sky.ja.ht…&。
金沢駅近くで飲み会があったため、写真を撮って帰ってきました。もうクリスマスの雰囲気が漂っていました。
全国の皆さんから夏の報告などを掲載し、紹介しました。
清水先生 舩橋です。
ニュースレター「くりなび」の発行が少し遅れました。
いつも「くりなび」を送る日にしている1日は、まだ沖縄の離島にいて、パソコンがいじれない環境でした。
ビルも無く、蝶や花、大きな葉っぱの草などに囲まれた自然の中にいました。
腕時計も外して、時間も気にしないようにしていました。いい時間が流れました。
その時間は、小田和正さんの「風のようにうたが流れていた」という曲が頭の中をめぐりました。「明日の涙は、明日流せばいい」という・・・・
さて、神戸に戻り、またいつものように仕事をします。
ニュースレター「くりなび」の11月号を発行しました。下記URLからご覧ください。
http://www.coapa.jp/news/087.pdf
今回の記事は、下記の4つです。
1.カクテルパーティー効果の活用 2.心因性の「じんましん」
3.学習性無気力 4.電子書籍を出しました
2016年11月1日
株式会社日本コアパーソン支援ネットワーク
代表取締役 舩橋 康芳
10月号の主な内容です。
第15回成人喘息ゼミナール記録 DVD 関西のお知らせ、愛知・岐阜 喘息デーのお知らせ、第40回小児喘息サマーキャンプ報告、その他が掲載されております。
週間金曜日発行人 北村 肇さんの講演がありました。会場いっぱいの参加、8団体の共闘で成功させることができました。NHK や朝日新聞などのマスメディアが政府の意向に沿った報道をするようになっている実態が明らかにされましたが、この集まった力が、大きく拡大してこそ、平和憲法を守り、安倍自公政権を退陣させることができます。

