来年度の予定
関西交流会も関東交流会も終わりました。
その集合写真は、わかば11月号の表紙に掲載・紹介される予定です。
来年度の予定は、詳しくはわかばで紹介していきますが、関西交流会は10月の初旬、関東交流会は10月の中旬/に開催される予定です。
いずれもぜひ開催すべきであると参加者が結論付けてくれました。多くの人の参加を願っております。
詳しいことはまた会報わかばで紹介いたします。ご注目ください。
わかば10月号3頁
日本ブログ村・喘息へのアクセスを
日本最大のブログの集り=日本ブログ村には、喘息ホットニュースの上の方にある日本ブログ村のアイコンをクリックすると、たどり着くことができます。そこからでなくても、以下をクリックすれば見ることができます。お気に入りに入れとけば、始終見ることができるようになります。
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http://zensokutomonokai.muragon.com/
わかば10月号 金沢ちょっと見どころ
227. 兎にちなんで「人に優しく」
「喘息をよくし 治す」が更新されました。
oh_tototoさんのお力です。過去のものではありますが、興味深い内容が掲載されておりますので、どんな内容のものか、ちょっとだけでも、ご覧になっていただけると幸いです。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo227.htm
わかば10月号目次
子供の医療費無料化に向けて・・・・2つのペナルティ
①子供の医療費助成を受ける場合は窓口で1000円の自己負担が必要、②市や町が現物給付にした場合には、市や町が半分・県が半分の助成負担しているのを県は0円にしてペナルティーを科す・・石川県にはこういう悪名高き「要綱」がありました。
それが長年の運動と自民党重鎮・県会議員も動き出したということで、さすがの県知事も①さえ残せば、県がペナルティーを科すのは止め、助成を続けると言明しました。
これで新聞記事(北国朝刊)のようにすんなりいくように思われたのですが、もう一つ国のペナルティがあることが分ったのです。
現物給付にした自治体は子供の医療費が増えるという理由で、国民健康保険に出してきた国のお金を減額する・・人口約10万の小松市の場合、2000万円の減額があるというのです。滋賀県の場合は、そのような国の減額を県が肩代わりしています。石川県は、まだ、そこまで決めてはいません。国のこのようなペナルティーをやめさせる全国的な運動が必要です。
http://babynet.doc-net.or.jp/2.gengakutyousei.html・・・御参考までに







