根本の目的は「アメリカのルールにいろいろな国々が従うように」ということのようです。

昨日開催された第84回メーデー(本多の森公園で開催)でも、農民連の代表の方が、「なぜアメリカの議会で日本の加盟条件の問題が何十日も議論されなければならないのか」と疑問を呈しておられました。
アメリカ本位の利益が優先されるTPP ですから、やむを得ないのでありましょう。日本の利益が損なわれることは明らかです。
石川県社会保障推進協議会の代表として、私も挨拶をさせていただきました。

2013年わかば3月号26頁 と 「喘息をよくし 治すために」の更新
第12回成人喘息ゼミナールと石川県民公開講座の案内が裏表紙に掲載されました。

「喘息をよくし 治すために」の更新
oh_tototoさんのお力により、5月1日に更新がされました。
(195)長い歩みの到達点に立って・・が更新
桜が散って、若葉が大地を緑色に飾っています。生命の息吹が花[:チューリップ:][:花:]と共に、芽や葉をつけ、5月のはい。と好対照に緑色一色に変わってきました。山も野も、街路樹も若葉がキラめき匂っています。http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo195.htm

TPPと私たちのくらしのこと1
2013年わかば3月号25頁
友人からのメール
福島県喜多方市の中学、高校時代からの親友(よく我家で麻雀をやった)茨城県在住の友人から、以下のようなメールを昨日、いただきました。
「今日はたまたま暇なので「清水巍」をインターネットで検索しました。
そしたら、びっくり、びっくり、またびっくりでした。
70ページもありました。如何に、清水先生の話題が多いのか、知名度が高いのかということを示していたのです。
これ同級生としてじつに誇らしい限りなのであります。
益々の頑張りを期待しておりますので、楽しみにしていますよ。」というものでした。
70ページあることが、多いのか少ないのか、私にはわかりません。それで私も清水巍をコピーして、グーグルの検索エンジンに入れてみました。
http://www.google.co.jp/#site=&source=hp&q=%E6%B8%85%E6%B0%B4%E5%B7%8D&oq=%E6%B8%85%E6%B0%B4%E5%B7%8D&gs_l=hp.3..0.4109.4109.0.8766.1.1.0.0.0.0.157.157.0j1.1.0…0.0…1c..11.hp.AHuA3T03gWg&bav=on.2,or.&bvm=bv.45645796,d.dGI&fp=a312e6e588116071&biw=507&bih=467
一番上がアマゾンショップで6冊の著書が出てきました。それは良いとして、2番目にフェイスブックが出てきたのです。私がそれをクリックすると、私のフェイスブックを見ることができました。自分がやってるので当然かもしれません。フェイスブック上のお友達なら見ることもできます。
しかしフェイスブックをやっていない人も、グーグルのホームページのここから見ることができるのでしょうか。よろしければハンドル名や仮名で結構ですので、コメントやトラックバックで、わかる人は教えていただけないでしょうか。お願いします。
2013年わかば3月号24頁
昭和の日の午前・午後
石川県喘息友の会事務所にこもって、第12回成人喘息ゼミナールの準備と世界喘息デー協賛行事「石川県民講座」成功のための準備のために、時間を費やしました。
2013年わかば3月号22-23頁
連休2日目の休日、昭和の日です。この日にふさわしい記事が、わかば3月号に掲載され、本日の喘息ホットニュースで紹介されました。
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わかば会会長・宮岸さんの中国・満州の生活の思い出です。
大東亜共栄圏を作って幸せを作るのだという美名のもとに、中国や朝鮮侵略を行って、他国の自由を奪い苦しめた歴史は、反省をしなければなりません。
それを謝罪し反省するどころか、見直しをする動きが始まっております。国民のなかにも「謝罪はもう過ぎたのだから、もういい加減、勝手を言わせてもらってもいいのではないか」等という意見が起こっております。
悪いことをした歴史は事実なのですから、その反省と謝罪の立場を変えず、新しい友好関係を築く日にしたいものと私は考えますが、皆様はいかがでしょうか。
妻の長兄の3回忌
今年、5月のゴールデンウィークは昨日の土曜日からなのか、本日、日曜日の4月28日からなのか、人によっていろいろなのでありましょう。皆様はいかがお過ごしでありましょうか。
4月27日土曜日午前は午後2時過ぎまでかかる外来でした。私にとっては、本日の日曜日からがゴールデンウィークです。
その初日は、「妻の長兄の3回忌」です。日頃から親戚の法事にいろいろな先約や予定があって、出席できないことが多かったせいか、「私にこの日は大丈夫か」と打診があって、本日に決まった経過がありました。
その後、「私が主治医だったある人の偲ぶ会」を本日行うので、「病状報告」をしてもらうこととして、参加して欲しいとの依頼がありました。上記の事情を話し、録音カセットテープに「病状報告」を吹き込んで、そちらは音声テープだけの参加となりました。
連休初日は、このようなことで出発しました。

