今後当面のお知らせ
これから連休に入ると共に、5月の第10回成人喘息ゼミナールの準備やその後の仕事や行事が、連続して続きます。何をおいても北海道から四国まで、合計約90名が金沢にまでこられて参加される皆さんのために、はるばる参加してよかったと言われるように、ゼミを大成功させなければなりません。
連休のすべてをつぶしエネルギーのすべてを注ぎ準備します。
1日3件ほどのホットニュースをアップしてまいりました。これからしばらくの間、2件ほどに毎日絞らせて頂きますので、ご了承のほどお願い申し上げます。必要な情報があれば順次、これまでのように付け加えて三つ目としてアップし紹介してまいります。
わかば3月号26頁
第10回成人喘息ゼミナールの案内と2011年度会員更新が、26頁目の裏表紙に掲載されました。

関連する喘息手帳3
記載すべき項目が紹介されています。

節目を伝える記念の更新/わかば3月号25/関連する喘息手帳2/アドエア2
節目を伝える記念の更新
「喘息をよくし、治すために」がoh_tototoさんのお力により、更新されました。
5/1 (147) 147. 30年、15年の感謝 -これからが正念場- 2004/5
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo147.htm
7年前に書いたものですが、記念の節目を伝えるものです。ご覧いただければ幸いです。
わかば4月号25頁
わかば文芸欄です。金沢の人二人、内灘町の人一人、寺井の人一人、秋田、新潟、横浜、京都、大分の人の作品が掲載されました。
関連する喘息手帳2
ご自分の情報を記載するページです。

アドエア2
ウガイの仕方について、日ごろ私が言っていることが、カラーコピーの中に取り入れられております。

新たな相互リンク成立/わかば3月号24/関連する喘息手帳1/アドエア1
新たな相互リンク成立
管理人のoh_tototoさんこと徳田さんから、次のようなご挨拶と相互リンクが成立したことのご連絡を頂きました。皆様にご報告申し上げます。
故人の勧めにより、城北病院の清水先生の外来に
お世話になるようになった経緯もあり、
故人も清水先生におまいりいただいたことを
とても喜んでくれていると思います。
重ねてお礼申し上げます。
さて、ご連絡いただいたリンク作業完了いたしました。
私たちのリンクコーナー・医療関係の1番下、出版社などの上に相互リンクされました。
「あなたの幸せ健康家族」 http://www.kuus4.net/
これを作ろうと思ったワケや方法が紹介されています。 素敵なHPですので、ご覧になって下さい。
わかば3月号24頁
第10回成人喘息ゼミナールの申込書が掲載されました。これが掲載された後、新規申し込みやキャンセルなどがあって、定員目安80名のところ最終的に90名前後が参加される予定です。北海道から四国までにおよびます。

関連する喘息手帳1
資料には喘息手帳もありましたので、皆様に紹介させて頂きます。

アドエア1
グラクソ・スミスクライン社のMRの人が、私は食前吸入を勧めていることを知って、説明用紙を私用に改訂し、カラー印刷して持ってきて下さいました。有り難いことです。これで外来の説明の手間も少なくなるというものです。

わかば3月号23/喘息とアレルギー性鼻炎質問票23/それでも生きたい11
4月もいよいよ終わりですね。明日からは第10回成人喘息ゼミナールが開催される5月です。
わかば3月号23頁
23頁目は「お便り[:郵便局:]ボックス」の続きです。千葉県、大阪府、岐阜県、城北検査室の人からお便りを頂きました。それぞれに皆様の参考となる[:にぱっ:][:女性:]ほほえましいものでした。
喘息とアレルギー性鼻炎質問票23
鼻炎診断ガイドについて記載されております。

それでも生きたい11
経団連や政府が消費税アップを言い出すときは、自分たちの負担を少なくし財源を庶民から広く集めようとしたい時です。東日本大震災で大変な目にあっている庶民(それも助け合いで、義援金を出し続けている)の人々から取ろうというのですから、許してはならないと思います。
庶民から「これまで以上に税金を巻き上げようというのではなく」、「今まで税金でぬくぬくと保障しているものを見直す」ことが先決ではないでしょうか。明日は働く者の祭典メーデーです。
私も石川県社会保障推進協議会代表委員として、挨拶をさせて頂きます。

わかば3月号22/喘息とアレルギー性鼻炎質問票22/それでも生きたい10
わかば3月号21/喘息とアレルギー性鼻炎質問票21/それでも生きたい9
わかば3月号21頁
6回もの手術の記録と今回のチタンという金属を入れた腰椎の写真が掲載されております。このような生々しい報告が、わかば紙面には、たくさんあるのです。
この会長の主宰するわかば会にご入会され、毎月26ページの会報をお読み下さるようお勧め申し上げます。

喘息とアレルギー性鼻炎質問票21
患者向け小冊子が紹介されています。
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それでも生きたい9
TPP・・・平成の壊国について紹介されています。東日本大震災で、当面断ち消えとなりましたが、落ち着けば復活して来ることが目に見えています。しかしこのような大震災に、しばしば見舞われる日本にとって、常に食糧が自給できるようなほどに、農業が保護されることは絶対に必要なことです。

訃報/わかば3月号20/喘息とアレルギー性鼻炎質問票20/それでも生きたい8
訃報
このHPの育ての親、管理人のoh_tototoさんこと徳田 栄さんのお母様が、昨日お亡くなりになられました。私は「謹んでお悔みを申しあげる弔電」をお送り申し上げました。日本喘息患者会連絡会、石川県喘息友の会「わかば会」でも会長名で、弔電が打たれました。
本日、関係者の一人としてお通夜で、ご冥福をお祈り申し上げて来る予定です。
日本喘息患者会連絡会会長の西村さんが、会員専用掲示板および掲示板で次のようなお知らせを紹介されました。
通夜・葬儀の予定は下記の通りです。
通夜 4月27日19時
葬儀 4月28日11時
場所 金沢市西泉2-125
℡ 076(245)0042
この喘息ホットニュースの医学的管理人は私ですが、HP管理人はoh_tototoさんこと徳田さんであり、多大な貢献をされましたので、この場所でも謹んでお知らせを申し上げ、徳田さんと徳田さんのお母さんに感謝の念を捧げる次第です。
わかば3月号20頁
「背骨の手術」と題して、宮岸会長が文章を寄稿されました。いつも評判の宮岸会長の文章を、通常はインターネット上では公開しないのですが、今回は特別に掲載させて頂きます。非常におもしろい文章のために、全国に称賛する愛読者が沢山います。

喘息とアレルギー性鼻炎質問票20
カルテに記録をしておいた方がよいということが指摘されております。
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それでも生きたい8
「迫るいのちの危機」と題して、紹介されております。消費税3%(グラフの上の段)は「高齢化社会に備えるために必要だ」という名目で導入されました。5%にするときは、増加した2%のうちの1%は都道府県に回す、とされました。
国民から徴収されたそれらの税全ての額が、大企業の減税(法人税の減税)の穴埋めに(下の段の棒グラフ)使われて来たのです。

社会保障と税の一体改革とか、東日本大震災の穴埋めのためには、消費税10%が必要であるとか、庶民を苦しめる方策によって、国際競争力をつけるための大企業優遇の日本を作ろうとしているのではないでしょうか。
わかば3月号19/喘息とアレルギー性鼻炎質問票19/それでも生きたい7
わかば3月号19頁
「喘息患者の声を届ける会」(代表世話人:宮本昭正、日本アレルギー協会理事長、全国の5つの患者団体)の調査結果概要をこのページで紹介しました。石川県喘息友の会「わかば会」会員も全面的に協力しました。
その報告を会報に掲載するのは当然のことです。調査事務局の許可を得て行っております。しかしインターネット上で紹介することについてまでは、許可を得ておりませんので、この場所での報告は割愛しました。
喘息とアレルギー性鼻炎質問票19
VASスケールについて、説明を致しております。

それでも生きたい7
国民皆保険制度と言われながら、保険料がどんどん高くなってきたために(国の補助がどんどんさらされて来た結果である)、払えない人が続出し、赤字となってきている→加わっている人の保険料をさらにアップ、広域化にして行く(小さな市町村単位の国民健康保険に対する補助が打ち切られる)などの改悪で、不安が広がっております。

成人喘息ゼミナール申し込みを〆切ました・わかば3月号18/喘息とアレルギー性鼻炎質問票18/それでも生きたい6
成人喘息ゼミナール申し込みを〆切ました・わかば3月号18頁
第10回成人喘息ゼミナールの申込者は、これまでのキャンセルを除いて、92名となりました。定員目安が80名でしたので、4月22日の役員会の決定で、これで申し込みを〆切ます。喘息ホットニュースや喘息を克服するためのHPですの赤字の部分でのお知らせが、消えました。管理人のoh_tototoさんが作業して下さいました。
全国的な喘息患者の生活・環境・意識調査の結果が、わかば18頁に紹介されました。
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喘息とアレルギー性鼻炎質問票18
アレルギー性鼻炎の診断がどのようにつくかということが、ルート図で示されております。

それでも生きたい6
正規の保険証ならば有効ですが、資格証明書などだけでは、受診することにつながりません。ただの紙切れと同様ということになってしまいます。





