第356回目の講座「自分の健康と長寿実現」と題して、拙い私の例を出して、書かせていたいた文章に関連して、語らせていただきました。
参加者の皆さんの、健康長寿実現の参考になればと願ってのことです。
第356回目の講座「自分の健康と長寿実現」と題して、拙い私の例を出して、書かせていたいた文章に関連して、語らせていただきました。
参加者の皆さんの、健康長寿実現の参考になればと願ってのことです。
岐阜県の親戚の方から毎年送られてきます。私共も石川県の名産をお送りするのですが、
です。全国にはもっと大きく、美味しい立派な柿が存在するのかどうか分りませんが、他を知らない私には柿の王様のように見えるのですが・・・。
9月から11月の期間を、喘息発作好発季節ですので「喘息克服月間」として、取り組んできました。今年の内容を掲載した次第です。
チラシは、新しいセンスで作られています。
100枚ぐらいは外来の患者さんを中心に、配りたいと考えています。石川県の住民の皆さん、患者さんの皆さん、大成功させましょう。石川県での野党共闘の大きな架け橋となるはずです。
ご参加頂くと共にチラシを配り、多くの人を誘おうではありませんか!

わかば10月号の文芸欄です。
石川県の人が2人、新潟、奈良、埼玉、富山の方がそれぞれ1名作品を投稿されました。
通年より1ヶ月早く、石川県でも全国でも、1医療機関当たり1人以上の患者発生となったそうです。要注意・要対策ですね。
宮岸清衛さんの「国境の街、黒河」からの逃避行・・・です。
避難と引き上げ列車について、思い出の列車の中の光景が描かれ、壮絶な旅が記載されております。
いつもは逆だと思いますが、金沢の昨日の朝は晴れでした。地球温暖化による気象異常の影響だとすれば、今後が心配ですね。

昨日アップのご訃報のお知らせを受けて、弔電を打ちました。その全文を掲載した次第です。

身のほど知らずに、たわわに実をつけて、枝が折れるほどなる会津の渋柿で、磐越西線の車窓から、よく見えます。アルコールでさわすと甘く美味しい柿となり、子供の頃はよく食べました。