COPD の患者さんは、2001年のNICEスタディの結果、日本には530万人(いう秒率8.6%)とされました。
厚生労働省の統計で、通院している総患者数として発表されたのは、2011年で22万人でした。潜在患者さんが多数いると推定されています。
その問題及びCOPD の薬について、詳しく紹介しました。
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鮎遊魚証
2013年わかば5月号9頁
水のうた・・・・女川=浅野川に祭りが生まれる
女[:女性:]川に菜の花油の灯をともす会・共同代表の1人である宇都宮さんから、以下のようなチラシと参加券を1枚送っていただきました。お手紙には、「水のうた」の題字は「父が書いたものです」とありました。いい字ですね。私は「そんな字を書く方とは」知り ませんでした。
そのお父さんは愛媛県から、5月に開催された第12回成人喘息ゼミナールに参加なさったのです。マイクを持っていらっしゃる方です。
お父さんは喘息大学4期生として、1983年に石川県の喘息大学に入学されました。その前後に、娘さん[:女性:]は金沢大学教育学部に入学されたはずです。その御縁で、しばしばお父さんは喘息大学や成人喘息ゼミナールに奥様とともに参加されました。
そんな長い歴史の上に、浅野川に鮎がよみがえってくるかもしれない共同作業の仲間に入れていただくことになりました。夢にも思ってもいないことでした。6月29日に発表される「平成金沢女[:女性:]川節[:音符:]」を是非とも聞いてみたいと思います。
パンフレットや写真を見て、参加いただける方は、町屋塾にお申し込みください。
http://machiyajuku.com/
2013年わかば5月号8頁
昨日でゴルフは当面終わり。鮎の友釣り準備を開始。
2013年度わかば6月号到着の反響
皆様の手元に郵送わかば6月号が届いたようです。
外来でもいろいろな感想が聞かれました。ファックスで「毎日行っているステロイド吸入・鼻からの呼出法」の最終アンケートも送られてきています。
メールでもいろいろな反響が寄せられています。掲示板や会員専用掲示板でもどうぞ。
どのような手段や方法でも結構ですので、皆様からの反響ご意見、ご感想をお寄せください。
鮎釣りシーズン前の今年度最後のゴルフ
喘息患者さんの師匠とともに、本日は私は休みをとることができたため、朝からゴルフの指導を受けに、グリーン挑戦に参加します。
これが終わると、鮎の友釣り準備一色となります。
2013年わかば5月号7頁
わかば6月号が発送されました
昨日、ボランティアの方々が集まり、郵送[:郵便局:]わかばの発送作業を行ってくださいました。
やがて全国の会員の方々に、届くと存じます。
発送作業を行ってくださった方々に、ささやかながら会として、以下の弁当を食べていただきました。「風薫る」という名前の弁当でした。

私はこれらの弁当をついぞ食べた事がありません。発送作業は行っていないので、当然です。本日は1ヶ月に1回の医局のカンパランチ(原水爆禁止世界大会に医局から医師を派遣するためのカンパ活動)で食べました。
各自「お米と お惣菜(私の場合は、赤イカのいしる焼)」を供出し、ご飯やカレー[:カレー:]、味噌汁、好きなお惣菜をとって食べました。何も持ってこなかった医師は、1000円を出して食べます。






