喘息ホットニュース

第8回ゼミ74/子どものぜんそくどうしたらいいの?5/わかば6月号17 /わかば8月号が発送されます

第8回ゼミ 74
第2ラウンド体験交流会・真ん中正面の女性笑顔はステキですね。

子どものぜんそくどうしたらいいの? 5
喘息の治療には、大きく分けて二つの治療薬があることが紹介されています。おなじみのQ・キューちゃんが出てきております。

わかば6月号 17
掲示板や行事案内掲示板 http://www.zensoku.in/cgi-bin/topics/topics.cgi で、今年度の関西地区喘息患者交流会と講演会の御案内をして頂いた、実行委員会代表の矢原さんのお便りです。
和歌山県の田辺にて、船釣りをされたそうです。イサキの大物が並んでおります。石川県の解禁日に私が釣った鮎は24匹でしたから、それよりもはるかに多い見事な釣果でした。

わかば8月号が本日発送されます
郵送の会報わかばが本日発送されました。関西地区交流会・講演会関東地区交流会・講演会の案内や第18回喘息デー・喘息克服月間など、昨日のITわかばと同じ内容が、掲載されております。ぜひともご覧になって下さい。
http://www.wakabakai.org/

第8回ゼミ73/子どものぜんそくどうしたらいいの?4/わかば6月号16/ITわかば8月号発送

第8回ゼミ 73
長いテーブル・広い小会議室での第二ラウンド体験交流会・昨日の写真を別方角から撮ったものです。

子どものぜんそくどうしたらいいの?4
子どもの時に喘息になったら、一生治らないのかという質問に答えているページです。

わかば6月号 16
第8回成人喘息ゼミナールに東京から初めて参加された佐藤さんの感想のお手紙です。大変な状態の中でも、希望を見つけることができたことが、感動的につづられております。ご一読なさって見て下さい。
 
このような成人喘息ゼミナール、そしてそれを伝える会報わかばの情報を得て、人生をよい方向に変革して行くをお勧めします。
http://www.wakabakai.org/nyukai.html
ITわかば8月号が発送されました
管理人のoh_tototoさんの自転車による奮闘記が、ITわかば発送のメールには、ついておりますので、IT会員の方は毎回楽しい話題を読むことができます。メールで紹介された目次などを以下に紹介させて頂きます。
喘息友の会
ITわかば2009年8月号アップ致しました
 ここ何日かとても暑い日が続きました。
最近は局地的な豪雨が全国各地で起こります。
皆様、十分にご注意下さい。
 8月が終わると、秋、
学問の秋、食欲の秋・・・と、すごしやすく、楽しい季節ですが、
喘息患者には結構厳しい季節です。
 今の間に気管支をよりよい状態にもっていって、
喘息好発シーズンに備えましょう。
(2009年度会員は2010年3月号までです)
今月の内容を一部紹介
・2009年第17回喘息デー・喘息克服月間
     秋の行事の案内です
・第6回関東喘息患者交流会のお知らせ
     今年は10月11日(日)です
・2009年関西地区喘息患者の集いのお知らせ
     今年は10月25日(日)です   
・ゼミナール感想 滋賀県 松尾季洋子さん/ゼミ事務局からのお礼
     とても素敵な松尾さんの感想文です
等々盛り沢山の内容です。
わかば会員HPを開設しました。
IT会員・郵送会員のみが書き込み・閲覧できるページです。

第8回ゼミ72/子どものぜんそくどうしたらいいの?3/わかば6月号15/石川民医連 60周年記念の集い

第8回ゼミ 72
これは少し大きめの会議室ですね。大きなテーブルの上に白いクロスをかけて、長くしたものと思われます。第二ラウンド体験交流会の別のグループです。

子どものぜんそくどうしたらいいの? 3
子どもの喘息の「どういう病気か」ということが文章とイラスト入りで紹介されております。

わかば6月号 15
愛知県から参加された 右高雅子さんから頂いたお手紙です。右高さんも喘息大学の卒業生で、久々の御参加でした。こちらの方が励まされるお手紙でした。このような人々の支えがあってこそ、成人喘息ゼミナールやわかば会が成り立っております。

石川民医連 60周年記念の集い
本日8月8日(土曜日)外来終了後に、午後の2時半から石川県女性センター大ホールにおいて、記念の集いが開催されます。愛知民医連の医師の活躍をつづった「われら青春の時」(愛知の先生から謹呈されてきて、拝読させて頂きました)の著者・佐藤貴美子さんが来られて講演されます。私も出席する予定です。

第8回ゼミ71/子どものぜんそくどうしたらいいの?2/わかば6月号14/石川民医連創立60周年記念パーティー(石川勤医協主催のレセプション)

第8回ゼミ 71
小さいテーブルを幾つか出しての第二ラウンド体験交流会、昨日の写真と同じですが、別の方角から写したものです。正面から右側3人目の方が石川県喘息友の会会長・宮岸さんです。

子どものぜんそくどうしたらいいの? 2
子どもさんの喘息の徴候の見分け方について、説明とイラストがついています。シグナルをどうとらえるかということです。小児喘息関係者は、ご参考になさって下さい

わかば6月号 14
喘息大学卒業以来、このような催しに参加されていなかったのですが、久々に参加された三重県の増田さんが感想のお手紙を寄せて下さいました。喘息大学の卒業論文を書いて、卒業された卒業生は1469名存在します。久々に参加されるということは、知識や生き方、過ごし方のリフレッシュになると思われます。

石川民医連創立60周年記念パーティー(石川勤医協主催のレセプション)
本日午後7時から、都ホテル[:ビル:]にて上記の祝賀会・パーティー・(石川勤医協主催のレセプション)[:ビール:][:お酒:][:ワイン:][:ケーキ:]が開催されます。会場は第8回成人喘息ゼミナールの記念祝賀会・パーティーが開催された会場と同じ、鳳凰の間です。私も午後7時までの外来終了後に、駆けつけます。
石川県喘息友の会会長の宮岸さんが、皆さんを代表して参加されます。金沢北健康友の会副会長の西村昭先生、羽咋診療所友の会から山本信治さんも参加されます。
60年の歴史の延長線上に、現在の石川民医連の医療活動があります。

第8回ゼミ70/子どものぜんそくどうしたらいいの?1/わかば6月号13

第8回ゼミ 70
この第二ラウンド体験交流会のグループは、小さなテーブルを幾つか前に出して交流会を行なったようです。要するにホテル[:ビル:]の小さな会議室、部屋をほとんど借り切って分散交流会が行われました

子どものぜんそくどうしたらいいの?1
肺年齢のシリーズの紹介が終わりました。本日からは大日本住友製薬(キュバールの会社)の提供による「子どものぜんそく」シリーズです。おなじみのQちゃんがでてきます。
パンフレットの監修をされた神奈川県立・子ども小児医療センター部長・栗原先生のご好意と許可によるものです。「良く知っているサイトです。光栄です」とのことでありました。寛大なお心に感謝しなければなりませんね。

わかば6月号 13
秋田県・角館市から第8回成人喘息ゼミナールに初めて参加された鈴木さんの感想を綴ったお便りです。ひとりで記入を続けてこられたピークフローメーターによる喘息日誌も見事でしたけれども、城北診療所の私の外来に夜行で到着され、いの一番に検査や診察を受けて、ゼミナールに参加されるという意欲的な方でした。
その後、改善が著しいとのことです。全国の皆様が、このような変貌をとげることが可能です。
10月29日から31日まで秋田で、日本アレルギー学会が開催されます。私も演題を発表し3日間参加する予定です。その間に秋田の喘息大学卒業生やわかば会会員の方々と、ミニ交流会を開催することになりました。鈴木さんもきっと参加されることになると存じます。このように一つ一つのを実現してまいりましょう。

本日は8月6日、広島に原爆が投下された日です。やがて皆様のお手元に届くわかば8月号の表紙は、原爆ドームの予定です。あの惨禍や出来事を2度と人類史上に繰り返してはならないし、風化させてはならないと思うからです。喘息になった頃の辛さも風化してはならないと思うからです。

第8回ゼミ69/肺年齢31/わかば6月号12

第8回ゼミ 69
このグループの第2ラウンド体験交流会は、人数が多かったようです。

肺年齢 31
いよいよこれがパンフレットの最後です。医療関係者向けのパンフレットを「患者さまにもお知らせした方がよいのではないか」という私の提案を聞き入れて頂き、喘息ホットニュースで紹介することを快く了解を頂いた。日本呼吸器学会や関係者の皆様方に、深く感謝を申し上げる次第です。
また紹介の許可を頂くために、労をいとわずご努力頂いた日本ベーリンガー株式会社に御礼を申しあげる次第です。
その関係者の皆様方や、私、そして読んで下さった皆様方のご努力があればこそ、健康な肺年齢が日本で実現して行く一歩となるのではないでしょうか。青空をイメージするのだそうですので、肺年齢をで、私もイメージさせて頂きました。
医師向けのパンフレット、医療関係者向けのパンフレットも、患者さまに必要なものであれば、紹介をさせていただけるようにできると、私はよいと思ってるのですが、皆様いかがでありましょうか。現実には「厳しい壁」(患者さんには必要ではない)、著作権の問題があって紹介は出来ない、ということが多々あります。
この有用なパンフレットの紹介が、喘息ホットニュースで可能になった意義が、充実した中身の紹介のみに留まらず、有用なものの紹介の端緒を切り開くキッカケになってくればと願っています。
 
わかば6月号 12
肺年齢の測定は、以下のような検診の中には、入っていないのが普通です。血圧測定や骨年齢と同じように、入れて行くことが可能となれば、COPD患者は減るだろうし、日本人の健康寿命が改善すると私は思っております。いかがでしょうか。

このような検診は地方自治体がお金を出していますし、対象者の方にはすべて受けて頂きたいのです。そのために、わかば6月号では金沢市のすこやか検診の紹介を例に上げて、おすすめをしました。
たとえ肺年齢が現在は対象となっていなくても、保険証があれば別口で可能なのですから、両方とも受けるように致しましょう。

新たな相互リンク/第8回ゼミ68/肺年齢30/わかば6月号11

新たな相互リンク
昨日の喘息ホットニュースで、高血圧の診断基準に関連して、掲載をしました。
偶然なことと思いますが、昨日、高血圧の新しい考え方や解説を含めたサイトから、相互リンク依頼がありました。高血圧という病気は日本人の人口の1500万人に及ぶとされていますので、以前と対比する意味で、相互リンクをさせて頂きました。
私の自宅のパソコンと事務所のパソコンはウイルスバスターを入れているのですけれども、相互リンクをするところをクリックすると、これまでの相互リンクでは見た事もない警告が出現したのです。事務所にある別のパソコンでは、違うウイルス排除システムのソフトを入れているためか、そんな表示はありませんでした。
oh_tototoさんにお伺いをしたところ、「大丈夫ですよ」とのお話だったので、わたしたちの相互リンク・医療関係の1番下・出版社などの上に、相互リンクを完成させて頂きました。
その顛末を、メールのやり取りでご紹介をします。掲示板の方で、どなたか詳しい方がいらっしゃれば、教えて下さい。
相互リンク依頼の最初のメール
喘息を克服するためのホームページ
管理人様へ
いつもお世話になっております。山本です。
常に私のサイトととの相互リンクを快諾していただいて
感謝しております^^
このたび新たに高血圧サイトを立ち上げ
またお力添えをいただきたく
再度相互リンクのお願いに上がりました。
まことに勝手とは思いますが、御サイト様をすでにリンク
登録させて頂きました。
ジャンル名:健康に関するリンク集1
(確認の際、内容に不備がある場合ご指摘お願い致します)
心より相互リンクをお願い申し上げます
以下の情報とサイト名にてリンクしていただければ幸いです
サイト名: 高血圧
当サイトURL: http://www.mothit.com/ketuatu/
サイト紹介文:  高血圧のわかりやすい知識
是非ご検討くださいませ。
よろしくお願い致します
(お手数ですがこちらの依頼内容をそのまま残してお返事いただくと助かります!)
******************************************************
 山本
上記の二つのハイパーリンクをクリックしますと、ウイルスバスターを入れている私と事務所のパソコンでは、下記のような表示が出るのです。
[トレンドマイクロ] Webサイトへのアクセスをブロックしました
このWebサイトには、有害情報が含まれている可能性があります。安全のため、このWebサイトへのアクセスをブロックしました。
——————————————————————————–
WebサイトのURL:http://www.mothit.com/ketuatu/link/hea01.html  http://www.mothit.com/ketuatu/  
該当したカテゴリ: アダルト/成人向け
このWebサイトにアクセスしても問題ない場合は、次の手順に従ってください。
Windowsのスタートボタンをクリックし、[すべてのプログラム] からウイルスバスター2008 (メイン画面) を起動します。
以下 問題が指摘されるかもしれないので中略。
[許可するWebサイト] をクリックし、Webサイトのアドレス (上記を参照) をリストに追加します。
注意: 上記のURLが誤ってブロックされている場合は、[レポート] をクリックしてトレンドマイクロまでお知らせください。
——————————————————————————–
Copyright © 1995-2007 Trend Micro Incorporated. All Rights Reserved.
清水は、、[レポート] をクリックしてトレンドマイクロまでお知らせしました。しかし私のパソコンに関する限り、未だ改善は認められておりません。皆様も上記のハイパーリンクをクリックしてみて下さい。大丈夫だったでしょうか?、それとも私のような警告が出たでしょうか? 私の考えでは、ウイルスバスターを入れてない人は、大丈夫だったと思います。
山本さんの方に、このような事情であることをメールでお知らせしましたところ、次のような返事がありました。
清水 様
いつもお世話になってます。
なんかすごい指摘ですね^^;
ウイルスバスターは悪いソフトではないと思いますが
なにかのバグではないですか?
当方エックスサーバーを利用して普通にHTMLでサイトを作っていただけですが・・・・。
ちょっとこちらではわかりません^^;
それに特殊なプログラムの知識もありませんし、ただ単にサイトを作っただけです。
他に他意はございませんのでよろしければ今後ともよろしくお願いいたします。
あと詳しい方がいましたらご指導よろしくお願いいたします!
***********************************
 山本
冒頭から長々とした紹介となりましたが、oh_tototoさんが「大丈夫ですよ」とおっしゃってくださったので、このような顛末を紹介させて頂くと共に、完成した相互リンクはそのままとさせて頂きました。後学のために、ご存知の方は掲示板で、教えて下さい。私も他意はありません。
第8回ゼミ 68
第二ラウンド体験交流会の写真もいよいよ最後のほうとなりました。活発な交流が行われました。

肺年齢 30
したの写真は、肺年齢のパンフレットにありましたので、以前にも紹介したことあります。問題は、あなたの肺年齢です。これだけ詳しい紹介は、皆さんは初めてでありましょうから、測定をされた上で参考にされたらよいでありましょう。このパンフレットの紹介も次第に終わりに近づきました。

わかば6月号 11
城北病院に最長期間入院された能沢さんの訃報を紹介したわかば6月号です。謹んでお悔みを申し上げ、喘息ホットニュースでも紹介をさせて頂きます。
また新型インフルエンザに関連する情報も提供いたしました。

第8回ゼミ67/肺年齢29/わかば6月号10

第8回ゼミ 67
本日は写真の画像はありません。第8回成人喘息ゼミナールにしても、体験交流会にしても日本アレルギー学会の「喘息治療のガイドライン」の進歩に基づいて、行われております。そこに参加し講演を聞き、交流することによって、進歩を学び身に付けることが出来ます。
第8回成人喘息ゼミナールでは、日本アレルギー学会の重鎮・日本アレルギー協会理事長の宮本昭正先生に御講演を頂きました。
わかばでは「高血圧の診断基準」をかって紹介しました。昔は自分の年齢に90をプラスすると自分の年齢の正常の収縮期血圧になるなどといわれていました。それが新しい診断基準によって、大きく変化したのです。現在もその流れは受け継がれております。
oh_tototoさんが「喘息をよくし治すために」を7月31日に更新して下さり、その変更を伝える記事をアップして下さいました。参考にご覧下さい。
http://www.zensoku.in/htm_zensokuo/zensokuo105.htm
肺年齢 29
その人の呼吸機能に基づく肺年齢が、妥当性があることが以下に紹介されております。
 
わかば6月号 10
新型インフルエンザの流行はとどまることなく、拡大をしております。季節性インフルエンザ一般の呼吸器疾患ウイルス感染と同じ機序に基づいて悪化がおこると説明されています。
喘息の患者さんに対する悪化機序も同様であるとされています。普通の人の感染の場合と違うことは、喘息発作という悪化が起こってしまうということです。
わかば6月号、7月号、8月号とも、気管支喘息の患者さん新型インフルエンザについて、必要な知識や注意事項を掲載しております。
最近、「新型インフル、漢方薬だけで治療 各種症状が改善」という記事が紹介されました。世界各国で様々な取り組みがなされていると思われます。
http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2009073009594h1

第8回ゼミ66/肺年齢28/わかば6月号9

第8回ゼミ 66
今度は反対側から写した写真ですね。この部屋は三角形の部屋のようです。都ホテルの一番はじっこの部屋なのでしょうか。

肺年齢 28
肺年齢で分かる識別能力として、閉塞性換気障害と拘束性換気障害の二つが左側に紹介されています。
右側には、肺年齢と実年齢の差が、どういう疾患で多く出るのか、紹介されています。
COPD喘息、閉塞性肺疾患が実年齢よりも、肺年齢が高く出るようです。
 
わかば6月号 9
埼玉県の喘息患者会わっくら」の今年度総会の報告です。わっくらは、全国各地にある喘息患者会の中でも、活発な活動を行なっておられます。全国各地の喘息患者会の皆様、総会や催しがあった場合、わかばに是非ご寄稿下さい。
掲載させて頂きます。

8月に入りましたけれども、北陸地方の梅雨[:曇りのち雨:][:雨:]明け宣言は、まだ出ておりません。太平洋高気圧の張り出しが弱いためか、梅雨前線が長く居座るようになったためか、その両方があるのでしょうが、7月は梅雨という時代になってしまったようです。

第8回ゼミ65・2009年度関西交流会について/肺年齢27/わかば6月号8

第8回ゼミ652009年度関西交流会について
昨日の喘息ホットニュースで、大阪から参加された女性のNさんの白山登山のお話を紹介させて頂きました。本日の写真では、奥の方で別の地方から参加された女性がお話されている写真をアップさせて頂きました。

このような分散交流会が「2009年関西地区喘息患者の集い」に於いても開催されます。矢原さんが掲示板や行事案内掲示板にも、昨日アップして下さいました。敬意を表して、喘息ホットニュースでも、皆様方に紹介をさせて頂きます。お問い合わせやお申し込みは矢原さんにお願いを申し上げます。
「2009年関西地区喘息患者の集い」のおしらせ
2009/07/31
皆様、お変わりございませんか。
今年も、10月25日(日)に「人と人とのつながりを大切に」をテーマ
にした関西秋の交流会「2009年関西地区喘息患者の集い」を開催します。
どなたでもご自由にご参加頂ける「集い」です。
皆様、是非お誘い合わせの上、ご参加下さい。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
             記
 ・日 時    10月 25日(日)
         「受 付」 9:30より
         「集 い」 10:00~16:30
         「懇親会」 17:00~19:00
 ・場 所  「ハートピア京都」(京都府立総合社会福祉会館)
        4階 075-222-1777(代表)
       地下鉄烏丸線「丸太町」駅下車、改札口(北・南いずれでも
       可)出て、5番出口へ。エレベーターにて会館表横で
       出ます。
 ・内 容  清水先生の最新情報を含めた講演。個別面談。
       京都第二中央病院藤本先生の講演と手品披露。
       京都市消防局による救急救命講習。
       分散交流会(日頃の思いを語り合いましょう)
       質疑応答、書籍販売他。
 ・参加費  「集 い」 ¥3,000.(お弁当・お茶付)
       「懇親会」 3,000.(希望者のみ)
        いずれも当日受付にて集金します。
 ・申込み  10月5日(日)までに矢原までご連絡下さい。
       「集い」当日の飛び込みご参加も大歓迎です。
 ・主 催  「2009年関西地区喘息患者の集い」実行委員会
 ・連絡先  実行委員会代表  矢原 正利
        Tel & Fax 072-762-4660
        携帯Tel 090-8389-9561
        携帯アドレス
   8823-yahara@ezweb.ne.jp
肺年齢 27
肺年齢が治療により若くなることを紹介しております。「6歳若返りましたよ」と言われた方が、治療効果が分かると書いてあります。

わかば6月号 8
今年度の日本喘息患者会連絡会総会の中身が紹介されております。

上の方に、今年度の関西交流会の紹介をさせて頂きました。今年度の日本喘息患者会連絡会総会には、大阪、京都からも実行委員の方や患者会代表の方が、参加され発言をしておられました。
掲示板には矢原さんの記事、行事案内掲示板にも書き込まれてありますので、ご覧下さい。喘息ホットニュースは、どんどん流れていきますので、流れが固定している、あるいはゆっくりとしている以下をご覧下さい。
http://www.zensoku.in/cgi-bin/bbs/1st.cgi?
http://www.zensoku.in/cgi-bin/topics/topics.cgi