岐阜県の親戚の方から毎年送られてきます。私共も石川県の名産をお送りするのですが、 です。全国にはもっと大きく、美味しい立派な柿が存在するのかどうか分りませんが、他を知らない私には柿の王様のように見えるのですが・・・。
わかば2016年10月20頁
9月から11月の期間を、喘息発作好発季節ですので「喘息克服月間」として、取り組んできました。今年の内容を掲載した次第です。
すてきなチラシ ・・・いしかわ市民連合の呼びかけ
チラシは、新しいセンスで作られています。 100枚ぐらいは外来の患者さんを中心に、配りたいと考えています。石川県の住民の皆さん、患者さんの皆さん、大成功させましょう。石川県での野党共闘の大きな架け橋となるはずです。 ご参…
わかば2016年10月19頁
わかば10月号の文芸欄です。 石川県の人が2人、新潟、奈良、埼玉、富山の方がそれぞれ1名作品を投稿されました。
昨日の報道・インフルエンザ流行期に入ったとか
通年より1ヶ月早く、石川県でも全国でも、1医療機関当たり1人以上の患者発生となったそうです。要注意・要対策ですね。
わかば2016年10月18頁
宮岸清衛さんの「国境の街、黒河」からの逃避行・・・です。 避難と引き上げ列車について、思い出の列車の中の光景が描かれ、壮絶な旅が記載されております。
昨日は、金沢より先に、東京に雪が降ったとか
いつもは逆だと思いますが、金沢の昨日の朝は晴れでした。地球温暖化による気象異常の影響だとすれば、今後が心配ですね。
わかば2016年10月17頁2
昨日アップのご訃報のお知らせを受けて、弔電を打ちました。その全文を掲載した次第です。
喜多方市の実家から、みしらず柿が送られてきました。
身のほど知らずに、たわわに実をつけて、枝が折れるほどなる会津の渋柿で、磐越西線の車窓から、よく見えます。アルコールでさわすと甘く美味しい柿となり、子供の頃はよく食べました。
わかば2016年10月17頁
訃報です。 埼玉県の喘息患者会・会長であった石崎さんが亡くなられました。 事務局の江口さんから届けられました。明日弔電を掲載します。